佐藤敬夫
会議録に記録された「佐藤敬夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 588 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会35 件・35%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 科学技術委員会21 件・21%
- 運輸委員会10 件・10%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 科学技術委員会 第11号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時八分散会
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件について調査を進めます。 本日は、特に今後の原子力政策のあり方について参考人から意見を聴取することといたします。 まず、午前の参考人として、東京工業大学名誉教授、原子力委員会委員藤家洋一君、電気事業連合会会長荒木浩君及び慶応大学教授茅陽一君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のと…
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、荒木参考人にお願いいたします。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、茅参考人にお願いいたします。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各党を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 各党代表の委員の質疑は、お一人一問五分程度とさせていただきます。また、お答えいただく参考人を御指名いただくようお願いを申し上げます。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、着席のままで結構です。 山口俊一君。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 山口委員に申し上げますが、所定の五分がお互いのお話だと十分を過ぎてしまいますので、名指しをいただいて、お一つで……(山口(俊)委員「後ほどで結構です、また」と呼ぶ)そうですね。また再度していただきますが、それでは、代表して藤家参考人からということで。 次に、田中慶秋君。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 佐々木秀典君。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 次に、吉井英勝君。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 次に、堀込征雄君。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 以上で各党を代表する委員の質疑は終了いたしました。 この際、参考人に対する自由質疑の議事整理について申し上げます。 これより質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。また、発言の際は、着席のまま、所属会派及び氏名を述べた上、お答えをいただく参考人を御指名いただくようお願いいたします。 なお、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分以内となっておりますので、委員各位の御協力をお願い申…
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 参考人にも申し上げますが、時間が限られていますので、答弁はできるだけ簡潔にお願いをして、たくさんの皆さんから質疑を繰り返させていただきたいと思います。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 辻委員に申し上げます。 質問は手短にお願いをして、お答えいただく参考人を御指名ください。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 参考人のお答えの傾向が偏っておりますが、暫時、またこの後も御質問がございますから、お許しいただきたいと思います。 それでは、手短にお願いを申し上げます。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 次、委員の中で茅参考人に御質問のある方。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 それでは、まだ御質問があろうかと思いますが、予定の時間を若干超過をいたしましたので、これにて参考人に対する質疑を終了いたします。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に今後の原子力政策のあり方について調査を続行いたします。 午後の参考人として、東京大学教授鈴木篤之君、弁護士海渡雄一君及び中央大学教授、日本科学者会議原子力問題研究委員会委員長舘野淳君、以上三名の方々に御出席いただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき…
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 どうもありがとうございます。 次に、海渡参考人にお願いいたします。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 どうもありがとうございました。 次に、舘野参考人にお願いいたします。
第140回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○佐藤委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。