佐藤尚武
会議録に記録された「佐藤尚武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,597 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会25 件・25%
- 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(佐藤尚武君) 総員起立と認めます。よつては本件は全会一致を以て承認を與えることに決定いたしました。これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 佐藤 尚武君 理事 岡田 宗司君 伊東 隆治君 委員 島 清君 山田 節男君 團 伊能君 徳川 頼貞君 淺井 一郎君 大隈 信幸君 高良 とみ君 伊達源一郎君 野田 俊作君 東浦 庄治君 帆足 計君 星野 芳樹君 政府委員 外務事務官 (條約局長) 西村 …
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○委員長(佐藤尚武君) それではこれから外務、通信両常任委員会の連合委員会を開会いたしまして、万國郵便條約及び小包郵便物に関する約定に加入することについて承認を求められて來ておりますが、この件を付議いたします。そうして、これはまだ衆議院を通過いたしておりませんので、この両委員会の連合委員会で予備審査をいたすということにお願いいたしたいと思うのであります。つきましては先ず第一に、この両條約が一体どういうものであるか、又日本がどういわわけで…
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○委員長(佐藤尚武君) 只今伊東外務政務次官から詳細に御説明がありました。これに対して厚くお礼を申上げます。只今お話になりました通りに、この郵便条約が終戦後の我が國にとりましては、今回が初めての万國條約加入という問題でありまして、誠に重要なことであります。從いましてこれは十分の時間をかけて慎重審議するのが当然であろうとは思いまするが、只今御説明がありました通りに、急にこの参加問題が決定し、連合國側の承認も受けたということでありまして、從…
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○委員(佐藤尚武君) その他に別段御質問ございませんか。
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○委員長(佐藤尚武君) それに附帯して伺いますが、今の切手ですが、外國郵便の場合にはどういうことになつておりますか。日本の切手を貼つた郵便に対して、到着國に拂渡す金額がなにがしかできて來るわけでしようが、それの決済はどういうことになつておりますか。
第2回 参議院 外務・通信連合委員会 第1号
○委員長(佐藤尚武君) それではそれ以外に別に御質問等がございませんか。おありにならなければ、これで連合委員会を散会することにいたします。 午後二時十九分散会 出席者は左の通り。 外務委員 委員長 佐藤 尚武君 理事 岡田 宗司君 委員 島 清君 山田 節男君 團 伊能君 徳川 頼貞君 淺井 一郎君 大隈 信幸君 伊達源一郎君 東浦 庄治君 渡邊 甚吉君 細川 嘉六君 星野 芳樹君 通信委員 委員長 深水 六郎君 委員 鈴木 清一君 千…
第1回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(佐藤尚武君) それではこれから外務委員会を開くことにいたします。実は公報に載つております通りに、陳情を先にやる積りでおりましたけれども、外務大臣が早くお出でになりましたので、陳情問題は後にして、先ずこれから外務大臣と懇談いたしたいと思います。御異議ありませんか。
第1回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(佐藤尚武君) それではこれより懇談に入ります。 午前十時四十三分懇談会に移る ————————————— 午前十一時三十五分懇談会を終 る
第1回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(佐藤尚武君) これで懇談を閉ぢます。 それではこの公報に書いてありまする議題についてお諮りしたいと思います。陳情第百四十三号賠償実施公團設立に関する陳情でありまするが、この陳情をいかに取扱うかということについて御審議を願いたいと思います。
第1回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(佐藤尚武君) 他に御異議がなければ、岡田委員の発言の通りに取計らうことにいたします。 それでは本日の外務委員会はこれで散会することにいたします。 午前十一時三十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 佐藤 尚武君 理事 岡田 宗司君 伊東 隆治君 委員 板谷 順助君 團 伊能君 遠山 丙市君 徳川 頼貞君 淺井 一郎君 大隈 信幸君 田中耕太郎君 細川 嘉六君 星野 芳樹君 國務大臣 外 務 大 臣 芦田 均君
第1回 参議院 本会議 第42号
○佐藤尚武君 家庭用燃料の面につきまして、全く門外漢であります私が、かようなことを申上げるのも異なものでありますが、併しこの問題の行き詰りに関しましては私も非常な大きな関心を持つておりますので、聊か所見を開陳させて頂きたいとかもうのであります。但し私が述べんとしますることは、この冬をどうするかというような、目前に差迫つた問題ではないのでありまして、目前の問題につきましては、先程來、各会派の代表者諸君からそれぞれ意見の開陳がありましたし、…
第1回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(佐藤尚武君) それではこれから委員会を開きます。第一に陳情書第百七十五号、米國渡航に関する陳情、廣島縣の光島太郎という人から提出されたものでありますが、これに関して外務省の総務局長から御説明を得たいと思います。つまり原子爆彈で傷害を受けた人であつて、その結果学術上の研究資料として自分自身アメリカに渡つて、そうしてその途の人たちの参考に供したいというのが陳情の趣旨でありますが、こういう問題に関して米國に渡航するということが、今現…
第1回 参議院 議院運営委員会 第34号
○佐藤尚武君 青寫真の説明を願いたい。
第1回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(佐藤尚武君) それではこれから委員會を開きます。最初に沖繩及び千島の問題に關しまして外務省の萩原條約局長から、今までいろいろな學者たちを集めて外務省で研究された事柄があるそうでありまして、そういう學者の説等を本にして條約局長に一應の御説明を願いたいと思うのであります。條約局長は實は政府委員として出て來られたのでなくして、外務省の局長として御説明なさるということになつておりますから、どうかその點は御了承をお願いしたいと思います。
第1回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(佐藤尚武君) 一つお伺いしたいと思いますのは、琉球というのは、今のお話でも、琉球王國ができたその島である。奄美大島は、明治初年にはいわゆる琉球王國の中に入つていなかつた。それから又もう一つは「沖繩」という言葉は何處から出て來たのでありますか、縣を設置したときに初めて沖繩縣となつたのであるか、或いは元からそういう言葉があつたのでしようか。
第1回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(佐藤尚武君) ちよつと速記を止めて。
第1回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(佐藤尚武君) 速記を始めて。今琉球について詳細な御説明がありましたが、北海道の問題に移る前に、琉球について何か條約局長にお尋ねの事項でもありましたら、この際願います。
第1回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(佐藤尚武君) 琉球關係で御質問がなければ一時速記をやめまして、特別のことでありますが、小林事務總長に同じく琉球の説明を聽くことにしたいと思いますが、御異議ありませんか。
第1回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(佐藤尚武君) それでは速記を止めて戴きたいと思います。
第1回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(佐藤尚武君) それでは速記を始めて。