佐藤守良
会議録に記録された「佐藤守良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,538 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1978/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 土地問題等に関する特別委員会53 件・53%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 規制緩和に関する特別委員会9 件・9%
- 決算委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 2,538 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○佐藤(守)委員長代理 井上泉君。
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○佐藤(守)委員長代理 小林政子君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第10号
○佐藤(守)委員長代理 小林政子君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第4号
○佐藤(守)委員長代理 久保三郎君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第4号
○佐藤(守)委員長代理 渡辺芳男君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○佐藤(守)委員 沖繩県における交通方法変更に関する実情調査のため、議長の承認を得、去る二月十五日及び十六日の両日沖繩県に派遣されました派遣委員を代表いたしまして、その調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は委員長沖本泰幸君、太田一夫君、新井彬之君、青山丘君、井上泉君及び私佐藤守良の六名であります。このほか玉城栄一君及び瀬長亀次郎君の現地参加を得ました。 以下調査結果について御報告いたしますが、その前に沖繩県の交通事情について簡単に…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) 二つの点でお答えしたいと思います。 最初の、実は古賀先生がおっしゃいました沖永良部の輸送路の確保の問題でございますが、この点につきましては、全くおっしゃるとおりでございます。私も先月十四日、十五日と現地へ参りまして、特に離島におきまして輸送路の確保がいかに大切であるかということを感じたわけでございますが、特に今度の場合は港が使えないこともございまして、実は自衛隊のC1を要請いたしまして、ただ、C1が非常に滑走距…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) いま青木先生がおっしゃった点につきましては、私も不十分が非常にあるというのはかなり理解できるかと思います。したがいまして、それで国土庁というのができておるわけであります。御存じのように、国土庁は調整官庁で実施官庁じゃございません。したがって、そういう形の中に国土庁がその調整を図りながら、先生がおっしゃったような趣旨をいかに生かすかということで国土庁が実はできて、その役目を果たしつつあるというのが現段階ではないか…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) いま先生のおっしゃったとおりでございます。で、国土庁としましても、先生がおっしゃいました二つの点、国土を守るということと、生命財産を守るという立場から、十分徹してやりたいと考えておりますし、長官が後参りますが、私から特によくお話ししたいと思います。また、そういう意味におきましては、先生方の御協力を心からお願いいたす次第でございます。
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) そのことは知っておりますし、また、大変な被害をこうむっておる事実も承知しております。
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) いま上條先生おっしゃったとおりでございまして、私もその事実を認識しておりますが、ただ問題は、この降灰につきまして、五月から八月の間が一番多いかと思いますが、ただ降灰——積灰というのですか、この厚さが問題であるわけでございまして、これが果たして事業として成立するかどうかが問題ございますけれども、ただ先生がおっしゃるように、大変、地域住民の人が非常に被害をこうむっておるということがございまして、実は先生の御趣旨を体…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) 実は長官が参って答弁するのが本当だと思いますが、私、政務次官として答弁させていただきますと、先ほど申したとおりでございまして、私は現状に合うように対処すべきである。実は雪の問題にやはり積雪の除去というのがございますが、やはり私はこの噴火の降灰等の様子を見ておりまして、これと同じではないかと、実はこのように考えておるわけでございまして、いま各地方団体とか、あるいは各先生方で論議されておる状況でございますが、そうい…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) 実は現行制度との関連もございますわけでございますが、大体先生のおっしゃるような趣旨を踏まえて努力したいと、こういうことでございますから。
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) いまの藤原先生のおっしゃる点は、私も非常によくわかるわけでございます。先ほどお聞きした中で、結局、いま松尾さんがおっしゃったことにつきましては、本当にぼくは弾力的にやってあると。ただ問題は、二十六億の申し込みのうち十億いま貸し出して、残りが十六億というところに一つの問題があるかと思うわけでございますが、で、実はこの政府三機関と、市中銀行とは考え方を変える必要があるということも一つあるわけでございますが、私は、今…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) いまの点につきましては、実は現行法である程度片がつくんではないかと、このように考えておるわけでございます。と申しますのは、金融の問題でも、私はほとんど片が——少なくとも御希望に沿えるようにできるという確信を持っております。それから、ある場合は、私は松尾さんと現地へ飛びまして一々ひとつ話を聞いてみたい、このように考えておるわけでございまして、現段階におきましては、現行法の改正につきましては検討をまだしておりません…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) もう本気に全力で取り組んでおります。そういうことです。
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) もう、いま中小河川のはんらんとか、急傾斜地の崩壊による災害等は、先生のおっしゃるとおりでございますが、ただ、問題は二つありまして、一つは原形復旧と改良復旧の問題があるかと思います。それとともに財政負担の問題があるかと思います。と申しますのは、私は、中小河川の場合は、たしか四分の三から二分の一の国の補助で、あとは地元負担だと思いますが、その辺も踏まえて検討する余地があるということで、特に河川というのは、本当に、距…
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) 先生のおっしゃるとおり、いま実情の御理解をお願い申し上げたわけでございまして、その方向で、特に三全総にはその点重点的に織り込んでございます。先生のおっしゃる趣旨の方向でこれは努力してまいりたい、このように考えておるわけでございます。
第82回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(佐藤守良君) いま先生のおっしゃる点は、災害の場合は迅速を第一にするということで、被災者の人の立場になりましてこれを救済するのが、これが本旨でございます。それで実は災害の場合、たとえば激甚災等の問題につきましても、実は被害額の算定は一応基準がございまして、被害額の算定ということで、公平にするという立場が一つあるかと思うわけでございますが、ただ今度の、私は実は現地に行きまして約二日間、二度行きましたわけでございますが、現地に行…
第82回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○佐藤(守)政府委員 今回の有珠山の噴火による被害と対策の概況について、その後の御報告をいたします。 まず、有珠山の現況について説明いたします。 御承知のとおり、北海道有珠山は、八月七日第一回の噴火を起こし、同月十三日まで断続的噴火を続け、以後二カ月間、噴火を起こすことなく今日に至っております。 しかしながら、この間、火口原中央部から北部にかけて著しい隆起が見られるほか、地震活動についても地下一キロメートル付近を中心として依然活発でござ…