佐藤勉
会議録に記録された「佐藤勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,149 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 地方創生7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会66 件・66%
- 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○佐藤(勉)小委員 自由民主党の佐藤勉でございます。 参考人は大変お忙しいところ、ありがとうございます。 先ほど来からお話を聞かせていただきまして、北東北三県の連携に当たって、制度論よりも協力の実績を積み上げというお話をいただきました。そういうことを重視してこられたというのも理解をさせていただいたわけでございますが、現在、三県の一体化、さらに道州制というお話も出てきたわけでありますけれども、移行を視野に入れて動き出しているということでは…
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○佐藤(勉)小委員 そこで、これまでの広域連合を実施してきた中で、広域連合や一部事務組合、特に岩手なんかですと競馬の一部事務組合があって、私も県会当時に随分拝見をさせていただいて、すばらしい制度だなというふうに思ったこともございまして、広域行政を行う仕組みについて参考人はどのような考えをお持ちか、特に現行制度では不十分であると感じている点があればお伺いをしたいと思います。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○佐藤(勉)小委員 またダブる話で大変恐縮なんですが、私自身は栃木の選出でございまして、栃木県は四十九市町村になっているんです。三十年当時に国の言うとおりにかなりの合併を推進して、四十年たってやっと一体感が持てるというふうな歴史的な話があるんだと思います。 そこで、知事さんが考えていらっしゃる北東三県のあり方について、市町村合併がどのように進展していくべきなのか、先ほどもお聞かせをいただきましたが、その辺の基本的な考え方をお伺いさせてい…
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○佐藤(勉)小委員 ありがとうございました。
第155回 衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第1号
○佐藤(勉)小委員 自由民主党の佐藤勉でございます。 参考人には、大変お疲れとは存じますが、私で終わりでございますので、いましばらくお願いを申し上げたいと思います。 私、栃木ということで、過疎地域も抱えている地域の選出でございます。そこで、志木市に直接関係のない観点からお話をさせていただきたいと思いますが、高齢化の問題でございます。特に、過疎地域では深刻な問題となっておりまして、地方分権が推進されている中で、今後、過疎地域と志木市のよう…
第155回 衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第1号
○佐藤(勉)小委員 志木市の御案内をいただいたときに非常に興味深く拝見をさせていただいたんですが、公共事業市民選択権保有条例という条例があるようでございまして、一億円を超える公共工事については、議会に提案される前に、市民によって構成される民意審査会に付されるとのことであるというふうに書いてありました。 この民意審査会の委員はどんなふうに選考されておられるのか、また、民意審査会の権限はどのようなものであるのかということと、もう一つ、市議会…
第155回 衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第1号
○佐藤(勉)小委員 まだまだ御質問したいことはたくさんあるんですが、時間の関係で、この辺で終わりにさせていただきたいと思います。 参考人にはこれからももっともっと頑張っていただくことを御祈念申し上げまして、質問とさせていただきたいと思います。ありがとうございました。
第155回 衆議院 総務委員会 第8号
○佐藤(勉)委員 おはようございます。自民党の佐藤でございます。 大臣には、大変お忙しいところ御出席をいただきまして、まずもってお礼を申し上げたいと思います。情報通信及び電波に関する件ということでございますが、接続料についての御質問をさせていただきたいと思いますし、ぜひ私どもの思いを大臣には遂げさせていただきたいというふうに思っております。 我が国の電話サービスは、NTTの全国的なネットワークを利用することによって全国的にあまねく提供さ…
第155回 衆議院 総務委員会 第8号
○佐藤(勉)委員 成果を上げたかどうかというのはちょっと認識の違いかどうかわかりませんけれども、いずれにいたしましても、先日の情報通信審議会の答申において、競争を促進する立場から接続料を東西別とすべきとされております。仮にそのようなことが実現すれば、利用者料金に反映され、ユニバーサルサービスである電話サービスについて国民の負担が地域によって不公平になるということになりやしないか、利用者利益が阻害されることになるのではないかと思いますが、…
第155回 衆議院 総務委員会 第8号
○佐藤(勉)委員 いずれにいたしましても、電話料金、サービスは大きな変革期にあるということは既に先ほども述べさせていただきました。そこで、NTT東西においても既に電話ネットワークに対する投資をとめていると私は伺っております。このような状況にあって、長期増分費用方式を使い続けることが本当に必要なのかどうかということをぜひとも考えていかなければいけないというふうに私は考えております。 そこで、私どもの党でも電気通信調査会という会がございまし…
