佐川宣寿
会議録に記録された「佐川宣寿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,562 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 工事の現場関係者と一緒にそこで見てございまして、そこでまさに、そこからくい打ちをして出てきたものだというふうに確認したわけでございます。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 そういうものも航空局も財務局も一緒に見て確認しているということでございます。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど申しましたように、それぞれの、どのくいからどのごみが出てきたかというふうな対応関係については、それは無理でございまして、そういう意味では、掘ったくいの中から出てきたということについて、さらに今どういう検証が可能かということを確認しているということでございます。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 まず、先ほどの、前回の調査は何十本もやったというお話でございますが、今回の調査におきましては、そういう前回の調査も参考にしながら、全体を通じてきちんと確認しているということでございます。 それから、今の問いでございますが、買い受け特約つきの定期借地契約ということで、学校建設の途中で新たな埋設物が出てきたというような事例もございませんので、そういう意味では、改めてそこの買い受け契約に移って、その上で…
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 ここでも何度か御答弁申し上げてございますが、今回の撤去費用の見積もりにつきましては、まさに埋設物につきましてきちんと撤去費用を見積もっているところでございますが、小学校が建設されるという前提でございますので、今後新たにどんな地下埋設物が出てくるかわからないという中で、本件土地の売買契約では隠れた瑕疵も含めて一切売り主である国の責任を免除するという特約は付してございますが、そういうことも勘案しながら…
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 まず、個別の、それぞれの処分の方法、手段につきましては、全て法令に基づいて適正にやっているところでございます。それから、撤去費用もきちんと客観的に判定した上で不動産鑑定価格から控除して、その時点の、ごみを撤去することを踏まえた上で、そのときの時価が適正な時価なのでございます。したがって、そういう意味での残ったごみをどうするかということについて、先方は建設工事中でありますので、今そういうことをやって…
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 撤去につきましては、先ほどの繰り返しで恐縮ですが、この売買契約には国として一切の瑕疵がないようにという特約がついているわけでございます。委員よく御承知でございますが、先ほどの有益費の話でございますが、あの有益費の中に埋設物だけではなくて土壌汚染もあったわけでございます。そういう意味では、今後、学校建設を行うに当たって、どういうものが出てくるかわからない中での時価ということでございます。 そういう意…
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 最初に公的取得要望を出して、大阪府と豊中市が要らないとおっしゃって、この学校法人が来たときにそもそも借地で借りたいということをおっしゃいましたので、多分その時点では買い付けるだけの資金が手元には用意できないということでそういうお話だったと思いますし、新しい埋設物が出て、売買契約に移行するときも分割払いということでございましたので、そこは先方も、自分の財務状況を勘案してそういう御判断をなされたんだと…
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 今委員御指摘のとおり、当時、二つの選択肢がございまして、その時点は二十八年の三月でございます。二十九年の四月の開校までほぼ一年しかございません。建設中でございます。埋設物も出た。これはどうしても開校に間に合わせたいという意向を先方はお持ちでございました。国がそれを全部撤去するという工事になりますれば、これは会計法令上入札の手続が必要でございます。それはとても先方は待てない。そうであれば、埋設物があ…
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 今の利用計画の変更の委員の御指摘は若干違いまして、国が貸付期間中に自分で撤去工事をするという場合には、ある種入札をしなくちゃいけないから時間もかかります。 もう一つとして、国が自分で撤去したときにいろいろなものが仮に出てきたときには、その場合は今出していただいている工事計画そのものも変更することもあり得る、可能性として。その場合にはさらに時間がかかりますということを申し上げました。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 分割払いの申し出があって、それは法令に基づいて認めたわけでございますが、撤去費用をどういうふうに調達するかというのは、それは先方の御判断だというふうに思います。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 決して無責任ということではございませんで、法令に基づいて分割をお認めし、撤去費用につきましては先方でやるということでございましたので、先方の御判断だというふうに思っております。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 先ほどから申し上げておりますように、本件は、まさに不動産鑑定価格から除却費用、撤去費用を控除しました時価で売却したものでございまして、実際に撤去されたかどうかにつきましては契約上も確認を行う必要はなく、詳細については承知してございません。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 近畿財務局から学園側に対しまして、法令等に基づく契約手続の前に本件土地の鑑定価格等につきまして示した事実はございません。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 今、細かい会議の記録について、手元にございませんので、ちょっと確認できてございません。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 国有財産の管理、処分につきましては、一般的に、先方といろいろな、特に地方公共団体も含めて随意契約を行う場合についてはいろいろな手続の説明等の会議を開くことがあろうかと思いますが、今御指摘のお話につきましては確認しておりませんし、存じません。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 大変失礼いたしました。語尾をはっきりさせていただきます。 通告もありませんし、今のような御指摘については確認できておりません。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 そのような個別の会議はたくさん開かれると思いますので、そうした交渉記録については残っていないというふうに思われます。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 かしこまりました。確認させていただきます。
第193回 衆議院 予算委員会 第15号
○佐川政府参考人 いずれにしても、調査をさせていただきます。