佐々木満
会議録に記録された「佐々木満」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 802 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会51 件・51%
- 宗教法人等に関する特別委員会37 件・37%
- 予算委員会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 802 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 社会労働委員会 第15号
○理事(佐々木満君) 休憩前に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第12号
○理事(佐々木満君) 静粛に願います。
第102回 参議院 社会労働委員会 第12号
○理事(佐々木満君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第12号
○理事(佐々木満君) 速記を起こしてください。
第102回 参議院 社会労働委員会 第10号
○理事(佐々木満君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日馬場富君が委員を辞任され、その補欠として中西珠子君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第8号
○佐々木満君 仙台において行われました地方公聴会について御報告申し上げます。 派遣委員は、石井、曽根田、前島、糸久、中西、下村と私佐々木の七名でございます。 会議は、三月二十三日午前九時三十分からホテル仙台プラザにおいて開かれ、六名の公述人から一人十五分程度、忌憚のない意見が述べられた後、派遣委員から質疑が行われ、滞りなく議事を終了いたしました。 以下、各公述人の意見の概要について申し上げます。 まず、宮城県福祉事業団副理事長大沼直治公…
第102回 参議院 社会労働委員会 第8号
○佐々木満君 去る二十二日と二十三日の両日にわたりまして地方公聴会が開催されたわけでございまして、その概要につきまして先ほど報告があったわけでありますが、私は仙台の公聴会へ行かしていただいたわけでございますが、各公述人から大変貴重な御意見を伺ってまいりました。御専門のお立場からの御意見、あるいは主婦の立場からの御意見、また障害者の立場からの御意見、いろんな問題点をたくさん御指摘もいただきましたし、御意見も拝聴してまいりまして大変勉強にな…
第102回 参議院 社会労働委員会 第8号
○佐々木満君 このたびのこの改正案を拝見をいたしますと、いろいろな勉強をしておるわけでありますが、まことに広範囲にわたる改正でございますし、また、恐らく歴史に残る極めて抜本的な改正を含んでおるわけであります。したがいまして、その影響するところも大変大きい、国民一人一人にとって極めて重要な改正であります。年金をこれからもらう人、現にもらっておる人、あるいは若い人たちにとりましても、それぞれ重要な中身を含んだ改正になっておるわけであります。…
第102回 参議院 社会労働委員会 第8号
○佐々木満君 今回のこの改正法案の中身、大変重要な中身ばかりでございますけれども、その中でもやはり基礎年金の導入の問題でございますとか、あるいは給付と負担の関係の問題でございますとか、あるいは婦人の年金権の問題ですとか、障害年金の改善の問題ですとか、こういう点、とりわけ重要な柱ではなかろうかというふうに考えておるわけでございます。 その中で基礎年金の問題につきまして、先ほど来いろいろ御論議があったわけでございますが、私はこの問題について…
第102回 参議院 社会労働委員会 第8号
○佐々木満君 御承知のように、現在の公的年金制度が七つに分立をいたしておる。私は、それはそれなりの理由があってそうなっているわけでありまして、制度の発足の経緯も違いますし時期も違いますから、それはそれでやむを得ないわけでありますが、しかし、現実に考えてみますと、いろんなそういうことに伴う問題がたくさんこれは前から指摘をされておるわけでありまして、公的年金制度というものをやっぱり統合しなきゃならぬ、こういうことについては私は大方の国民のこ…
第102回 参議院 社会労働委員会 第8号
○佐々木満君 きょうは第一回でございますので、私は、以上基本的な問題の二、三につきまして政府の御見解を伺ったわけでございますが、冒頭申し上げましたとおり、私も実はびっくりしたわけでございますけれども、公聴会へ行ってみますと、本当に年金について勉強しておられる、御関心が深い。そういうことに実はびっくりしたわけでございます。将来の年金の水準というのはこうすべきだというような御意見、あるいはそれとの関連で負担の問題、こういう点についても大変具…
第102回 参議院 社会労働委員会 第2号
○理事(佐々木満君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員長は所用のため本日の委員会に出席できないとのことでございますので、委託を受けました私が委員長の職務を行います。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨五日、山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 社会労働委員会 第2号
○理事(佐々木満君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 日本電信電話株式会社法案、電気通信事業法案並びに日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について、逓信委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第2号
○理事(佐々木満君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 社会労働委員会 第2号
○理事(佐々木満君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第101回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○佐々木満君 去る九月十七日から十九日の三日間、遠藤委員長、大浜委員、糸久委員、中西委員、山中委員、下村委員と私佐々木の七名は、最近の労働厚住行政の実情を調査するため、鳥取、島根の両県に行ってまいりました。 調査では、両県における雇用労働需給及び失業の実態と雇用対策並びに老人の実態と保健・医療対策を中心に説明を聴取するとともに、鳥取公共職業安定所、王子製紙株式会社米子工場、島根総合高等職業訓練校を、また、島根県立厚生センター及び出雲保健…
第101回 参議院 社会労働委員会 第21号
○佐々木満君 私は、ただいま可決されました社会福祉・医療事業同法案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合及び参議院の会各会派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 社会福祉・医療事業団法案に対する附帯決議(案) 政府は、社会福祉の増進、医療の普及向上を図るため、社会福祉・医療事業団の効率的な運営に努め、統合によるメリットが生かされるよう特段の配慮をするとと…
第101回 参議院 社会労働委員会 第21号
○佐々木満君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案について、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案のうち、昭和五十九年八月一日施行となっております遺族年金等の額の再度の引き上げについて、本年の八月一日が既に経過しておりますので、これを公布の日施行と改め、昭和五十九年八月一日にさかのぼって適用しようとするものであります。 何とぞ、委員各位の御賛同をお願い申し上げます。
第101回 参議院 社会労働委員会 第20号
○佐々木満君 ただいま議題となりました健康保険法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・自由国民会議を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、高額療養費制度については、医療費負担の家計に及ぼす影響を考慮して、その支給要件等を政令で定めるものとすることを法文上明記すること。 第二に、高額療養費制度により償還されるまでの間の当座の高額の医療費支払いに充てるため、保険者が融資制度を実施することが…
第101回 参議院 社会労働委員会 第20号
○佐々木満君 お答えを申し上げます。 私はこの健康保険法の審議、終始ここへ座っておりまして各委員の皆さんの御質問、御意見、それに対する政府の御答弁をお聞きをしてまいりました。その中には、本当になるほどなと、これはやっぱり制度を改めた方がいいなと思う点もたくさんございました。加えて、先般有力な三党からこの健康保険法の審議を踏まえての統一見解というものが私どもに示されたわけでございますが、これも拝見をいたしますと、なるほどなと、ごもっともだ…