伴野豊
会議録に記録された「伴野豊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,553 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金15 件
- デジタル行政8 件
- 防災5 件
- 地方創生2 件
- GX・脱炭素1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会62 件・62%
- 国土交通委員会35 件・35%
- 原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○伴野委員 本音も交えたお話をありがとうございます。 今お聞きしていて、非常にクールな分析と、そして政治判断をされたんだなと。それであるがゆえに、やはり大義に生きられた、先ほど、それによって涙を流された候補者の方もいらっしゃるということもおっしゃられました。私は人間万事塞翁が馬と思っておりまして、そういう御判断をそのときされたということが、先ほど申し上げた、連続在任戦後最長というような中で財務大臣をお務めになっている、それが御縁として遠…
第192回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○伴野委員 きょうも資料につけさせていただいたところではございますが、まずは平成二十四年六月十五日に三党で合意していただいて、それから、平成二十四年の十一月十四日、これは国民注視の中で党首討論が、当時、野田首相と安倍総裁、今の安倍総理でございますが、そのお話があった中で私が記憶しているのは、やはり三点あったと思うんです。 一つは、先ほど申し上げた社会保障と税の一体改革に関する事柄。それから、これは法律が通りましたので済んでおりますけれど…
第192回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○伴野委員 アベノミクスの功罪ということでさすがによく分析をされて、功のところは功のところとして、罪のところにしっかりと今後手を打っていただくようにお願いしたいと思います。 そうした中で、ここもまた本音のお話をお聞かせいただきたいんですが、ここも本当に政治家麻生太郎と思わせていただいたところでございますが、ことしの夏、衆参同日かと言われたときに、その前に総理が一〇%引き上げを延期するという事柄が流れ出したときに、麻生副総理・大臣が、衆議…
第192回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○伴野委員 またまた本音も含めてお話しいただきました。ありがとうございます。 ですから、今麻生副総理・大臣がおっしゃった本音は、多分官邸に乗り込まれたときと余り変わっていないのかな、そんなふうに思う次第でございまして、といいますのは、見通しがこれからわからないということだと思いますが、安倍総理が必ず一七年四月に引き上げるとおっしゃったときも、見通しという点においては不透明であったのではないかと思うんです。それは、三年後、五年後をなかなか…
第192回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○伴野委員 現場が混乱しないように、そしてまた、そこにいろいろな裁量がまた入っていかないように、先ほど、税制をゆがめないというそういうお話がございましたので、ぜひその方向でお願いをしたいかと思います。 時間がだんだんやってまいりました。日銀のお話もアベノミクスとあわせてやりたかったんですが、こういう事柄も、やはり、評価されることと批判並びにリスクを指摘される方がいますので、このあたりはこの後前原先輩がしっかりとやっていただけると思います…
第192回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○伴野委員 有意義な議論をさせていただきました。ありがとうございました。 時間となりました。失礼します。
第190回 参議院 経済産業委員会 第8号
○衆議院議員(伴野豊君) ただいま議題となりました原子力発電における使用済燃料の再処理等のための積立金の積立て及び管理に関する法律の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正部分につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の趣旨は、附則第十六条において、改正後の新法の施行の状況等を勘案し、必要があると認めるときは、新法の規定について検討を加え、その結果に基づいて必要な措置を講ずるための年限を、この法律の施行後五年を経過した場合…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 民主党の伴野豊でございます。 本日はこうした質問の機会をいただきましたこと、高木委員長を初め各理事、委員の皆さん方に心から感謝を申し上げたいと思います。 また、個人的なことかもしれませんが、民主党として、多分、私自身も質問させていただく最後の機会になろうかと思いますので、いろいろな感慨も思いながら、前へ進めるような質問をしていきたいなと思っておりますので、大臣各位におかれましては、政治家としてさまざまな御尽力をいただいている…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 御報告ありがとうございます。 その上で、経産省さんとして今緊急に御検討される事柄は何かあるのか、あるいは、こうした案件は与野党を超えて喫緊の課題でございますので、今のお考えをお聞かせいただければと思います。
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 刻々といろいろな情報も入ってくるところだと思いますので、ぜひ大臣におかれましては、情報をタイムリーにおとりいただいて、しかるべきタイミングで当委員会にも御報告いただけることがあれば御報告いただきたいと思いますし、また、何か対応方で、これはもう与野党ないと思いますので、委員会として対応すべきことがあれば、お申しつけいただければよろしいかと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。 では、きょうの法案に入らせていただきたい…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 特に、会計検査院として特筆されることはなかったという解釈でよろしゅうございますか。
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 その点は評価させていただきたいと思います。 しかしながら、いろいろ細部にわたって見てみますと、先ほど来からウクライナのお話やチェコのお話、御案内のように、京都メカニズムというのは、共同実施のJI、クリーン開発メカニズムのCDM、国際排出量取引のET、先ほど来から爆買いという表現もされておりましたが、GISのお話もあって、それぞれ個別にプロジェクトがあるわけでございますが、それらについて本当にどうであったのかというのは、これは…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 大臣がおっしゃるように、ちょっときつい言い方をすれば、一応評価はされているようには思いますが、私自身、幾つか読ませていただくと、相手国もあり、また金額のお話もありますので、なかなか全部公開するというわけにもいかない部分があることも承知しているつもりですが、もう少し詳細な分析と情報公開に徹していただいた方が、いい案件もたくさんあるんですよね、自信を持って、やってきたことに対して公開すべきだし、国際貢献したことに対してもっと自信…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 そうした中で、これは京都議定書、京都クレジットの成果の一つだと思いますが、先ほど来からも質問が出ていますけれども、今後の地球温暖化対策の一つの手法として、二国間クレジットのお話が出てくるわけでございますが、今後どうしていくのか、NEDOさんがどうかかわっていくか、先ほどお話があったように、千六百億というこの規模で何かおやりになるのか、具体的な方法等をいろいろお考えになっているところかもしれません。 ちょうど今、地球温暖化対策…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 言うまでもなく、大使館をお持ちの外務省でありますから、一番現地のことを日常的に把握していてもらわなければ困る外務省さんでございますので、ぜひぜひ日常的な情報を各省庁にもできるだけ情報提供していただいて、先ほど申し上げたように、他国に対しては、相手国に対しては、日本がオール・ジャパンで来ているというところをぜひ見せていただいた方が私は最終的に国益にかなうのではないかと思いますので、各省庁の縦割りを超えた対応をしていっていただき…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 環境省さんは環境省さんで、この二国間クレジット制度を使っていろいろなプロジェクトもお考えだと。今、予算規模的には、一年間にどれぐらいの予算規模で考えていらっしゃるんですか。
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 きのう聞いた数字と若干違いますので、よくお調べいただいて、また御報告ください。 それぐらいの規模でおやりになるということで、経産省さんとは違う視点でおやりになる部分もあるのかもしれませんが、そのあたりはよく連携をとっていただいて、先ほど申し上げたダブりとか無駄のない対応をしていただければと思います。できたら相乗効果を上げていただくようなことになっていただければいいかと思います。外務省の対応、環境省の対応、こういうことでござい…
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 もし予算規模で今大体お考えでしたら、ちょっと教えていただけるとありがたいんですが、それは事務方でも結構です。
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 大丈夫ですか。 日本の呼び水になるように活用していただければありがたいかなと思いますが……
第190回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○伴野委員 修正ですか。はい、お願いします。