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緑風会参議院
総発言数
8,597 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会25 件・25%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,597 件中 20 件を表示
緑風会議長1950/07/14

第8回 参議院 本会議 第3号

○議長(佐藤尚武君) 読を省略いたします。 —————・—————

緑風会議長1950/07/14

第8回 参議院 本会議 第3号

○議長(佐藤尚武君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、国務大臣の演説に関する件。 内閣総理大臣より発言を求められております。これより発言を許します。吉田内閣総理大臣。 〔国務大臣吉田茂君登壇、拍手〕

緑風会議長1950/07/14

第8回 参議院 本会議 第3号

○議長(佐藤尚武君) 只今の内閣総理大臣の演説に対して質疑の通告がございますが、この質疑は明日に讓りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1950/07/14

第8回 参議院 本会議 第3号

○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。 —————・—————

緑風会議長1950/07/14

第8回 参議院 本会議 第3号

○議長(佐藤尚武君) 日程第二、参議院規則の一部を改正する規則案(竹下豐次君外六名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題といたします。問、本案につきましては竹下豐次君外六名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1950/07/14

第8回 参議院 本会議 第3号

○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。竹下豐次君。 ————————————— 〔竹下豐次君登壇、拍手〕

緑風会議長1950/07/14

第8回 参議院 本会議 第3号

○議長(佐藤尚武君) 別に御発言もかければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。六案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

緑風会議長1950/07/14

第8回 参議院 本会議 第3号

○議長(佐藤尚武君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 本日はこれにて延会いたします。次会は明十五日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件 一、日程第二 参議院規則の一部を改正する法律案

緑風会議長1950/07/13

第8回 参議院 議院運営委員会 第2号

○議長(佐藤尚武君) 私からも一言御挨拶を申上げたいと思います。この度図らずも議長といたしまして再選の光栄に浴すことになりまして、私自身非常に感激いたしております。再び選出されましたということは、第七国会を通じまして私が議長の職席を汚しておつたわけでありまするが、その議長のやり振り、たびたび失敗を演じまして、議院運営委員会で御迷惑をかけたことはあつたといたしましても、その根本の方針に対して、参議院全体として御異議がなかつた結果、私に再度…

緑風会議長1950/07/13

第8回 参議院 議院運営委員会 第2号

○議長(佐藤尚武君) 只今私が申しましたのは、私の気付きの点を皆さん方の御参考と申しまするか、それまでにとめる意味で申上げたのでありまして、本日の議院運営委員会にこれを取上げて、どうのこうのということじやなかつたのであります。それは私は先程はつきり申したつもりでおりましたけれども、若しその点において誤解があるとしましたならば、それは議場の整理という上から申しまして他日の問題としてこれをお考えおきを願いたいと、こういう意味でございます。改…

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) 第七回国会閉会後における諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) これより、本日の会議を開きます。 本院規則第十四條により、諸君の議席は只今御着席の通り指定いたします。 議事の都合により午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十時十四分休憩 —————・————— 午後六時五十八分開議

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) 只今投票の結果、不肖私が再び議長に当選いたしましたことは、私にとりましては誠に感激に堪えないところでございます。すでに昨日の議院運営委員会にも報告をいたしまして御了承を願つたのでありまするが、今回第八国会におきまする参議院におきましては、半数の改選が行われまして、新らしい議員諸君がこの議席を占められることになりました。してみますると、前回の会期に議長に選挙せられました私がそのまま居坐りますることは、誠に不穏当である…

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) それでは日程第二に移ります。副議長の選挙。尚、念のために申上げまするが、投票は無名投票でございます。お手許に配付してございまする白色の無名投票用紙に候補者の氏名を御記入の上、白色の木札の名刺と共に順次御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) 投票漏れはございませんか。……投票漏れないと認めます。これより開票いたします。投票を計算いたさせます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) 投票の結果を御報告いたします。投票総数二百三十五票、名刺の数もこれと符合いたしております。投票の過半数は百十八票でございます。 小林 英三君 百十七票 三木 治朗君 百十六票 白票 二票 只今報告いたしました通り、得票者はいずれも投票の過半数に達しておりません。よつて本院規則第九條により決選投票を行うことになります。(拍手) —————・—————

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) これより投票の最多数を得られた二人につき決選投票を行います。投票の最多数を得られた方は小林英三君と三木治朗君であります。両君のうち一名を白色の無名投票用紙に御記入の上、白色の木札の名刺と共に順次御登壇の御投票を願います。氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) 投票漏れはございませんか。……投票漏れないと認めます。これより開票いたします。投票を計算いたさせます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) 決選投票の結果を報告いたします。投票総数二百三十五票、名刺の数もこれと符合いたしております。 三木 治朗君 百十八票 〔拍手〕 小林 英三君 百十五票 〔拍手〕 白票 二票 よつて三木治朗君が副議長に当選せられました。(拍手) —————・—————

緑風会議長1950/07/12

第8回 参議院 本会議 第1号

○議長(佐藤尚武君) 三木治朗君、御登壇を願います。 〔三木治朗君登壇〕