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自由民主党・新自由国民連合郵政大臣衆議院参議院
総発言数
954
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1979/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会81 件・81%
  • 石炭対策特別委員会12 件・12%
  • 商工委員会運輸委員会逓信委員会建設委員会連合審査会4 件・4%
  • 商工委員会,運輸委員会,逓信委員会連合審査会2 件・2%
  • 補助金等に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

954 20 を表示
自由民主党1979/03/20

87衆議院 法務委員会 第7号

○佐藤委員長 正森成二君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 法務委員会 第7号

○佐藤委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、貴重なる御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る二十三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会 ――――◇―――――

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所大西総務局長、勝見人事局長、岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、同じく下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。正森成二君。

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 横山利秋君。

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 西宮弘君。

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、それぞれ討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1979/03/16

87衆議院 法務委員会 第6号

○佐藤委員長 次回は、来る二十日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 法務行政に関する件(安楽死問題)について、本日、参考人として日本安楽死協会理事長太田典礼君、安楽死法制化を阻止する会世話人・作家野間宏君、東海大学附属病院看護部次長池田節子君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ———————————————

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○佐藤委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。本日は、安楽死問題について、参考人各位それぞれのお立場から、忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 次に、議事の順序について申し上げますが、太田参考人、野間参考人、池田参考人の順序で御意見をお述べいただくこととし、なお、御意見の開陳はお一人十分ないし十五分程度に取り…

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○佐藤委員長 次に、野間参考人にお願いいたします。

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○佐藤委員長 ありがとうございました。 次に、池田参考人にお願いいたします。

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○佐藤委員長 ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1979/03/14

87衆議院 法務委員会 第5号

○佐藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青木正久君。