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管理部長参議院衆議院
総発言数
215
直近の所属会派
直近の役職
管理部長
直近の発言日
1960/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会45 件・45%
  • 決算委員会国有財産に関する小委員会23 件・23%
  • 議院運営委員会20 件・20%
  • 決算委員会12 件・12%

※ 全 215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

215 20 を表示
管理部長1960/03/23

34参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(佐藤吉弘君) 次に、参議院につきまして御説明申し上げます。 昭和三十五年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十五億六千五百四十六万円でありまして、これを前年度予算額十五億六千七百二万五千円に比較いたしますと百五十六万五千円の減少となっております。 次に、そのおもな事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして十四億三千四百三十六万一千円を計上しております。 これは参議院が国会の権能を行使し…

管理部長1960/03/23

34参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(佐藤吉弘君) その点、議院運営委員会の理事会におきましても、そういう御注意がございまして、実は最近非常に見学する生徒なんか、数が多くなっておりますが、これは国会開会中は、十時以後は参観を原則として認めておりませんものですから、朝早く、夕方はあまりありません、朝十時前に参観に来るものが、一度に押し寄せてくるという格好になっているわけであります。ただそのたくさん来ます場合には、バスの置き場とか、こういうものが、非常にありませんもので…

参議院参事(管理部長)1960/02/24

34衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤参議院参事 昭和三十五年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十五億六千五百四十六万円でありまして、これを前年度予算額十五億六千七百二万五千円に比較いたしますと、百五十六万五千円の減少となっております。 次に、この要求額をおもなる事項別について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして十四億三千四百三十六万一千円を計上しております。これは、参議院が国会の権能を行使し、かつ、参議院事務局及び法制局の所掌…

参事(人事課長)1959/03/26

31参議院 議院運営委員会 第20号

○参事(佐藤吉弘君) 現在いわゆる常勤職員の数は四十七名でございます。それから臨時要員の数は現在百十六名でございます。

参事(人事課長)1959/03/26

31参議院 議院運営委員会 第20号

○参事(佐藤吉弘君) さようでございます。

参事(人事課長)1959/03/26

31参議院 議院運営委員会 第20号

○参事(佐藤吉弘君) ただいま総長の御説明申し上げました通り、今の職階制給与体系というものを建前といたしました上での等級間の俸給の上げ方の問題でございますが、この点は、役付すなわち係長以上の者につきましては、その役が変りませんと上には上れませんが、八等級から六等級までのところは、できるだけ昇給十二カ月が延びる、頭打ちのないように運用していきたい、そういうことで、役付以下の六等級から八等級までの間につきましては、できるだけ頭打ちのないよう…

参事(人事課長)1959/03/26

31参議院 議院運営委員会 第20号

○参事(佐藤吉弘君) 一言申し上げますが、ただいま提案しております参事、主事の身分上の問題と、今の課長、課長補佐、係長という役付に対する給与の問題は、一応別個の問題でありまして、結局、身分によって今異なっているものは何もないわけでございます。あるものは身分、つまり参事と主事という身分が上下の区別があるということだけで、それによって給与は、参事であるから云々、主事であるから云々ということはないわけでございます。従って、今、参事と主事を一本…

参事(人事課長)1959/03/26

31参議院 議院運営委員会 第20号

○参事(佐藤吉弘君) さようでございます。

参事(人事課長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(佐藤吉弘君) 参議院の場合におきましては、来年度におきまして、十名だけ定員化する予算になっております。この衆議院が三十五名で、参議院が十名しか定員化できないことを御不審にお思いかと存じますが、来年度の予算を編成いたします際にその基準といたしましたところは、常勤労務者の中で、七等級以上のものを定員化するという一般の御方針に従いまして、本院の常勤労務者の中で七等級以上のものは十名でございましたので、衆議院は三十五名で、参議院は十名と…

参事(人事課長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(佐藤吉弘君) 参議院の方は、まだ新庁舎が完成いたします見込みが秋になりますので、ただいまの新庁舎関係の庁務の用員は入っておりません。運転手の二名だけが今衆議際と同様に入っているわけでございます。

参事(人事課長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(佐藤吉弘君) 全般的に御説明申し上げますと、参議院の場合は非常に従来から定員が苦しいのでございます。参議院の職員の千百四名というのがございますが、現在におきましても、純粋の欠員というものはほとんどゼロでございまして、毎日この定員がオーバーすることを心配しながら、人事をやっているというような状況なんでございます。従いましてなぜ等級の高い者が雇えないかと申しますと、定員が苦しいために、やむを得ず常勤労務者をもって埋めるという結果にな…

参事(人事課長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(佐藤吉弘君) 現在七十五名おります。

参事(人事課長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(佐藤吉弘君) さようでございます。ただこの十名の定員化のほかに、すでに四月一日から主事に採用すべきものが五名おりますので、十五名定員化しまして、残りが六十名でございます。

参事(人事課長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(佐藤吉弘君) この四十五名の定数は本来守らなければならない数でございますけれども、先ほど申し上げましたような定員の苦しいために、参議院におきましては、これは実情を申し上げますが、やむを得ず職員の単価を落すと申しますか、低い給与の職員を常勤労務者として採用しまして、この予算の範囲内でまかなっているというのが実情でございます。

参事(人事課長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(佐藤吉弘君) ただいま申し上げましたのは実情でございまして、私どもこの定数をオーバーしておりますことを決していいこととは考えておりません。またその結果におきまして、来年度におきまして七等級以上のものが一九%にしか当らなかった、そういう実情であったことは、はなはだ遺憾でありますが、やむを得なかったごとではないかと考えます。で、今後におきましては今十五名オーバーしております常勤職員は来年度本定員の方のやりくりがつく限り定員化いたしま…

参議院事務局参事(委員部第一課長)1957/04/05

26参議院 議院運営委員会 第29号

○参事(佐藤吉弘君) 田中茂穂君及び河野謙三君が辞任されまして、後任として土田國太郎君及び加賀山之雄君が選任されました。 ―――――――――――――

委員部第一課長1956/04/19

24参議院 議院運営委員会 第39号

○参事(佐藤吉弘君) 本日安部キミ子君及び中山福藏君が辞任せられまして、補欠として東隆君及び上林忠次君が委員になられました。 —————————————

委員部第一課長1956/04/19

24参議院 議院運営委員会 第39号

○参事(佐藤吉弘君) ただいま御報告しました東隆君並びに上林忠次君が委員になられましたので、欠員中の議院運営小委員に東隆君及び上林忠次君、庶務関係小委員に上林忠次君が推薦されております。

委員部第一課長1956/04/19

24参議院 議院運営委員会 第39号

○参事(佐藤吉弘君) 法務委員長高田なほ子君から公聴会開会承認要求書が出ております。議案は刑法等の一部を改正する法律案。公聴会の問題、死刑廃止の是非について。五月十日及び十一日に行われる予定でございます。

委員部第一課長1956/04/19

24参議院 議院運営委員会 第39号

○参事(佐藤吉弘君) 社会労働委員長重盛壽治君から、北鮮地区引揚者の実情調査のための委員派遣承認要求書が出ております。派遣委員は竹中勝男君、高野一夫君、派遣地区は舞鶴市、期間は四月二十日から四日間、費用概算一万六千円でございます。