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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
5,629
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1995/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会100 件・100%

※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,629 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 御着席を願います。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 なお、こちらから質問をしているときは着席のままで結構でございますが、御発言の際には起立してください。 委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で重要な問題について証言を求めるのでありますから、不規則発言等、議事の進行を妨げ…

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、お尋ねいたします。 旧東京協和信用組合理事長高橋治則氏は、衆参の予算委員会における証言の中で、あなたとは大変じっこんの間柄であり、あなたの親族が関連する企業に対して東京協和信用組合から二十八億円、安全信用組合から十一億円、ゼネラルリースから百三十億円の融資を行ったことな…

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 以上をもちまして私からお尋ねすることは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。桜井新君。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 この際、山本有二君から関連発言の申し出があります。桜井君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山本有二君。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 証人の証言は、証言を求められた範囲を超えないようお願いいたします。 山本有二君。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 静粛に願います。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 これにて桜井君、山本君の発言は終わりました。 次に、坂上富男君。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 これにて坂上君の発言は終わりました。 次に、錦織淳君。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 これにて錦織君の発言は終わりました。 次に、川島實君。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 これにて川島君の発言は終わりました。 次に、松本善明君。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 これにて松本君の発言は終わりました。 次に、海江田万里君。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 これにて海江田君の発言は終わりました。 以上をもちまして山口証人に対する尋問は終了いたしました。 御苦労さまでした。御退席くださって結構でございます。 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、旧東京協和・安全両信用組合問題について、中西啓介君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、…

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 議院証言法第五条の三の規定によりまして尋問中の撮影は許可しないことになっておりますので、これより中西啓介君の証言が終了するまで、撮影は中止してください。 それでは、中西啓介君、宣誓書を朗読してください。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 御着席をお願いをいたします。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 なお、こちらから質問をしているときは着席のままで結構でございますが、御発言の際には起立してください。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします。 あなたは中西啓介君ですか。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 立ってお願いいたします。

日本社会党・護憲民主連合1995/06/17

132衆議院 予算委員会 第33号

○佐藤委員長 生年月日、住所、職業をお述べください。