佐藤信二
会議録に記録された「佐藤信二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,283 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1986/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会59 件・59%
- 決算委員会19 件・19%
- 石炭対策特別委員会18 件・18%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 商工委員会 第2号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。二見伸明君。
第107回 衆議院 商工委員会 第2号
○佐藤委員長 青山丘君。
第107回 衆議院 商工委員会 第2号
○佐藤委員長 藤原ひろ子君。
第107回 衆議院 商工委員会 第2号
○佐藤委員長 結構です。
第107回 衆議院 商工委員会 第2号
○佐藤委員長 藤原君に申し上げます。時間が過ぎておりますので……。
第107回 衆議院 商工委員会 第2号
○佐藤委員長 次回は、来る二十九日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事長田武士君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に二見伸明君を指名いたします。 ────◇─────
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 通商産業の基本施策に関する件並びに経済の計画及び総合調整に関する件について調査を進めます。 この際、田村通商産業大臣及び近藤経済企画庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。田村通商産業大臣。
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 近藤経済企画庁長官。
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、中川通商産業政務次官、小島通商産業政務次官並びに島村経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中川通商産業政務次官。
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 小島通商産業政務次官。
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 島村経済企画政務次官。
第107回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 次回は、来る二十一日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第106回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が商工委員長に選任されました。まことに光栄に存じております。 御承知のとおり、現在我が国経済及び産業を取り巻く内外の諸情勢は依然として厳しい状況にあります。円高苦境の中小企業の救済対策を初めとして、対外経済摩擦の解消、内需の拡大等による経済の安定成長の堅持、総合エネルギー対策、高度情報化、技術革新の進展など、緊急に解決すべき幾多の重要問題が山積し…
第106回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数はその数を八名とし、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 商工委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は 臼井日出男君 奥田 幹生君 加藤 卓二君 田原 隆君 与謝野 馨君 城地 豊司君 長田 武士君 青山 丘君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ────◇─────