佐藤勉
会議録に記録された「佐藤勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,149 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 地方創生7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会66 件・66%
- 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○佐藤(勉)委員 私の質問はこれで終わらせていただきたいと思いますが、なるべく早い成立を私からも心からお願いを申し上げたいと思います。
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○佐藤(勉)委員 左藤、佐藤と続きますが、自由民主党の佐藤でございます。よろしくお願いを申し上げたいと思います。 最近、マスコミ、特に新聞を読んでおりますと、NHKが巨大化そして肥大化をしているとか、民業を圧迫しているんではないかとかいった記事を目にすることが大変多いわけでありますが、NHKは多くの視聴者の受信料に支えられた公共放送でありまして、民間企業と同じように利益を求めてむやみやたらに事業を拡大するということは本来認められていない…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○佐藤(勉)委員 いずれにいたしましても、今会長がおっしゃられましたことを基本に、これからもいろいろな運営をしていただければありがたいと思います。 先ほども申し上げましたが、受信料を財源とする公共放送であるというのは当たり前の話でありますが、民間企業のように利益を追求するものではないというのも先ほど申し上げました。一方で、NHKの業務に密接する、関連する事業を行う者にはNHKからの出資が認められており、多くの子会社を抱えておるというのも…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○佐藤(勉)委員 そこで、今お答えをいただいたわけでありますが、先ほど八代先生の質問にもございましたように、総務省の放送政策研究会というところでも、公共放送、NHKの子会社のあり方について論議、検討が行われたというふうにお伺いをしております。昨年十二月に第一次報告が出され、また、これを受けて総務省から、今月の八日でありますけれども、子会社等の業務範囲に関するガイドラインが示されたと承知しております。NHKにおいて、この報告やガイドライン…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○佐藤(勉)委員 いずれにいたしましても、そういう不安があるというのは現実あるわけでありますから、ぜひともNHKの方々には、先ほど会長のお話にございますように、基本に返りまして、間違いないような運営をよろしくお願い申し上げたいと思います。 次に、ちょっと観点を変えまして、去年の質問でもさせていただいたんですが、私は、CNNやBBCが世界に配信をしているというのを非常に重く受けとめさせていただいておりまして、日本の放送界のリーダーとして、…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○佐藤(勉)委員 BBCでやってNHKができないわけないと私は信じておりますので、ぜひとも頑張っていただきたいというお願いをしたいと思います。 そこで、今お話にございましたように、NHKで制作したニュースや番組を英語あるいは現地語の字幕に変換できる研究開発が行われているというふうに伺っておりますが、その辺のところの話をお聞かせいただければありがたいと思います。
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○佐藤(勉)委員 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○佐藤大臣政務官 マジックマッシュルームでございますが、麻薬及び向精神薬取締法によりまして麻薬に指定されている幻覚物質であるサイロシン、サイロシビンを含有するキノコであるというふうに認識をさせていただいております。しかしながら、マジックマッシュルーム自体は、麻薬及び向精神薬取締法によって所持や規制が禁止されていないということになっておりまして、合法ドラッグと称されまして、アダルトショップやインターネットで販売されているのが現状であるとい…
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○佐藤大臣政務官 先生がおっしゃるとおりでございまして、大変、いろいろな法をくぐって販売をしているというのが現況ではないかなというふうに理解をさせていただいておりますが、規制の対象ということに今のところできないということであります。しかしながら、マジックマッシュルームについては、近年、マスコミ等々でも大変問題になりまして、ワイドショー等々でも取り上げられているというふうな状況もございます。 厚生労働省といたしましては、平成十年から、研究…
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○佐藤大臣政務官 今先生のおっしゃられたとおりだと思いますし、早急に検討させていただいて、いろいろなことがなし得るように頑張ってまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○佐藤大臣政務官 食品衛生法の表示につきましては、一義的に飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止するなど、公衆衛生の見地から行われるものであると認識をしております。 先生がおっしゃられるように、小売段階において食肉に衛生上の問題が発見された場合に、その由来する牛を農場段階までさかのぼって追跡できるよう表示を行うことについては、食中毒等の迅速な原因究明を図るための有効な方法として大変期待されるものだというふうに思っております。 農林水産省…
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○佐藤大臣政務官 我が国の医療を一層質の高い効率的なものとしていくためには、医療に関する情報公開を進めなければいけないというふうに思っております。患者の選択拡大を図ることが重要であると考えておりまして、さきにお示しをいたしました、今大臣が申されましたような医療制度改革試案においても、重要な柱の一つとして位置づけているところであります。 このため、カルテ等診療情報の開示の推進、医療機関の広告規制の緩和、質の高い最新医学情報を患者に提供する…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○大臣政務官(佐藤勉君) 厚生労働大臣政務官の佐藤勉でございます。 南野、桝屋両副大臣、久野大臣政務官とともに坂口大臣を補佐して最大限の努力をしてまいりたいと存じますので、委員の皆様方の御理解と御協力をよろしくお願いを申し上げたいと思います。
第151回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○佐藤大臣政務官 厚生労働大臣政務官の佐藤勉でございます。 南野副大臣とともに、大臣を補佐して、労働者の方々の雇用対策に全力を尽くしてまいりますので、委員の皆様方の御支援、御協力を賜りますようよろしくお願いを申し上げたいと思います。ありがとうございました。(拍手) —————————————
第151回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○大臣政務官(佐藤勉君) このたび厚生労働大臣政務官を仰せつかりました佐藤勉でございます。 南野、桝屋副大臣、田浦大臣政務官とともに大臣をしっかりと補佐して最大限努力してまいりますので、委員の皆様方の御理解を心からお願い申し上げたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手)
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○佐藤大臣政務官 政務官の佐藤でございます。 今、御質問がございましたように、五月十一日、熊本地裁におきまして、国側の敗訴の判決が言い渡されたということに対しましては、大変厳しい判決と受けとめさせていただいております。 先日、五月十四日でございますけれども、大臣が原告団の方々とお会いをいたしました。そのときには、大臣の立場としておわびを申し上げるというお話をさせていただいております。ただ、判決の対応につきましては、今後なお判決内容を詳し…
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○佐藤大臣政務官 ハンセン病、らいということになるわけでありますが、古来から日本にあった病気であるということは皆さん御承知のとおりだと思います。さまざまな形での差別、偏見が強くありまして、これによる人権侵害がこの世の中で生じたものと認識をさせていただいております。 昭和二十八年に改正したらい予防法における国立療養所への入所措置については、入所、退所、外出等に関しまして、その時代時代の医学的見地等を踏まえた対応が行われてきたものと認識をさ…
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○佐藤大臣政務官 政府部内での協議ということでございますが、判決の対応につきましては、今法務大臣が申されましたように、厚生労働省、法務省、関係省庁において詳しく検討させていただいております。 なお、連立与党内での検討状況につきましては、立法府内のことでありまして、いまだ検討の課題ということでございまして、さまざまな情報はございますが、現時点において、その詳細を完全に把握していないという状況にございますので、答弁を差し控えさせていただきた…
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○佐藤大臣政務官 大変誤解があったら恐縮でございますので答弁させていただきますが、大臣指導のもとでということでございますので、御理解をいただきたいと思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○佐藤大臣政務官 法務大臣と同じお答えになって大変恐縮でございますけれども、検討の内容にかかわることにつきましては回答を差し控えさせていただきたいと思います。