伊達忠一
会議録に記録された「伊達忠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,640 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2008/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 予算委員会 第15号
○理事(伊達忠一君) 次に、小池晃君の質疑を行います。小池晃君。
第169回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(伊達忠一君) どなたに、どなたに。
第169回 参議院 予算委員会 第7号
○理事(伊達忠一君) いいですか。脇委員。
第169回 参議院 本会議 第4号
○伊達忠一君 私は、自由民主党・無所属の会及び公明党を代表して、ただいま議題となりました平成十九年度補正予算三案に対し、賛成の立場から討論を行います。 福田総理は、昨年九月の内閣発足以来、直面する内外の重要課題に取り組んでこられました。さきの臨時国会において、責任ある国際社会の一員として、従来に増して引き続き貢献しなければならないという我が国の立場を鮮明にして、インド洋での給油活動を再開する補給支援特別法を衆議院において再可決されました…
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。両大臣また副大臣に、所信を含めて北方領土の問題についてお聞きをしてまいりたい、こう思っております。 まず最初に高村外務大臣にお聞きしたいんですが、大臣、平成十年に小渕内閣で外務大臣に就任されまして、大変いろいろとロシアの外相なんかと会談をされて様々な成果を上げてまいりましたが、今回また、引き続いて福田内閣で外相をやられる、こういうことでございますが、この期間、九年間ぐらいあったわけでござい…
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 なかなか、大臣の口からは成果が上がっているとか上がっていないとかということはまあなかなか言いにくいんでしょうけど、今大臣がおっしゃったように、いわゆる九三年の東京宣言、それからまた、引き続いての九八年の川奈、橋本・エリツィン会談、それから日ロ行動計画、ここぐらいまでは大変盛り上がった私は返還運動を皆さん、国民の意識の中に持っておられたなという感じがするんですが、その後はどうも私はむしろ後退しているんでないかと。 特に、私ど…
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 初めてですか。 そういうことから、この北方領土の重要性というものを大変認識されて私はすぐ行動に移されたんだろうと、こう思っております。 そこで、恐らく見て、えっ、こんなに近いのかと、本当にもう、一歩またいだら島に行ってしまうなという感じというのは私は受けたんだろうと、こう思っておりますが、大変地元のいろんな方たちの期待も高いようでございまして、団体の皆さんや地元の皆さん方からいろんな意見もお聴きをしたということもお聞きいた…
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 是非ひとつ大臣からも強く要請していただきたいと、こう思っております。 そこで、両大臣にこれまたお聞きしたいんですが、まず高村大臣に、このままでは私はこの運動は先細りしていくんじゃないかという正直言って心配しているんです。 それで、大臣もいろんな論調ですとか論説を恐らく見ておられると思うんですが、私もいろんな新聞に出るたびに見ると、大変評価をしている新聞というのは、正直、記事というのは少ないんです。それで、このままでは駄目だ…
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 今岸田大臣おっしゃったように、旧島民の方たちというのはもう七十五歳になっているわけでございますんで、この前行かれたときに、いわゆる若年層の人たちにサミットを機会にそういう運動を展開していきたいと。これはもう、私は、旧島民の人たちだから自分たちのふるさとだから、住んでいたところ、生まれたところだからこれだけ一生懸命やっておると思いますけれども、これは、もう後世にこれを本当にこういう運動というのは展開をしていけるのかということ…
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 まさしくそのとおりだと思います。我々が何ぼ騒いでも、向こうが返還する気がなかったら全くこれは話にならないわけでございますが。そのために環境をつくって何とかうんと言わせようということで努力我々もやってきているんだと思いますけれども。 これは、私は非常に難しい問題だと正直言って思っております。というのは、これはもう去年、今年、二、三年やってきたからこうだという結果ではなくて、これはもう中川副大臣も御存じのように、我々も道議会で…
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 ありがとうございます。是非ひとつ頑張っていただきたいと思います。 あと、天気予報の問題ですとか、今副大臣が言った国土交通省の基金の問題もちょっとお話ししたかったんですが、時間でございますので、また次回にさせていただきたいと思います。ありがとうございました。
