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自由民主党国土庁長官衆議院参議院
総発言数
2,538
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1985/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 土地問題等に関する特別委員会53 件・53%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 規制緩和に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 建設委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 2,538 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,538 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/08

102衆議院 予算委員会 第7号

○佐藤国務大臣 七・四から七・八の間で運用しております。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/08

102衆議院 予算委員会 第7号

○佐藤国務大臣 割合が、金利が七・四から七・八でございます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/08

102衆議院 予算委員会 第7号

○佐藤国務大臣 三分の二でございます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/08

102衆議院 予算委員会 第7号

○佐藤国務大臣 坂口先生にお答えいたします。いろいろ御高配、大変ありがとうございます。 今の御質問は二つの点に尽きると思いますが、その一つは、我が省におきます。途拡大のための試験研究開発の状況はどうかという問題、それからもう一つは、我が省におきます補助事業等における木材の積極利用のための指導方針いかん、この二つだと思いますので、簡単にお答えしたいと思います。 試験研究開発の状況でございますが、木材の需要拡大、高度利用を図るためには、加工…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/06

102衆議院 予算委員会 第5号

○佐藤国務大臣 塚本先生にお答えいたします。 自給率をふやすことにつきましては、お米等主食につきましては、食糧を安定供給する役目を持っておるものですから、そういう意味におきまして実は国内でできるだけ自給するという建前をとって、いろいろ政策を現在やっておる段階でございます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/06

102衆議院 予算委員会 第5号

○佐藤国務大臣 塚本先生にお答えします。 先生御存じのことで、米は国民の主要食糧であり、不作その他の不測の事態に備えて、その安定供給を図っていくためにはある程度の水準の在庫を保有しておくことが必要であるのは、先生御高承のとおりでございます。このために、水田利用再編対策第三期対策の下で、ゆとりある米管理の確保と、三たびの過剰を招かない、この両面に留意しつつ、計画的な在庫積み増しをしていくことが大切だと思っております。そんなことで、この在庫…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/06

102衆議院 予算委員会 第5号

○佐藤国務大臣 塚本先生にお答えします。 二つございます。一つは間伐の促進、それからもう一つは間伐材の利用をもっと開発したらどうか、この二点だと思います。 それで、実は我が国では、先生御存じのことで、戦後営々として造成されました人工林の大半が間伐の必要な時期に来ておるということでございまして、特に先生御指摘のとおり、森林の持つ水資源涵養性あるいは国土保全等の機能を維持拡充するためには適正な間伐が必要だということは、御認識のとおりでござい…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/06

102衆議院 予算委員会 第5号

○佐藤国務大臣 松本先生にお答えしますが、今の問題、日米諮問委員会の報告だと思いますが、いろいろ問題が多いことと、このように考えております。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1985/02/06

102衆議院 予算委員会 第5号

○佐藤国務大臣 今の問題につきましては、先ほど先生がおっしゃったようなことが、日米間にいろいろな事情もございます。また農業というものは特異性もございまして、非常に難しい問題をたくさん抱えておる、こういうことを言っておるわけでございます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 田中先生にお答えいたします前に、大変な御激励をいただきまして、ありがとうございます。至って未熟でございますが、先生がおっしゃるように内外ともに厳しい状況でございますが、全力を尽くして頑張るつもりでございますから、何とぞ御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。 先生の御質問についてでありますが、農産物輸入に当たっては、国内農産物の需給動向を踏まえ、食糧の安定供給の上で重要な役割を果たしておる我が国農業の健全な発展と調和の…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 田中先生にお答えします。 今申したとおりでございますが、私は基本的に先ほど話したような観点から、農産物輸入について我が国の農業生産や農家経済に悪影響を与えないよう十分配慮したい、こんな考えております。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 田中先生にお答えします。 今の果実について、実は米あるいは畜産物の輸入を含めた需給調整措置を設けるよう生産者団体から要請があり、その趣旨は十分理解しております。ただ問題は、果実は嗜好品としての性格を持ち、米などと同様な制度をとることには困難な問題もあるようです。また、新たな国境調整措置の導入には国際的に見ましても極めて難しい問題があるというようなことで、慎重な検討を要するものと考えております。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 田中先生にお答えします。 研究会の報告を踏まえまして、ゆっくり検討してまいりたいと思っております。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 松沢先生にお答えします。 最初に、大変御理解あるお言葉をいただいて、ありがとうございます。至って未熟でございますが、内外ともに厳しい情勢は先生の御高承のとおりでございますが、全力を尽くしてまいりますので、御教導をよろしくお願いいたします。 今先生がおっしゃいましたのは、結局、日本とアメリカの土地構造についておっしゃいましたが、アメリカは日本の二十数倍ということで、実はいつも行ってうらやましいなと思って帰ってくる。そういう…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 松沢先生にお答えします。 今お話を聞いておりまして、結局、米の消費拡大の方法とそれから減反政策についての御意見だったと思いますが、実は先ほど教育の話が出まして、全く同感で、私ら小さいときは米は八十八ということで、八十八回人の手を通しておるので大切にしろ、一粒落ちても拾って食べだというような教育を受けております。ただ、つい最近の子供を見ておりますと、お米を食べると頭が悪くなるのだとか、重たくなるとか、そんな話が言われて、消…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 松沢先生にお答えします。 今御指摘の点につきましては、食管法の精神にのっとってやりたい、こう思っております。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 お答えします。 最初に、大変温かい御激励をいただいてありがとうございます。至って未熟でございますが、全力を尽くして頑張りますので、よろしく御協力のほどお願いしたいと思います。 先ほどおっしゃいました点で、内外ともに厳しい状況というのは同じ認識だと思います。そんな中でどのような農林水産行政を進めていくかということでございますが、私は実は三つの考え方があると思います。 その一つは、農は国の基本であるということです。そういう形…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 島田先生にお答えいたします。 土地改良事業というのは生産性の向上に最も大切なものでございます。それともう一つは、実は土地改良事業は特に農村でやるわけでして、用地買収費が三%前後、そういうことで地域経済に役に立つということで、先生の御理解と全く同感でございまして、頑張るつもりでございます。よろしくお願いしたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 先生にお答えいたします。 けさ私が朝刊を見ておりましたら、ことし、アフリカ諸国二十四カ国で食糧が三百四十万トン足りない、来年は五百二十万トンという記事を読みました。想像以上に干ばつ等が厳しいのがわかるわけです。実はこの所管は外務省でございますが、それを抜きにして対策に二つあると思うのです。 先生おっしゃいました緊急対策と長期対策ですが、緊急対策では五百万トンの食糧をどうされるかという問題がございます。そういう形の中におい…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/12/18

102衆議院 農林水産委員会 第2号

○佐藤国務大臣 島田先生にお答えいたします。 国有林野事業についてはもう御高承のとおりでございまして、国民経済、国民生活に重要な役割を果たしておる。そういう状況で実は林野庁は非常に厳しい状況にあるというようなことで、今後とも経営改善を推進してやる必要がある、このように考えております。 そういう形の中で、実は組織機構の簡素合理化は経営改善の一環として避けて通れない課題でございまして、実は一月の閣議決定や新改善計画に即して営林局の統廃合問題…