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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
3,640
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
2006/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,640 20 を表示
自由民主党2006/10/31

165参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(伊達忠一君) それでは次に、経済産業副大臣及び経済産業大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。山本経済産業副大臣。

自由民主党2006/10/31

165参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(伊達忠一君) 次に、渡辺経済産業副大臣。

自由民主党2006/10/31

165参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(伊達忠一君) 次に、松山経済産業大臣政務官。

自由民主党2006/10/31

165参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(伊達忠一君) 次に、高木経済産業大臣政務官。

自由民主党2006/10/31

165参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(伊達忠一君) ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会

自由民主党2006/04/05

164参議院 国際問題に関する調査会 第5号

○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。 今日は、まず納家先生、福島先生におかれましては、大変お忙しいところをこの調査会にお越しをいただきましたことをお礼申し上げたいと存じます。先生のお話をお聞きしたり論文を読まさせていただいて、その中から何点かちょっとお聞かせをいただきたいと、こう思っております。 まず最初に、核拡散問題についてお聞きしたいと、こう思うんですが、先月、アメリカのブッシュ大統領がインドに行かれて首脳会談をされまし…

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。 今回提出されました、今委員長がおっしゃいましたように、独立行政法人に係る改革を進めるための国土交通省関係法律の整備に関する法律案、これについてお聞きしてまいりたいと、こう思っております。 まず、今回の改正は、平成十六年十二月の今後の行政改革の方針と、そして平成十七年十二月の行政改革の重要方針、いずれも閣議決定でしたものでございまして、小さくて効率的な政府を実現する観点から行政改革の一環と…

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 その総務省の評価委員会たるもの、私は、よく実態を分からないで、似たようなもんだから一緒にすればいいんじゃないかというようなことでこういう勧告を出したんじゃないかなという気がするんですが、実際問題これだけ離れたところで一緒にさして、形だけしてしまって、本当に簡素になるのかということを後ほどお聞きをしたいと、こう思うんですが、私もその辺はちょっと疑問を呈しているところでございます。 そんなことから、特に北海道、この寒冷地、冬は…

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 今局長がお話しされましたように、大変大きな成果を私は上げてきていると、こう思っております。そして、これは何も国土交通省にかかわることだけではなくて、いわゆる北海道農業という、食料を安定的に供給する北海道の食料基地としてのそういうような役目の研究もしているわけでございますし、今おっしゃったように、評価委員会の分科会でも大変高く評価をしているということでもございます。それだけに、評価委員が恐らく一名多いんですかな、たしか九名と…

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 効率的な研究が可能ということなんですが、先ほど私もちょっと冒頭申し上げたように、例えば普通我々が民間的な感覚で考えると、統合するということは、例えば二か所に事務所があって、統合することによって一か所の夜勤で済むとか、例えば人員をかなりリストラできるとか、お互いに、こっちでない技術をこっちで持っているから外注しなくても統合することによって自前でできるとかというようなことが普通は我々考えられる統合ということだと、こう思うんです…

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 であれば、私はそこをむしろ一層自主性を持たせて、更に強固な独立した形にしてあげるということが、むしろ簡素で今官房長が言った目的が達成する私は近道でないかなという気がするんですが、これは一応そういうことでとにかく統合をして、できるだけデータをお互いに共有し合って、そして協力し合ってと、こういうことだろうと、こう思っております。 そういうことから、私はこの研究所というのは非常に日本にとっては大事な私は役目だと、こう思っているん…

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 そうすると、要するに、北海道の開発土木研究所については、十七年から二十については、七億です、三億ですか、二十億ですね。

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 二十億に。七億ですね、七億が削減になっていると、こういうことなんですが、私は、よく言われることに、この日本というのは資源のない国だと。要するに、すばらしいのは日本のこの知恵と能力だと、こういうことをよく言われて、それで、アメリカだとかああいう欧米というのはもうそういうものにすごく金を掛けていくんですね。ですから、日本人の優秀な人がみんな向こうに研究に行って、そして成果を上げて、ノーベル賞を取って、それがいろんな薬なんかの開…

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 そうすると、ある程度は該当、どういう具合に使っていくかということでしょうけど、やはり人件費だとかなんかというのは、これは税金から出ていっているわけです、交付金で出ていっているわけでございますから、全く本当の民間だというような扱いにしちゃっていいのかどうか。 この辺も、やっぱりちょっと行政の縦割りということがあるんでしょうが、私もちょっと人事院に聞いたら、いや、もう自由ですと、飲んでもゴルフやっても。そうしたら選挙運動もいい…

自由民主党2006/03/30

164参議院 国土交通委員会 第7号

○伊達忠一君 ありがとうございます。 是非ひとつ支障のないようにお願いしたいと、こう思っております。 海員学校だとか海技大学校のことなんかも通告してあったんでございますが、時間でございます。誠に申し訳ございません、終わらさせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党2006/03/27

164参議院 予算委員会 第17号

○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。 皆さんの御努力で予算も順調に審議が進んでいるようでございまして、その最後の集中審議にこうして場を与えていただきましたことに、先輩また関係の皆さん方に心から感謝を申し上げたいと存じます。 私が国政に参加して五年近くになるわけでございますが、この間、総理は一貫して改革に取り組んでまいられました。あるときは変人と言われ、あるときは独裁者と言われながらも、恐れずひるまず改革に信念を持って貫いてこ…

自由民主党2006/03/27

164参議院 予算委員会 第17号

○伊達忠一君 ありがとうございます。 そこで、もう一つお聞きしたいんですが、道州制、その特区ということについては大変最近脚光を浴びていろんな委員会でも議論をしております。調査会長また小委員長を始め、大変多くの方にいろいろと御心配していただいているんですが、ややもすると今週ぐらいにその法案が、まとまったものが提出されるということでございますが、先ほど申し上げたように、道民の皆様、また経済界を含めて大変はっきり分からないものですから不安がっ…

自由民主党2006/03/27

164参議院 予算委員会 第17号

○伊達忠一君 是非、ひとつよろしくお願いしたいと思っております。 今の時代ですから、確かに国から地方、そして官から民ということを進めていかなければなりませんが、やっぱり明治以来のこの日本の国の姿形、道州制というのは変えるわけでございますから、北海道は特例として特区ということでやられるんでございますけど、是非ひとつその実験台にならないように、モデルケースですから、いやあ、総理が今言ったように、うらやましいと、北海道に行ったらうらやましいな…

自由民主党2006/03/27

164参議院 予算委員会 第17号

○伊達忠一君 確かに要因は一つではないわけでございますから大変だと、こう思います。ただ、これ総理、こういうことが続きますと、人間というのは慣れてしまうというか、もう初めにBSE出たときにはびっくりこいて、もう肉屋さんもはやんなくなって、生産者の方も責任を感じたのか、自殺してしまったり、獣医さんも自殺したりというようなことがあったんですが、もう今ですとすっかり慣れちゃって、もうまたかというような感じなんですが、こういうことに国民はさらされ…

自由民主党2006/03/27

164参議院 予算委員会 第17号

○伊達忠一君 こういう法の網をくぐって悪いことをされるという方は本当にこう機密にやられるんですが、その姉歯元建築士の偽装と、その後に判明した福岡の仲盛建築士ですね、それと札幌の浅沼建築士とはどのような違いがあるんですか。教えていただきたいと思います。