佐川宣寿
会議録に記録された「佐川宣寿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,562 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 二十八年の三月十一日に新たな埋設物が発見されまして、近畿財務局と大阪航空局で三月の十四日、現場に行ってそうしたものを確認し、先方が東京に行く機会があるので、本省にもそういうことで国としてこの新たな埋設物の適正な対処をしてほしいということのお願いがありましたので、本省に来て、うちの担当者が会ったということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答えいたします。 当然、これ近畿財務局の土地の管理処分の話でございますが、こういうような話につきましては各財務局共に随時本省との間に報告、連絡をしてございます。当然本省も知ってございます。それで、新たな埋設物が出たということで、当然本省も知ってございましたので、先方からアポを取りたいということでお受けしたということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 三月十一日に新たな埋設物が発見されたので、学校建設の工事に差し障りがあるのでこの新たな埋設物を対応してほしいということで、それ以外の話はございません。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) 財務省も様々でございまして、私どもは理財局で国有財産を管理しているものでございますので、国有財産の管理処分についてのお話をした、こういうことでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) 詳しいことをお話ししたわけではなさそうでございまして、要するに新たに埋設物が出たんですと、したがいまして学校の建設工事に支障がないようにしてほしいと、そういうことをただおっしゃったというふうに聞いてございます。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 そういうことではございません。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) 建設工事をしている間は定期借地契約でございました。それで、定期借地契約のときに、私どもがやるか、所有者が国でございますので、そういう意味では、私どもでその撤去費用、撤去をするということになるとこれは様々な入札手続等で時間が掛かりますので、先方は貸付契約と同時に売買契約ができるというような契約も結んでおります。先方の意思表示がされればそれは売買契約に移るという契約になってございますので、先方は自ら売買契約に移っ…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 瑕疵担保という場合は、豊中市、先ほど委員の御指摘ありましたが、ああいうふうにきちんと鑑定評価をして売るときに、後で隠れた瑕疵が出るというときにその瑕疵担保条項が付いてやるということがございますが、この場合は、まさに今現実に貸付中に工事で新たに目の前にごみが出てきて、このごみを、埋設物をどうするかという状況でございましたので、まさに所有者たる国が撤去するか、あるいは費用を見積もって工事をし…
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) 個別のそういう件については存じていないということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 私が昨日答弁したのは、安倍昭恵様が幼稚園を訪問したという、ホームページに載っているというお話がありましたので、ホームページに載っている以上は誰か職員が見た可能性もございますが、子細には確認してございませんと、こういう答弁をいたしました。
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 昨日委員が言及されたその件でございますが、主に昨日の先生のお話を聞きますと、その議員事務所、鴻池先生でしょうか、その議員事務所の方と学校法人との間でのこのやり取りを記録した、そういうふうにしたように思っております。 それで、当方として、議員事務所と学校法人との間でのそのやり取りのメモということでございますので、さすがにどういうものであるか確認できないということでございますので、さすがに私…
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 昨日も申し上げましたが、学校法人の方から公的取得要望が出てから契約に至るまで、様々な学校法人側と近畿財務局との間でのやり取りはございますし、直接いろいろな協議もしてございますので、その間にいろいろなことが残っているということはあると思います。(発言する者あり)
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答えいたします。 何度も申し上げますが、ずっとその間、公的取得要望から貸付契約、売却契約まで、学校法人と近畿財務局の間で議論をしているわけでございます。そういう中で、何月何日にという意味での途中の面会記録は、昨日も御答弁申し上げましたが、そういうものについては残っておらないわけでございまして、逐一その点については確認できないということを申し上げている次第でございます。
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 何度も申し上げておりますが、その担当者と先方の間でずっと議論をしているわけでございまして、そういう意味では、いろんな御議論をしているというのは、もうそれは確かでございます。そういう中で、そういう個別の面会の記録は残っていないというふうに申し上げておりまして、その意味で、何月何日に何をどうしたという点については、そこは今確認できないということを申し上げている次第でございます。(発言する者あ…
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 近畿財務局として、地元の国有財産についての管理、処分を行っている担当部門が通常そういう売払いあるいは貸付けの案件について議論をするのはごく普通のことでございますので、そこは、当然のことながら、やり取りをしているというのは当然我々は承知しているわけでございます。 その上で、個別の何月何日にどういう面会記録があるのかという点については、昨日から何も状況が変わっているわけではございませんで、そ…
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 委員から御指摘のありました担当官につきましては、その年度、そこについて、その国有地の処分に、管理、処分につきまして担当していた者でございます。 我々本省としましても各財務局の国有の担当者とは随時連絡を取ってございまして、今委員がおっしゃいましたように、その担当官が先方との間で協議をしているかという点については、我々、その担当官が先方の学校法人との間で協議をしているということは当然のことな…
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 何月何日に何をしたかという面会記録は、再三申し上げておりますが、そういう記録はないわけでございます。したがいまして、その担当官の人たちも個別に随時会っている中で、何月何日ということでは、そういう記録はないわけで、記憶もないわけでございまして、そういう意味では、基本的に随時協議をしているということは私どもも確認しておりますので、そういう意味では、委員おっしゃいますように、先方と御指摘の担当…
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 まず、その点の前に、御質問のあったその国有審の前というお話がありましたが、私ども何度も繰り返し答弁させていただいてございますが、国有地地方審議会が二〇一五年の二月、平成二十七年二月に行っておりますが、その前に先方に対して具体的な貸付料とかそういう条件について提示するということはございません。それから、先ほども、昨日も申し上げましたが、貸付料、賃料、売却価格等につきましてはきちんと不動産鑑…
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 今申し上げましたとおりでございまして、先方から理財局にアポの申込みがありまして、それを審理室長がお受けしたということで、そういう政治家の方々の関与は一切ございません。
第193回 参議院 予算委員会 第5号
○政府参考人(佐川宣寿君) お答え申し上げます。 本件の経緯につきましてはここでもるる御説明をさせていただいているところでございますが、三月十一日に新たな埋設物が出まして、先方、その契約上、今年の四月に開校という、そういう切迫した事情の中で、何とかこの埋設物を撤去しなければ、学校、進行中のですが、進行中の学校建設工事が進まないので、これどうしたらいいのかということで、国有地の持ち主たる国に対して、どういうふうにするのか適切に対応してほし…