伊藤達也
会議録に記録された「伊藤達也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,058 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- スタートアップ4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会31 件・31%
- 東日本大震災復興特別委員会25 件・25%
- 情報監視審査会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 時間ですので、簡潔に。
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました。 次に、塩崎彰久君。
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて塩崎彰久君の質疑は終了いたしました。 次に、福島伸享君。
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて近藤和也君の質疑は終了いたしました。 次に、宮本岳志君。
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて宮本岳志君の質疑は終了いたしました。 次に、庄子賢一君。
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて庄子賢一君の質疑は終了いたしました。 〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○伊藤(達)委員 おはようございます。自由民主党の伊藤達也でございます。 トップバッターですので、消費者庁の今日的な課題と在り方について、限られた時間でございますけれども、総括的な議論を是非させていただきたいと思います。 以前、福田元総理の補佐官をしておりましたので、生活者やあるいは消費者が主役となる社会を実現するために強力な権限を持った新組織を発足させていきたい、当時の総理の熱い思いを身近に感じてまいりましたので、消費者庁が誕生をして…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○伊藤(達)委員 ありがとうございました。大臣の強い決意をお伺いすることができました。 消費者庁発足の当時は、小さく産んで大きく育てるということが言われたわけでありますけれども、期待どおり大きく成長したのかどうか、十分に司令塔としての機能を発揮しているのかどうか、いま一度大臣の視点で評価をしていただいて、その評価の下に、例えばデジタル化の対応についても、デジタル庁がこれから発足をいたしますが、この発足に当たって、官民の優秀な人材をどうや…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○伊藤(達)委員 しっかり検討して、制度の充実に努めていただきたいと思います。 次に、デジタル化の進展に対する対応についてお伺いをさせていただきたいと思います。 私は、自民党で競争政策を担当し、デジタルプラットフォーマーに対する競争政策上のルール作りについて今日まで取り組んでまいりました。 デジタルプラットフォーマーは、イノベーションの担い手であり、世界中の経済社会のインフラを提供する重要な役割を果たしております。一方で、ネットワーク効…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○伊藤(達)委員 ありがとうございます。 これから、様々なイノベーションが融合して、新しいビジネスモデルあるいは商取引というものが次々に誕生していくと思います。それに合わせて、予想もし得ないような消費者被害も拡大をしていくことも考えられるわけでありますので、制度やルールというものを不断に見直して、そして知恵を出して、経済社会の変化に対応するような取組を是非これからも進めていただきたいと思います。 さらに、消費者行政からの要請と、そして競…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○伊藤(達)委員 それぞれの政策目的を追求していくと、思わず合成の誤謬を起こすことがございます。司令塔同士が縦割りになることなく、総合的な調整を是非発揮していただくことをお願いしたいと思います。 では、最後に、国民生活センターとの関係について二問質問をさせていただきたいと思います。 まずお伺いをさせていただきたいのは、大臣は所信において、PIO―NETのデジタル改革やSNSの活用の積極的推進を挙げておられますが、どのように進めていこうと…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○伊藤(達)委員 それでは、もう一問お伺いをさせていただければと思います。 災害時やあるいは新型コロナウイルス感染症対策に関連をした悪徳商法、これが横行し、消費者の方々は大変不安に思っておられます。こうした消費者の方々の相談に対して的確に対応をしていくためにも、国民生活センターなどの機能の向上、あるいは連携の強化が必要だと考えますが、どのように支援をしていこうとお考えになられているのか、お伺いをしたいと思います。
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○伊藤(達)委員 どうもありがとうございました。 実は先月、福田元総理にお会いをいたしました。福田総理は、今でも、消費者行政に関係する有識者の方々と定期的にお会いになられていて、消費者行政の課題を把握しながら、何らかのお役に立ちたいという気持ちで取組をされておられます。 福田政権のときには、御承知のとおり年金記録問題がございました。行政の上から目線の体質、これを何としても変えていかなければいけない、そのためにも、国民との接点を大切にする…
第204回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○伊藤(達)委員 ありがとうございました。 これで私の質問を終わらせていただきたいと思います。ありがとうございます。
第202回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は一件であります。 ――――◇―――――
第202回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 第百九十六回国会、階猛君外五名提出、被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案 第百九十六回国会、階猛君外五名提出、東日本大震災復興特別区域法の一部を改正する法律案 第百九十六回国会、階猛君外五名提出、東日本大震災からの復興の推進のための相続に係る移転促進区域内の土地等の処分の円滑化に関する法律案 及び 第百九十八回国会、金子恵美君外六名提出、災害弔慰金の支給等に関す…
第202回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りをいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第202回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第202回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会をいたします。 午前十時五十二分散会
第202回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○伊藤委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました伊藤達也でございます。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ――――◇―――――