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。 まずもって、このたびの林筆頭の御配慮によりまして関連質問に立たさせていただきますことに心から感謝を申し上げたいと存じます。 まず、総理に、おめでとうございました。心からお喜びを申し上げたいと存じます。というよりも、大変厳しいときだけに、御苦労さまと、こう言う方が適当かもしれません。しかし、国民の皆さん方は、総理が本当にもう一つ一つまじめに真剣に取り組んでいると、こういうことを高く評価をさ…
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 是非ひとつ、きめ細かくその対策をお願いしたいと、こう思っております。 次に、総務大臣にちょっとお聞きしたいんですが、今総理もお話しされましたように、喫緊の課題というのは地域経済の私も立て直しだと、こう思っております。諮問会議でいろんなことを検討されて柱を立てられたというふうに伺っております。中小企業の生産性改革であるとか、また公共投資の改革であるとか、地方力再生機構ですか、の創設というようなことをいろいろと掲げられてきてい…
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 是非ひとつきめ細かな対策をきちっとやっぱり打ち出していただいて、答えを出してあげなかったら地方というのは正直言って今大変だろうと、こう思っております。その点では大いに私どもも期待をさせていただきたいと、こう思っております。 総理にお伺いいたしますが、これは八月七日ですから前内閣のときでございますが、財政諮問会議の、いわゆる二十年度の予算の全体の中での骨格の中で、公共投資、いわゆる前年対比三%削減と、こういうことが言われまし…
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 是非ひとつお願いしたいと、こう思います。 続いて、これも地方自治の財政の措置のことについてお聞きしたいと、こう思うんですが、今年の六月に地方公共団体の財政の健全化に関する法律が施行されました。これは私は願ってもないことだと、こう思っております。 かねがね私もこの問題について随分提言をしてまいりました。そして、二年前だったですかね、ここで財務大臣と随分時間掛けて議論さしていただいたんですが、これは認めていただくことができませ…
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 是非これ検討していただきたいし、今お話しされました、これはもう全国的な問題ですから、全国の病院がどうあるべきかということをしっかりとやっぱりやっていただきたいと、こう思っております。 それともう一つ、これは財務大臣に後から一緒にお聞きをしたいんですが、いわゆる公的病院、公立じゃなくて公的病院がかなり北海道もたくさんございます。自分の公立病院を持たないで地域医療を支えていただいているということで、当初は割かし赤字少なかったと…
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 最終的には財務省、財務大臣が了解をしなけりゃなかなか財政措置というのはできないわけでございまして、かつては自治省と大蔵ですか、自治・大蔵百年戦争なんというのを聞いていましたけれども、地方を救うためには是非ひとつ御協力を、腹の太いところを見せていただいて対応していただきたいと、こう思います。 それでは次に、テロについてちょっとお聞きをさせていただきたいと思うんですが、この問題につきましてはもう衆議院でも、そしてまた先ほど我が…
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 ありがとうございました。 こういうことをやっぱり何度も繰り返して国民に説明をしていくということが、やはり逐次支持率が、賛同者が増えてきた、私はこういうことだと、こう思っております。 それで、官房長官にお聞きいたしますが、いわゆるいろんな会合で私どもも行きますと、今ちょっと重複するところがございますけれども、素朴な質問で、何でこれまでしてこれを延長するのと、それが我々のためにどういうあれがあるのということをよく年配者の会合な…
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 ありがとうございました。 やっぱり石破大臣、そして町村官房長官、こういう説明をテレビを通じてやることによって、私はやっぱりどんどんどんどん支持率が、支持者が増えて上がってくると、こう思っておりまして、やっぱり世論をきちっと味方に付けながら、我々も一つ一つやることをやっていきたいと、こう思っております。 それでは次に、拉致問題について質問させていただきたいと、こう思っております。 総理は所信の中で、大変力強い拉致に対する決意…
第168回 参議院 予算委員会 第1号
○伊達忠一君 これからもお願いしたいと思います。 それで、総理にこのことについてちょっとお聞きしたいんですが、先ほど言ったようなことを所信で述べておられました。また、総裁選でも私の手で解決をしたいという力強いことを言っておられました。 これはもう是非本当にやっていただきたいと、こう思うんですが、しかし最近の動向を見ますと、南北の融和の問題だとか米朝の接近であるとかという何かどうも我々余り理解しにくいような、日本外しというような感じさえ受…