住栄作
会議録に記録された「住栄作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1985/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第八分科会88 件・88%
- 法務委員会10 件・10%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて中村正男君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴切康雄君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて鈴切康雄君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、米沢隆君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて米沢隆君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤祐弘君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて佐藤祐弘君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤万吉君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて加藤万吉君の質疑は終了いたしました。 次に、福岡康夫君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて福岡康夫君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸助君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて浦井洋君の質疑は終了いたしました。 次に、富塚三夫君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて富塚三夫君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷昭雄君。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○住主査 これにて細谷昭雄君の質疑は終了いたしました。 次回は、明八日午前九時より開会することとし、建設省所管について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時二十九分散会
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) 昨年の十二月に衆議院選挙が行われたわけでございますが、この選挙に対し、二十二の選挙区においていわゆる定数是正の訴えが提起されております。今も御指摘のように、法務省としては国の利害に関する訴訟を預かる立場にございます。この訴えを受けて、選挙管理委員会の代理人としての立場で法廷に出ておるわけでございますが、ちょうどあの六月十九日ごろ、口頭弁論の最終日の予定も入っておりましたので、そういう事情、それから高裁における決審…
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) もちろん私の立場といたしましても最高裁の判決、これは厳粛に受けとめなければならない、そういう立場にございます。それと同時に、先ほども申し上げましたように、国の利害に関する争訟を預かる立場といたしまして、私どもは、高裁においてもあるいは最高裁においても、その選挙について理論的には主張すべきものは主張して、その上での判決でございますけれども、私ども、さらにその根拠につきましては訟務局長の方から説明させますけれども、そ…
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) それは最高裁がどういうように考えるか、推測の限りではございません。結局議院としては前回の四十七年判決とか五十年の法改正、そういうような事情等も頭に入れながら、やっぱり国会として合理的な判断をすべきじゃないか、いつまでもこれはほうっておくべき問題ではないんじゃなかろうかと、こういうように考えるわけでございます。
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) 私の立場からも、大変難しいデリケートな問題ですから、とやかく申し上げにくいことは御理解いただきたいと思うのでございます。いずれにいたしましても選挙権の価値をめぐっての争いでございますし、その平等性が著しく崩れるということにつきましても、これは政治に対する不信を招くということにもなります。そういうことでもございますし、その堂々めぐりのぐるぐる回りの状況を考えてみますと、これは極めておかしくなるのでございますが、判決…
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) 現行の選挙制度をどうするのが一番いいのか、こういうことにつきまして今御意見が述べられたわけでございますが、私は、この点については御意見は基本的にはもう当然なことだろうと。いやしくも国権の最高機関である国会、同じく司法、最高裁の判断、これも三権の最高の判断が示されておるわけでございまして、その関係は別といたしましても三権の司法の最高の判断が示されておる、こういうことも十分頭に入れておかなければならないし、その中に述…
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) 私は昨年十二月の選挙についてそれなりの考え方といいますか、昨年十二月の選挙をどう見るか、こういうことが争われておるわけでございます。それと今の問題は、これから衆議院の解散が今の選挙法のままで行われた場合、そういうことについてはどうだろうか、この点については私もそれはその選挙が、先ほど法制局長官からも話がありましたように任期満了の選挙になるのか、あるいはそうでないのか、いろいろそのときの情勢というものがあるわけでご…
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) 私が政府を代表してということでございますが、法務大臣でございますので、その資格で出ておるわけでございますから、そしてまた現実にこの関係者として非常にデリケートな立場にあるわけでございます。しかし衆議院議員として考えてみますと、私は今おっしゃいましたように、いずれにしても基本的な人権の投票権の行使について大変争われておるわけでございまして、これは政治に対する信頼、こういう観点から見ても大変残念なことであると思います…
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) 御指摘のように、去年の秋から死刑という重大な事件について再審が開始され、再審の結果、覆って無罪、こういうのが続いております。いずれも三十年以上あるいは三十年前後の古い事件でございまして、それにしても戦後の事件処理の結果がそういうことになっておるわけでございます。刑事訴訟法の制度が変わっか変わらないかということはさることながら、それから終戦後の混乱時代の問題であるとか、そういうことは別といたしまして、いずれにしても…
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) 実はせっかくのお尋ねでございますけれども、私事実関係についてはよく承知しておりませんので、特に今の質問に対してお答えするような材料も持っておりませんので、大変申しわけございませんが、御理解いただきたいと思います。
第101回 参議院 法務委員会 第10号
○国務大臣(住栄作君) 通産省とも十分連絡をとり相談しながら、私も重大な関心を持って対処してまいりたいと思います。