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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/04/22

第13回 衆議院 法務委員会 第39号

○佐瀬委員長 起立多数。よつて本案は可決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/22

第13回 衆議院 法務委員会 第39号

○佐瀬委員長 御異議なければ、さようにとりはからいます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案を議題とし、質疑を続行いたします。大西正男君。

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 今の御質疑に対して政府委員はよく御調査の上に御説明を後刻願いたいと思います。

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 同時に政府委員の説明の中に、特定の多数人あるいは不特定人という場合に、その方法が公然性を持つ場合を教唆及び扇動の区別の一つの基準にしているかどうか。この点もやはり問題であろうと思いますから、御研究の上に御意見の発表を願いたいと思います。

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 速記をとめて、 〔速記中止〕

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 速記を始めて。 それでは午前中の審議はこの程度にとどめ、午後二時から会議を開きます。 暫時休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ————◇————— 午後二時五十一分開議

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案を議題として質疑を続行いたします。猪俣浩三君。

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 加藤充君。

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 田万廣文君。

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 この際お諮りいたします。 石川金次郎君より本案について委員外発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 御異議がなければこれを許します。石川金次郎君。

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 その点は、軍用通信という該当事実の認識で足るのか、軍用通信であるという価値判断に対する認識を要するかという問題になると思いますが、この点は政府委員はいかに解釈されるか。

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 他に御質疑はありませんか——なければ、質疑はこれをもつて終局いたしました。本案に対する討論及び採決は、明日の午前十時半より本委員会を開会して、行うことといたします。さよう御承知願います。 —————————————

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 次に公聽会開会に関する件についてお諮りいたします。 破壞活動防止法案、公安調査庁設置法案及び公安審査委員会設置法案は、いずれも去る十七日本委員会に付託になつたのでありますが、これら三案はきわめて重要な法案でありますので、広く各界の意見を聽取するため公聽会を開きたいと存じます。公聽会を開くためには、衆議院規則第七十七條によりまして、あらかじめ議長の承認を得なければなりませんので、その旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ござ…

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 なお議長の承認があれば、開会することとし、開会日時の決定、公述人の選定、その他所要の手続等につきましては、各委員の御意見を十分伺つた上で処置いたしたいと存じます。これにつきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/21

第13回 衆議院 法務委員会 第38号

○佐瀬委員長 御異議なければさようにとりはからいます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後六時十一分散会

自由党1952/04/19

第13回 衆議院 法務委員会 第37号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案を議題といたしまして、前会に引続いて質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。世耕弘一君。

自由党1952/04/19

第13回 衆議院 法務委員会 第37号

○佐瀬委員長 機密の性格を持つておるということに対する認識が必要であるという趣旨に、政府委員の答弁はなるわけですね。

自由党1952/04/19

第13回 衆議院 法務委員会 第37号

○佐瀬委員長 猪俣浩三君。