P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
内閣府地方創生推進事務局長参議院衆議院
総発言数
371
直近の所属会派
直近の役職
内閣府地方創生推進事務局長
直近の発言日
2017/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会30 件・30%

※ 全 371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

371 20 を表示
内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 私どもとして今治市のことについて言及する、そういう立場にはございませんが、一般的な話といたしましては、行政手続は適正に行われるべきであるというふうに考えております。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 私ども行政を進める上に、一般論としては、当然のことながら適正な手続、つまり決裁というものを取った上で行動しているということは、それはそのようにやっているのは事実でございます。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 先ほど申し上げた趣旨は、私どもは、手続にのっとって、当然その決裁を取って進めているということを申し上げているわけでございます。(発言する者あり)

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) お答え申し上げます。 委員おっしゃるとおり、しっかり決裁を取った上で仕事を進めていくと、そういうことでやっております。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 先ほど副大臣が申し上げましたように、人数について今治市から上がっている。これはもちろん、集めるという行為につきましてはいろんな方が御努力されるわけですけれども、我々は今治からの資料をいただいておりますので、当然、今治の中でいろんな方と御相談しながら、そういった人数をはじき出しているというふうに思っております。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 私どものところに今治市ということで資料が出ておりますので、これは今治市が、実際にどういう方と相談して、どういう人数を確保したかということは分かりませんけれども、今治市が責任を持ってその数字について我々について報告しているというふうに理解しております。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 大変恐縮でございますけれども、どちらが集めたかということについては私どもは存じ上げておりません。今治市から上がってきた数字について、今治市が責任を持って上がってきたわけでございまして、その過程において、今治市あるいは学校候補者の中でどのような話合いがされているかということについては承知していないところでございます。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 済みません、ただいま、大変恐縮でございますけれども、今先生がおっしゃったその市議会に出している資料ということについて、ちょっと私ども存じ上げておりませんので、申し訳ありませんが……(発言する者あり)

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) お答え申し上げます。 私どもがいただいている資料は今治からでございますけれども、当然その今治市が、数字、何人かということを考える際には事業候補者からいろいろと話を聞いて、今治市としてそういう資料を出してきたというふうに私どもは推測しております。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 内閣委員会で答弁させていただきましたが、十一月九日の諮問会議資料を十一月八日に担当が渡してしまったということにつきましては、これは担当から確認をしたところでございますけれども、そのほかの資料につきましては、現在、その当時の担当者に確認した中では、この文書以外に資料の不適切な提供があったということは確認されていない、そういう状況でございます。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 十一月九日の諮問会議の資料を渡した件につきまして担当から確認をした際、当時今治市との、何といいますか、を担当していました職員に確認をいたしましたけれども、その範囲では、私どもが資料を渡したということについては確認はできなかったということでございます。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 先ほど申しましたように、私ども、当時の担当にいろいろ聞いておりますけれども、その際には確認ができなかった、できていないということでございます。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/15

193参議院 農林水産委員会 第21号

○政府参考人(佐々木基君) 繰り返しで大変恐縮でございますけれども、私どもも確認を一応いろいろしておりますけれども、現時点では確認した担当者からはそれを渡したというふうなことを聞いていないということでございます。(発言する者あり)

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(佐々木基君) お答え申し上げます。 まず、近未来技術実証特区とサンドボックスとの違いということでございますけれども、近未来技術実証につきましては、国内外の新技術を呼び込みまして、これを大胆に実証するフィールドの確保を目的とする取組でございます。日本再興戦略等に基づきまして、現在、自動運転、ドローン、それから遠隔医療、遠隔教育、この四項目を近未来技術の対象としてまいりました。 一方、サンドボックス制度でございますけれども、こ…

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(佐々木基君) お答え申し上げます。 特に国家戦略特区につきましては、地域固有の資源や知恵を活用いたしまして国の規制とか制度を変えてまでも新たな事業の実現を目指そうとする、そういう地域を支援するものでございます。こういったものと、それから、国家戦略特区や構造改革特区と地方創生の各施策と連携いたしましてその効果を更に高めていくということが必要だと考えております。 例えばでございますけれども、国家戦略特区の特例と交付金をパッケー…

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(佐々木基君) お答え申し上げます。 どぶろく特区につきましては、特区内で農家民宿等を併せ営む農業者が自ら生産したお米などを用いてどぶろくを製造する場合に、その製造見込数量が年間最低製造数量として定められた六キロリットルに満たなくてもどぶろくの製造免許を受けられるようにすると、そういうものでございます。 どぶろく特区は平成十五年十月に施行されておりますけれども、構造改革特別区域推進本部の下に設けられております有識者で構成する…

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(佐々木基君) お答え申し上げます。 この特例につきましては、東京都の町村部でございますとか鹿児島県三島村など全国各地から寄せられた特区の提案に基づきまして、焼酎を少量からでも地元で製造できるように新たに措置しようとするものでございます。 具体的には二種類ございまして、単式蒸留焼酎それから原料用アルコール、これを製造する場合の酒類の製造免許には、地域の特産物を主たる原料とするといったような一定の要件は付きますけれども、最低製…

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(佐々木基君) お答え申し上げます。 前回も今治市から聞いて御答弁をさせていただきましたけれども、今治市の方で、情報公開条例の趣旨にのっとって、相手方、内容についてはお答えできないということでございまして、私どもも今治市に確認できない状況でございます。 私ども、したがいまして、このときにどういう内容で誰と会ったかということについては承知をしていない、こういう状況でございます。

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(佐々木基君) 大変恐縮でございますけれども、私どもとしてもなかなか確認するすべがございませんで、今のような御答弁をさせていただいた次第でございます。(発言する者あり)

内閣府地方創生推進事務局長2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(佐々木基君) 済みません、改めて御答弁させていただきます。 今治市の職員が官邸に行ったことにつきましては、今治市に確認したところ、先ほど申し上げましたとおり、今後の今治市の業務に支障が生ずるおそれがあるため、情報公開条例の趣旨にのっとり、相手方、内容についてはお答えできないということでございました。 また、萩生田副長官から国会で御答弁がありましたけれども、平成二十七年四月二日に今治市の職員が総理大臣官邸を訪問したかは、訪問…