伊藤達也
会議録に記録された「伊藤達也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,058 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- スタートアップ4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会31 件・31%
- 東日本大震災復興特別委員会25 件・25%
- 情報監視審査会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 次に、復興大臣政務官藤原崇君。
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 次に、復興大臣政務官青山周平君。
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 次に、復興大臣政務官中野洋昌君。
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○伊藤委員長 次回は、来る二十六日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十七分散会
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○伊藤委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました伊藤達也でございます。 未曽有の大災害であります東日本大震災から八年半が経過をいたしました。本年四月には、福島第一原発が立地する大熊町の一部で避難指示が解除されるなど、復興は着実に進展しております。また、来年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会は、復興五輪として被災地の復興の弾みとなることが期待をされています。 …
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○伊藤委員長 これより理事の互選を行います。
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○伊藤委員長 ただいまの谷田川元君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小里 泰弘君 小田原 潔君 高橋ひなこ君 冨樫 博之君 根本 匠君 落合 貴之君 谷田川 元君 浮島 智子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第186回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(達)委員 第七分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、再生可能エネルギーの普及拡大に当たっての課題、エネルギー基本計画の政府案における原子力の位置づけ、地域におけるガソリン安定供給の確保に向けた政府の取り組み、政府による起業支援のあり方、クール・ジャパン戦略の推進に向けた政府の取り組み、コンビニエンスストアのフ…
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算及び平成二十六年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。茂木経済産業大臣。
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いをいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木憲和君。
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 これにて鈴木憲和君の質疑は終了いたしました。 次に、中村裕之君。
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 持ち時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 これにて中村裕之君の質疑は終了いたしました。 次に、木下智彦君。
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 これにて木下智彦君の質疑は終了いたしました。 次に、遠山清彦君。
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 これにて遠山清彦君の質疑は終了いたしました。 次に、河野正美君。
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 これにて河野正美君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、越智主査代理着席〕
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。丸山穂高君。
第186回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○伊藤主査 これにて丸山穂高君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。