佐々淳行
会議録に記録された「佐々淳行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣安全保障室長
- 直近の発言日
- 1975/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会29 件・29%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会16 件・16%
- 憲法調査会15 件・15%
- 予算委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会公聴会8 件・8%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 校長、教頭あるいはその他の教育委員会関係者、教職員関係者、町の職員等についても直接捜査をいたしております。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 本件は現在捜査中でございますので、答弁は差し控えさしていただきます。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 これは警察関係の被告訴人ではございませんが、いろいろ事件の関係者として調べているものと思われます。手元の資料ではちょっとわかりかねます。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 校長について被疑者としての取り調べを行ったと聞いております。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 正確な数字をちょっと承知いたしておりませんが、数百名に及ぶであろうと思われます。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 御指摘の事件につきましては、被告訴人を含めまして合計七名を検挙をいたしまして、送致をいたしております。送致の年月日につきましてはちょっと手元の資料にございませんので、後ほど調べて御回答いたします。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 御指摘の橋本先生宅事件につきましては、本年の一月の六日から二月の九日の間にわたりまして三回、合計七名、このうち二名強制捜査、五名任意でございますけれども、合計七名を検挙をいたしまして、事件を神戸地検に送っております。 なお、先ほどの元津国道事件の送致年月日でございますが、四十九年の十一月十六日でございます。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 橋本先生宅事件等、一連の九月ごろにおきまする事件の特徴は、不法逮捕監禁という違法行為に果たしてなっておるのかどうかというぎりぎりの線で、あくまでも本人の同意を得た任意の糾弾会である、こういう形で話し合いが展開をされておった、こういうところから現行犯検挙になかなか踏み切れなかったというふうに兵庫県警から報告を受けております。しかしながらその後におきまして関係者の事件捜査をいたしました結果、先ほど申し上げましたように、この事件…
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 警察は決して暴力集団を泳がせていたものでもなく、また暴力を恐れていたものでもございません。当時の状況をいろいろ兵庫県警から報告を受けますると、木下代議士の場合におきましても、橋本先生宅に立ち入られ、部落解放同盟側の者がその家を取り巻いた、こういう時点で警察部隊は現場に出動をいたしております。所要の規制措置をとって、十分安全に橋本先生宅から出られる状況をつくり、何回か「どうぞもうお出かけください」ということを促したのでござい…
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 十月二十日から二十六日の間の不法逮捕監禁事案として送致をいたしております。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 告訴、告発事件の処理につきましては、可能な限り迅速にこれを処理し、事件送致をすべきが原則でございまして、その意味で、事件送致に若干の時間がかかっておるという点、御指摘のような疑惑を招くおそれもなしといたしませんが、この事件の特殊性は、従来から差別意識をなくすための糾弾という形でしばしば行われておりました事案が次第に暴力的な事件を伴うようになってまいった、そういう過程において発生をした事件でございまして、先ほど、現場に警察官…
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 八鹿事件の場合には非常にはっきりした暴力事件になったわけでございまして、このような暴力事件については直ちに断固たる措置をとるべきであった。現場においてなぜ現行犯逮捕をしなかったかという御指摘が八鹿事件についてございますとすれば、これは従来当委員会においても御説明をいたしたことかと思いますが、十分なる内部における情報の不足その他の事情から、それから部隊が当日フォード大統領警備に従事をしておったために、その点配慮がおくれ、事件…
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 お尋ねの、昭和四十八年九月、西宮市役所において発生した事案につきましては、兵庫県警が受理をいたしました告訴事件は四件と承知いたしております。 具体的に申し上げますと、第一の事件は四十八年の九月十七日、西宮市九月定例市議会出席のために日本共産党西宮市議団所属の市議五名が同庁舎内市議会に立ち入ろうとしたところ、庁舎内にいた部落解放同盟員十数名が入口ドアに立ちふさがって入場を阻止するなどをして、同市議の公務を妨害したという事件で…
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 勤労会館事件は含まれておりません。勤労会館事件を含めますと五件でございます。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 五件で三十八名と承知いたしております。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 勤労会館事件では、罪名は威力業務妨害、傷害及び暴力行為等処罰ニ関スル法律違反で合計二十二名を特定し、神戸地検に送付いたしております。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 人の特定ができなかったということでございます。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐々説明員 西宮市勤労会館事件における被疑者の名前は掌握をしておりますが、これと八鹿高校事件との重復の関係、ちょっと調査をいたしておりません。
第75回 衆議院 法務委員会 第10号
○佐々説明員 お尋ねの芝信用金庫をめぐりまする組合間の組織対立に伴う不法事犯につきましては、ただいま御指摘のとおり、いわゆる第一組合と申しますか、芝信用金庫従業員組合側から四十九年の八月二十三日に警視庁に対しまして、昭和四十八年十一月二十七日から四十九年六月二十二日の間発生をいたしました不法行為につきまして合計六十二件、傷害、監禁、暴行、脅迫、侮辱、強要未遂というような形で、一括して告訴がなされております。これに対しまして、警視庁におき…
第75回 参議院 外務委員会 第5号
○説明員(佐々淳行君) 警察の体制でございますが、ただいま運輸省から御説明がございましたとおり、四十八年の八月の総理府におきますハイジャック等防止対策連絡会議に基づきまして、現在全国約六十港の空港に警察官五百名を配備をいたしまして、警戒に当たっております。 第一次的な凶器持ち込み等の検査につきましては、主としてガードマン、航空会社の方におきまして雇っておられまするガードマンが、旅客運送約款等に基づきまして検査を実施をし、警察官は第二次的…