第155回 衆議院 総務委員会 第8号
○佐藤(勉)委員 もう時間がありませんので多くを申し上げませんが、いずれにいたしましても、日米協議ではなくて対話という話になっておりますけれども、こんなものに関して、私はいろいろ話を聞く必要はないのではないかなというふうに思っておる一人でございますので、ぜひいろいろな面で、決議をしていただいて、この件を審議していただきたいとお願いを申し上げまして、終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第154回 衆議院 総務委員会 第26号
○佐藤(勉)座長代理 次に、黄川田徹君。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○佐藤(勉)委員 自由民主党の佐藤勉でございます。 本日は、意見をいただきました皆様方には、大変お忙しい中、この場に駆けつけていただきまして、まずもってお礼を申し上げたいと思います。 いろいろ皆さんから御意見をいただきまして、皆さんが抱えている現況を本当につぶさにお伺いをすることができました。 この健康保険法等々の改正に当たりまして、今までこの委員会としては五十時間を超えるような、まだ審議が少ないという御意見もあったようでありますが、私…
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○佐藤(勉)委員 大変いろいろな面で市長さん、御苦労なさっていると思いますが、先ほどいただいた御意見等々を確実に私ども反映をさせてまいりたいと思っておりますので、御支援方をよろしくお願い申し上げたいと思います。 また、奈良先生にちょっとお伺いをさせていただきたいと思います。 先ほど、先生の御意見の中で、大変御評価をいただいているというお話等々伺いまして、意を強くしているところでありますし、お話にございましたように、WHOからも、我が国の…
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○佐藤(勉)委員 ありがとうございました。 まだまだお話をお伺いしたいというところでありますが、ちょっと時間が参りましたので、関谷社長にもお伺いをしたかったんですが、大変恐縮でございます。 ただ、皆様方からいただいた御意見は、先ほども申し上げましたように、私どもしっかりとお伝えをさせていただきまして、今度の改正にしっかりと反映をさせていただきたいと思っております。 先ほど御懸念の御意見がございましたが、決してそんなことのないように、私ど…
第154回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○佐藤(勉)委員 自由民主党の佐藤でございます。 私は、今まで先生方からお話が出ておりました件について避けてお話をしたいと思います。 この法律ができたときに、私は県議会議員でございました。そういう中で、栃木も手を挙げようということで、一生懸命このことに関して傾注をしてまいりました。国会議員にならせていただいてからも、この委員会にずっと所属をいたしまして、いろいろな問題を論議してきたわけでありますが、五月に結論を出していただけるという思い…
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○佐藤(勉)委員 おはようございます。自由民主党の佐藤勉でございます。 副大臣、また先生方、御苦労さまでございます。よろしくお願いを申し上げたいと思います。 私は、昨年の秋だったと思いますが、介助犬のデモンストレーションというのを、当時私は厚生労働省で政務官をさせていただいておりましたので、立場上出席をさせていただいて、デモンストレーションを見させていただきました。非常に感激しましたし、身体に障害のある方、介助犬のあり方というのを本当に…
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○佐藤(勉)委員 よくわかりましたので、この法案についてよろしくお願いを申し上げたいと思います。 盲導犬、聴導犬、介助犬という別々の障害を持つ方が使う犬の訓練や認定については、それぞれの障害の特徴に合わせた基準や要件が必要になると思われます。それぞれに必要な基準の設置や要件を整備するという理解でよろしいのか。 特に介助犬について、肢体不自由者という障害の特徴として、介助犬の必要性などの判定や、障害の専門家との連携による適合判断などが必要…
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○佐藤(勉)委員 よろしくお願いいたします。 この法案を成立するに当たりましては、当然、予算非関連法案ということになります。今後、補助犬の普及のために公的な助成制度が必要と考えますが、この辺のところはどうお考えをいただいているのか、お伺いをさせていただきたいと思います。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○佐藤(勉)委員 デモンストレーションのときに、かかるお金の話も伺いまして、こんなにかかるのかと。寝食を忘れていろいろな形で犬とともに生活をし、そして育て上げるという現況を見たときに、どうしても補助というのは必要なんだということをつくづく感じさせていただきましたので、ぜひともその予算についても、十分とは言えないかもしれませんけれども、十分な援助をいただけるように、私からもよろしくお願いを申し上げたいと思います。 もう一問で江田議員にバト…