伊藤達也
会議録に記録された「伊藤達也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,058 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- スタートアップ4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会31 件・31%
- 東日本大震災復興特別委員会25 件・25%
- 情報監視審査会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第214回 衆議院 情報監視審査会 第1号
○伊藤(達)会長代理 ただいまの伊藤俊輔君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第214回 衆議院 情報監視審査会 第1号
○伊藤(達)会長代理 御異議なしと認めます。よって、田村憲久君が会長に当選されました。 会長田村憲久君に本席を譲ります。 〔田村会長、会長席に着く〕
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○伊藤(達)主査代理 次に、金子恵美君。
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○伊藤(達)主査代理 これにて金子恵美君の質疑は終了いたしました。 〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 次に、鈴木英敬君。
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて鈴木英敬君の質疑は終了いたしました。 次に、櫻井周君。
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて櫻井周君の質疑は終了いたしました。 〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 次に、遠藤良太君。
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 小林審議官、申合せの時間が過ぎていますので、簡潔な答弁をお願いします。
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて遠藤良太君の質疑は終了いたしました。 次に、赤木正幸君。
第213回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤(達)主査代理 これにて赤木正幸君の質疑は終了いたしました。 〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕
第213回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 おはようございます。自民党の伊藤達也でございます。 私からも、今回の震災で亡くなられた方々に対して哀悼の誠をささげるとともに、被災をされている皆様方に対して、心よりお見舞いを申し上げます。そして、復旧復興のために御尽力をいただいている全ての関係者の方々に、心より感謝を申し上げる次第でございます。 総理も一昨日、現場に入られたわけでありますが、生活やなりわいの再建のために、私自身も与党の一員として、引き続き全力で取り組ん…
第213回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 今大臣からお答えのあった平時の強靱化に向けての備えというのは、民間病院の場合、その原資は診療報酬しかないんですよね。一方で、激甚災害で被災をした病院は、公的な補助で改修が行えるわけであります。自助努力というものを大切にしながら、備えをして、そして災害のときに医療を止めない、そうした病院を増やしていくことが非常に重要で、その病院を増やしていくための仕組みであるとか、あるいはインセンティブというものを考えていかなければいけ…
第213回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 総理から今踏み込んだ答弁をしていただきまして、本当にありがとうございます。 さらに、私は、総理のメッセージは極めて重要だと思うんですね。来月十三日、春闘については大企業が集中回答をします。その後、中小企業の労使交渉がスタートをするわけでありまして、このタイミングで政労使の会談を開いて、そして、名称の変更も含めて、制度改革の方向性を力強く政治のメッセージとして出していくことは、中小企業の賃上げにとって極めて大きいと思いま…
第213回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 総理もお触れをいただいたように、私たち自民党では、関係の調査会を開いて、制度改正についての議論を重ねております。来月の上旬には中間的な論点整理をさせていただきたいと思いますので、是非、そうしたことも参考にしていただきながら、中小企業の賃上げを後押しをしていただきたいと思います。 次に、ゼブラ企業について質問をさせていただきたいと思います。 総理、ゼブラ企業はもう御存じだと思うんですが、時価総額を重視をするユニコーンと対…
第213回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 是非、日本の国家戦略として、政府全体でゼブラ企業の育成を進めていただきたいと思います。 地域の課題や社会の課題を解決をしていく、そのインパクトを見える化をして、そこに資金を引き込んでいくことができれば、地域経済の活性化にもつながっていくわけであります。これをインパクト投資と呼ぶわけでありますが、このインパクト投資は、地域経済の活性化や地方創生に貢献するだけではなくて、脱炭素社会を実現をしていく、世界も注目をする投資の在…
第213回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 どうもありがとうございます。 コンソーシアムの設立というのは高く評価をしたいというふうに思います。やはり、世界の多くの国々あるいは民間も巻き込んで、日本の提案を議論をして、改善をして、よりよいものをつくっていただいて、国内外に多くの実績をつくり上げていただく、そのためにも、政府を挙げての取組を更に進めていただきたいと思います。 そしてもう一つ、総理に資産運用立国について質問をさせていただきたいと思います。 先月、私、訪…
第213回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 最後に、三つ目は年金運用の独占でありまして、もう言うまでもなく、GPIF、運用資産は二百兆円を超える巨大な存在であります。 日本の金融市場の発展のために公的存在であるGPIFがどうあるべきか、総理のお考えをお伺いをすることができればと思います。
第213回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 ありがとうございました。 資産運用立国は世界が注目をする国家戦略であり、だからこそ、今株価がこのような形で上昇しているんだと思います。これから、それだけに、しっかり競争促進的な政策を実現をしていただいて、その果実を国民が実感できるように、総理始め政府全体の取組をお願いをして、質問とさせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。
第213回 衆議院 情報監視審査会 第1号
○伊藤(達)会長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより会長の互選を行います。