会田長栄
会議録に記録された「会田長栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,520 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会40 件・40%
- 決算委員会25 件・25%
- 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会17 件・17%
- 政治改革に関する特別委員会16 件・16%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 文教委員会 第3号
○会田長栄君 これは厚生省管轄と言ったんですか、今。
第120回 参議院 文教委員会 第3号
○会田長栄君 これはやっぱり、教員に採用される種類は別にして、教員に準じてそういう社会保障関係も準ずるとやらなけりゃ、幾ら常勤講師で先生に採用されたってそれは身分が不安定ですよ。じゃちょっとやってみようかというような人が今先生になろうとしているんじゃないんですね。本気になって先生という、教師という職業を選んでいこうという人たちの門を開いたわけでありますから、どうぞその点よろしくお願いします。 最後でありますが、前回の委員会で同僚の小林委…
第120回 参議院 文教委員会 第3号
○会田長栄君 これは、私は、この種の議論になったときに必ず文部省の立場というのはどういう立場でございますかと委員会でも聞いて、それは指導、監督、助言する関係にありますと答えられているんですね。それはそういう答え方をしているんです、文部省の外郭、学校関係の団体問題については。だから、前回も大変厳しい御返事だったんですが、しかし今日の国際状況などを見て積極的な役割を果たして高野連は自主的に判断したんでしょう。しかし、これは野球だけでは半端な…
第120回 参議院 文教委員会 第3号
○会田長栄君 わかりました。やっていけませんと言わなければいいんです。 ありがとうございました。終わります。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○会田長栄君 会田でございます。 今ごろの時間は、ソ連のゴルバチョフ大統領とイラクのアジズ外務大臣の交渉が本当に真剣になされているものと思っておりますし、特にゴルバチョフ大統領とイラクのアジズ外務大臣との交渉を前にして、イラクのアルアンバリ国連大使がイラクの革命評議会が声明を出したことについて解説を加えている状況にあります。いわゆる国連安保理決議六百六十号というものを受諾して、他の世界で今言われているところの難しい条件というのは条件では…
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○会田長栄君 私は、四十五回国連総会における外務大臣のあいさつについて実は大変厳しく受けとめております。 というのは、国連憲章第六章にある国際紛争の平和的解決の一翼としてのPKO活動への参加と、第七章にある集団的安全保障への協力、つまり、安保理事会の決議のもとに実力を行使する可能性との間がどうしてもはっきりしないまま、国連総会において日本の立場というものを今申し上げた基本理念に基づいて述べられたと思っているんです。要するに、一般的な日本…
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○会田長栄君 湾岸戦争の最中でありますから、とりわけ日本外交の目指すところというのは大変悩み多いことを含めて国連で演説されたんではなかったのか。要するに、国連における我が国の外交というものを目指していくならそれは多国間外交でございますね。ところが、中東湾岸戦争に関連をして多国間外交というものと日米間の外交というものとを考えるとなかなか矛盾があって解消できない、今申し上げたとおり。私は今日、そういうはざまに入ってきているんではないのかとい…
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○会田長栄君 我が国の外交の基本理念というのは、私は今世界に冠たる日本の憲法の前文でいいと見ているんですよ。ただ、先ほど申し上げたとおり、疑問を持っているというのは、国連中心主義の外交といえばこれは多国間外交、これを重視するということでございまして、いわゆる日米間の外交だけを重視するのではない、こう出てくるわけでありますけれども、そこに安全保障条約があって日米間のことも重視しなければいけない。そこの基本的なところに日本国憲法がある。これ…
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○会田長栄君 日本外交は国連中心主義でいきますとこう言ってみても、今言うとおり、私の調べたのでは百九十が枠のようでございますけれども、まあ百七十も百九十もそう違いはないでしょうから後で精査していただければ結構でありますが、九十一というのは何といっても足りないですよ。今答弁いただきましたけれども、帰ってきた後どこに再雇用するかなかなか問題ですなんというけれども、そんなことは日本の経済情勢からいったらそんなに問題ではないのではないか、こう思…
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○会田長栄君 終わります。
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 大きく分けて五点に関して質問をいたします。限られている時間でございますから、簡潔に質問も申し上げますし、簡潔にお答えを願えれば幸いだと思います。 その一つは、スポーツ振興の重要性はだれも否定しません。政府も、内閣総理大臣を初め文部省を含めまして常にこのスポーツ振興については声高く政策に掲げて説明をしていることは御承知だと思います。 先ほど同僚の小林委員からもあったとおり、世界的に評価の高い昭和三十六年に制定されたスポーツ振…
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 その次に、平成二年度国全体の一般会計予算のうち、文部省の体育・スポーツ振興予算は何%の数字になっておりますか、お伺いいたします。
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 私は、昭和三十六年のスポーツ振興法制定以来このスポーツ振興については非常に強く訴えられてきた政策的課題も多々あるが、実際は、決算の上あるいは予算の上から見ますと、唱えられている割にはその財源は保証されていないということを言いたいわけであります。 体育局長が答えにくいのでございましょうから、平成二年度の政府全体の一般会計予算のうち、文部省の体育・スポーツ振興予算というのは実は〇・〇四三%だと、こう言われておるのであります。間…
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 文部省の体育振興、スポーツ予算が率にして小さいというのは、分母が小さいのでありますから、その点はわかります。したがって、教育予算全体もぜひ努力をされて大きな分母にしていただくようにお願いをしておきます。 どうしても中長期的な財源、政府出資というものの増額の展望もこの際明らかにしておきたい、こう思いますから、その点どうぞよろしくお願い申し上げます。これでやってみてうまくいかなかったからまあ仕方ないわとすぐあきらめることなくや…
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 八部になるということでございますね。
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 それではこの機構の上に立っていけば、当然この法改正の目的もここに明示されているわけであります。スポーツに関する競技水準の向上等のために必要な援助を行う部ということになるのでございましょう。そこで業務の改正も実はすると。その点では三項目明示されております。そこで、スポーツ振興基金に関する規定を新設する、こういうことに説明上されます。 そこでお尋ねいたしますが、センター機構というものが八部になる。その上で事務所はセンター内に置…
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 業務区分というのは明確にするんでしょうね。
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 そうです。
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 七部から八部になるわけでありますから、当然理事会は増員するのか、それとも現状のままでいくのか。
第120回 参議院 文教委員会 第1号
○会田長栄君 そうすると、このスポーツ振興基金部というのは新採用して職員をふやす、こういうことでございますか。