佐々木満
会議録に記録された「佐々木満」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 802 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会51 件・51%
- 宗教法人等に関する特別委員会37 件・37%
- 予算委員会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 802 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第124回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(佐々木満君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に尾辻秀久君、岡野裕君、谷畑孝君、荒木清寛君、猪木寛至君、上田耕一郎君及び井上哲夫君を指名いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第124回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(佐々木満君) 速記を起こしてください。 —————————————
第124回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(佐々木満君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国際問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(佐々木満君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(佐々木満君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第124回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(佐々木満君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○会長(佐々木満君) 御異議ないと認め、さよう 取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 私は、今も人事院総裁からお話がございましたが、人事院勧告の制度というのは、公務員の労働基本権制約の代償措置という国家にとっての大変重要な基本的な仕組みである、こういうふうに理解をいたしておるわけでございまして、したがって、勧告がございましたならば早期完全実施すべきものだと基本的にそう考えております。 もちろん政府として、この勧告をどうするかということになります場合には、財政問題とかいろんなことを考えなきゃならぬ…
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 過去のそれぞれの年につきましてはそれぞれの事情があったのでありましょうから、私が今それに対して早かったとか遅かったとか、こう申し上げる立場にはございませんけれども、いずれにしましても、とにかく勧告が出ました以上、早期に検討して早期完全実施ということで処理すべきものだ、こう考えております。
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 確かに、先ほども申し上げましたけれども、これを検討する場合に財政事情というのが大変大事な要因であるわけでありますが、お話しのとおり、本年度は給与改善の予備費として一般会計で千三百五十億、一・五%計上しております。 ただ、今これは計算中だと思いますけれども、本年度の勧告を実施いたしますと、この所要経費は四千億を超えるんじゃないか、こう言われております。ですから、そういう点を早くどうするのか煮詰めまして、そして早期…
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 順調に試行を終わったということでございまして、格別の問題点は聞いておりません。
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 私は、この週休二日制への移行というのは、本当にできれば全部門すべての公務員について同時にスタートすべきものだ、その方が望ましいと、その方向へ努力すべきだ、こう考えておるわけでございます。 先ほど申しましたとおり、終了したところについては格別の問題はございません。今やっておるところ、これからかかっていただくところ、こういうところにつきましても、なるべく早く中身の濃い試行をやっていただきまして、足並みをそろえて移行…
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) せっかく今試行に入って一生懸命やってもらっておりますし、また近く入って一生懸命試行をやろう、こういう状態が現在の状態でございますので、私どもはそれをひとつ急いでもらって、そうしてできればそれこそ平成四年度のなるべく早い時期に全部そろって移行したいものだ、こう思っているわけであります。 現段階では、まず試行を急いでもらう、これが私の今の考えでございまして、私は、今の時期からできないできないといって決めてしまうのは…
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 官房長官の前に申し上げたいと思いますが、私はさっき申し上げておりますとおりのことなので、どうしても移行できない、そういう部門が出た場合には、私はおっしゃるとおりある時期には決断が必要だろうと思います。しかし、現段階では試行をやってもらっていますし、またこれからやろうという状態でございますので、現段階で決断をする時期では私はないと思います。今のうちはひとつ試行を一生懸命やってもらいたい、こういうことで対処すべきだ…
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 国家公務員の育児休業法案の国会提出につきましては、私は、この前の通常国会の内閣委員会等で早急に提案する、また提案できるというような意味合いの答弁をしてまいりました。しかし、その後いろいろ検討を進めてみますと、これは私の不明を恥じなければなりませんし、おわびをしなければならぬわけですけれども、意外に手間がかかっておるわけであります。今はまだ提案する状態に至っておりませんが、なるべく早く成案を得て提案いたしたいと思…
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) これは、できるだけ早くそうさせていただきますので、合いつというふうには申し上げられませんが、私どもは、いずれにしましても民間の方々と一緒にスタートしたい、四月一日ということを考えておりますので、なるべく早く所要の手続をとってまいりたいと思います。
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 努力をいたしてまいります。
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 私が人事院総裁に、申し入れというお言葉でございますが、お伝えを申し上げた内容はこういうことであります。
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 中身でしょう、申し入れの内容。私が……
第121回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(佐々木満君) 私が閣議で申し上げたことはこういうことでございます。ちょうどその後の記者会見で申し上げたメモがございますので、こういうことを閣議で申し上げました。 それは、閣議でこのような御発言があったということを人事院総裁にお伝え申し上げておきます。また、総理府の人事課では各省庁の人事担当者の会議を毎年持っておりまして、そしてそこで給与の改善策等についていろいろ御相談をいただいて、その結果に基づいて必要があれば人事院に申し入…