佐藤勉
会議録に記録された「佐藤勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,149 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 地方創生7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会66 件・66%
- 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 総務委員会 第9号
○佐藤(勉)委員長代理 次に、長沢広明君。
第159回 衆議院 総務委員会 第8号
○佐藤(勉)委員長代理 次に、樽井良和君。
第157回 衆議院 総務委員会 第1号
○佐藤(勉)委員長代理 次に、黄川田徹君。
第156回 衆議院 総務委員会 第23号
○佐藤(勉)委員長代理 次に、横光克彦君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○佐藤(勉)委員長代理 理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○佐藤(勉)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 地方独立行政法人法案に対する附帯決議(案) 政府及び地方公共団体は、本法律の施行に当たり、次の事項について配意すべきである。 一 地方公共団体が地方独立行政法人を設立するか否かについては、あくまでも地方公共団体の自主的な判断を尊重すること。 二 地方独立行政法人化に当た…
第156回 衆議院 総務委員会 第15号
○佐藤(勉)委員長代理 次に、黄川田徹君。
第156回 衆議院 総務委員会 第15号
○佐藤(勉)委員長代理 次に、春名直章君。
第156回 衆議院 総務委員会 第15号
○佐藤(勉)委員長代理 はい。理事会で協議をいたします。
第156回 衆議院 総務委員会 第15号
○佐藤(勉)委員長代理 はい。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○佐藤(勉)小委員 両参考人にお伺いをしたいと思います。 憲法の有権解釈権の所在についてということでございますが、有権解釈権といたしましては、質的には最高裁の憲法解釈が重要であるというのはもちろんであります。量的には政治部門、議会や行政府による憲法解釈の方が、最高裁が異なった解釈を示さない限り現実を支配する力を持っているという意味で大きな位置を示しているという御意見があります。 そこで、両参考人に、この見解についてどんな考え方を持ってい…
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○佐藤(勉)小委員 法律の解釈権は最高裁にあるということになります。統治行為に関しまして余り判断をしないという話とか、事実上内閣法制局の事前審査や憲法解釈が最終的な国の判断となっているのではないかという指摘があります。その件についてどのようにお考えをいただいておるのか、お二人の御判断をいただきたいと思います。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○佐藤(勉)小委員 ちょっと具体的な例になって恐縮でございますけれども、津野参考人にお伺いをしたいと思います。 集団的自衛権の行使、憲法解釈の変更ということでございまして、五月三日の憲法記念日に、中曽根元総理また宮澤喜一元首相の対談におきまして中曽根先生が、集団的自衛権の行使は今の憲法でも行使できる、日本防衛のために来ている米空母が攻撃を受けたとき、日本が手を出せないというばかなことはない、小泉総理が行使できると一言言えばという発言がご…
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○佐藤(勉)小委員 ありがとうございました。
第156回 衆議院 総務委員会 第11号
○佐藤(勉)委員長代理 次に、矢島恒夫君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第2号
○佐藤(勉)小委員 自由民主党の佐藤でございます。 きょうは、町長さん、御苦労さまでございます。 私は、栃木県の出身でございまして、先ほど来からお話を伺っておりますと、新潟県は二百四十万で百十という自治体を持っておりまして、どうしても比較してしまうんですけれども、栃木県の場合は二百万で四十九市町村という立場にあります。 先ほど来からお話を伺っている中で、町長さんの基本的な考え方をちょっとお伺いしたいんですけれども、今度の合併の論議という…
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第2号
○佐藤(勉)小委員 そこで、合併をするに当たって新潟市にという考え方は伺いましたが、亀田町を新潟市との合併に当たっていかに有利に展開をするかというのが基本的になくてはいけないことなんではないだろうかというふうに私は考えておりますが、町長さんの御意見はいかがなものか、お伺いをしたいと思います。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第2号
○佐藤(勉)小委員 そこで、もちろんいい方向にばかり進むとは思えないと私は思っているんです。合併のメリットというお話になろうかと思いますけれども、先ほどお話が出たかもしれませんけれども、どうしても住民サービスの向上が挙げられるというふうに私は思います。 そこで、合併協議会の資料を拝見いたしますと、先ほど、さすが、町長さんのお仕事からも、児童福祉や高齢者の福祉の分野で、私は新潟市にまさるとも劣らないという立場でいらっしゃるんではないかとは…
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第2号
○佐藤(勉)小委員 そこで、もちろん地方分権ということがこれから当然進んでいくわけだと思います。私は、大事なことは人材の育成だというふうに思っておりまして、自治体においての人材の育成が一層重要な課題となっているというふうに私は考えますが、その点について町長さんはどのように考えていらっしゃるのか、また亀田町において何らかの具体的な取り組みをしていらっしゃるのか、その辺のところをお伺いしたいと思います。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第2号
○佐藤(勉)小委員 最後になりますけれども、先ほど来からお話を伺っておりますと、冷静に将来的なことをお考えいただきながら亀田町の町民のことを基本に考えているというのは、私も非常にひしひしと感じるものがございます。 そこで私は、ぜひこれから合併に向かって御注意をいただきたいというのは、もちろん新潟市と合併をするという中での流れは私は決して批判するものではありませんが、ぜひとも亀田町の存在をしっかりとこれからも維持できるようなことで進めてい…