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緑風会参議院
総発言数
8,597 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会25 件・25%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,597 件中 20 件を表示
緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) その点は今以て私はそういう事実があつたということを聞いてもおりませんし、私が自発的にそういう疑を持つたということも現在までございませんです。今も申述べました通りに、運営委員会の意向として私がこれを了承し、そうしてこれを当委員会に付託したということでありまして、そういう事実があつたかなかつたかということは、この懲罰委員会において、果してお調べになることであるか、或いは又その事実を探求されるというようなことは、一切この…

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) いや、今御指摘の通りであります。私は疑を現在までも持つていないと申しますのは、何ら聞込みが私としてはなかつたからであります。運営委員会の諸君にはいろいろなことがあつた模様であります。從いまして今お話になつたような、そういうこともあるのかどうかという点は疑問としております。私自身もでありまするからして、この懲罰委員会でその点お取上げになるかどうか存じませんけれども、若し取上げられるとしましたならば、お調べを願つてその…

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) 正にその通りでございます。

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) 私はこの懲罰委員会の自主的な立場を尊重しまして、この懲罰委員会がお取上げになるならば云々と申上げましたような次第であります。懲罰委員会に付しました理由は、あの宣告文が基礎でございます。本会においてなした宣告文が基礎でございます。それに附帯して今のような背後関係云々ということに関しての御審議、御調査をお願いしているわけであります。それは本会議においてなしたところのあの宣言には書いてございません。併せてそれをお願いする…

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) いや、依頼によつてという言葉が或いは惡かつたかも知れません。そういうことも併せて懲罰委員会の議に付して呉れと、こういう依頼の決議でございます。それを私はその決議に基づいて懲罰委員会の方に審査を委託した、こういうことであります。

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) よろしうございます。

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) ちよつと聞えかねましたが……

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) 正にその通りでございます。

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) 私は全然そういうことを感知した事実はございません。

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) 実際は、今松井委員の言われたごとくであると思います。と申しますのは、本会議におきまする宣告、あれははつきりした問題でありまして、これは懲罰委員会において審議して頂きたい問題であります。と同時に、あの宣告文のうちに書いてはございませんが、今申しあげました通りに、運営委員会の決議として取上げられた問題であり、それを議長がお取次ぎをすると申しますか、お取次ぎと申しますと、ちよつと違いますが、私からそれを運営委員会の全会一…

緑風会議長1950/04/04

第7回 参議院 懲罰委員会 第3号

○議長(佐藤尚武君) 今の御質問は御尤もだと思います。懲罰事犯としてこの委員会に移したのは、宣告の文章そのものでございます。運営委員会において審議の結果、裏面工作云々の問題について疑が濃厚でがあるから、これも併せて懲罰委員会に付託して審査をして貰うということは、それはそういう事実があつたかないか、而して小川議員が、先刻も申述べました通りに、反対の意思の表示と実際の投票との間において、どうしてああいうふうな心理的変化が起つたのか、それはそ…

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) 木村禧八郎君。 〔木村禧八郎君登壇、拍手〕

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) 岩間正男君。 〔岩間正男君登壇、拍手〕

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) 小川友三君。 〔小川友三君登壇、拍手〕 〔「友三頑張れ」「総裁にしてやるぞ」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) 二分きり残つておりませんから、討論でありますから、賛否を明らかにして頂きたいと思います。

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) 時間でございます。お靜かに願います。

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) これにて討論の通告者の発言は(「議長、賛否がない」と呼ぶ者あり)全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。(「賛否のない討論はないぞ」と呼ぶ者あり) 議事の都合上これにて暫時休憩いたします。 午後四時三十七分休憩 —————・————— 午後七時三十分開議

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) これより会議を開きます。休憩前の議事を継続いたします。 休憩前の討論中、小川友三君は、議長の注意にも拘わらず、賛否を明らかにせず降壇されましたので、議長は討論終結を宣告しましたが、この議長討論終局の宣告はこれを取消し、小川友三君から賛否の態度を明らかにすることを求めたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。小川友三君の登壇を求めます。 〔小川友三君登壇〕

緑風会議長1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○議長(佐藤尚武君) 賛否だけを表明願います。