伊藤英成
会議録に記録された「伊藤英成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,848 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会72 件・72%
- イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会16 件・16%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○伊藤(英)委員 実は、この辺の問題も、私もたびたび申し上げたりするんですが、やはり日本はもっとできるんだろうと私は思っております、中東の辺の問題についても。それは、ODAも結構やっているわけですし、そして国際会議というような話についても、日本はもっとそこに参画していろいろできる、あるいはイニシアチブをとることがもっとできるんだろうと私は思うんですよ。 そんなことで、この辺の問題はこれからまだまだ大変な状況だと思いますので、ぜひよろしく…
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○伊藤(英)委員 時間が来ました。終わります。ありがとうございました。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 民主党の伊藤英成でございます。 我が国の米軍等に対する支援の活動につきまして質問をいたします。 今、防衛庁長官から説明もありましたけれども、改めて伺いますけれども、これまで対米支援活動をしてきたその概要と、費用について、どのようにかかったのか、それについて伺います。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 米軍等への燃料の補給分の経費はどれだけになりますか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 それは二月末までの分ですか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 それから、特措法の審議のときにもいろいろ問題になりました、武器輸送をするかどうかという話がありましたね。法的にはできるようになっていますね。実際に武器輸送があったのかどうか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 それから、あのとき問題になりましたのは、議論になりましたそのうちのまた一つは、U4で人を運ぶときに、そのときは米軍の将校といったような話があったりしたと思うんですが、米軍の将校を輸送したことがあったのかどうか、そのときに武器を携帯していたのかどうか。どうですか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 次に、長官からも先ほどちょっとあったんですが、今回の日本のこのテロに対する自衛隊の貢献、このときに、米軍から、先般、二月二十六日に貢献国云々ということで二十六カ国の中に日本が入っていなかったという話がありました。本件について既に外務委員会でも私もお話を申し上げたことがあったりするんですが、この件について、実際に米国内の日本に対する見方を反映した騒動だというふうに報道したところもあるんです。 そういう意味で、あるいはひょ…
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 今回、この協力支援活動の実施時期について五月十九日まで延長することにしたわけでありますが、これは米国から要請があったんですか、なかったんですか。あるいは日本が自主的に決めたんですか。どういう背景でしょうか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 先般、防衛庁長官は記者会見で、この五隻のうちで二隻を日本に戻すんだけれども、その後どうするかということについては言われなかったと私は思うんです。今後、派遣艦数を縮小していくおつもりなのかどうかということ。 それから、そもそも、これから五月十九日まで、さらにそれ以降も含めて、今、日本の政府として、この辺の情勢あるいは米軍の行動等について、どんな展望というか見方をしているのか、それについて伺います。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 官房長官にお伺いした方がいいと思うんですが、今回、アフガニスタンで東北部において大変な地震がありました。それこそ大変な状況だということであるわけでありますが、現地の被害が大変な状況を見たときに、アフガニスタンの暫定政権の今後に影響を与えていくことはないだろうか。それこそ、これから近いうちに、六月にロヤ・ジルガも行われることが想定されていると私は思うんですが、そうしたことも含めて、そこの、いわば政権の運営というか国の運営…
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 アフガニスタンの状況は、申すまでもありませんけれども、大変な状況にもともとあるわけですね。そこにこういう地震ということであります。そういう意味では、日本としても最大限の努力が必要だと思いますので、ぜひと思います。 それから、アフガニスタンの方から、暫定政権の方から日本に具体的に要請か何かは来ているんですか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 国際機関からは、具体的にはどういうふうに言ってきているんですか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 国際機関から要請は来ているよ、しかし中身はよくわかりませんよというように受け取れますね、今のお話ですと。要するに、それで日本は一体何ができるんだろうか。 要請があったということだけ云々では、それはちょっと余りにもというふうに思うのですが、どうですか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 今官房長官の言われたお話は非常に重要な話だと私は思うのですよ。ただ、その話は地震が起こる前の話ですよね、地震の前の話。それはそれで重要なんだけれども、この地震の問題でという、そこ、答え方に自信がないように……。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 ちょっと今確認いたしますが、国際機関からの要請じゃなくて、今、現地とも相談してということでしょうか、国際緊急援助隊の派遣についても、そういうことも含めて検討しているという意味ですか。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 国際緊急援助隊等も検討していますという意味ですか。いや、ちょっとはっきりしないのですが。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 正直言って、はっきりしないという感じが私はいたします。 現地の状況が本当に深刻だと思うなら、もちろん、状況をしっかりと調べて、どういうふうに対応するかということをすればいいわけでありますが、先ほどの御答弁なんかを聞いていますと、一体、国際機関と何か話をしているのかしていないのか、現時点の状況はどうなのか、真剣に何ができるのかどうかということを検討しているというふうに聞こえないですよね。
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 ことしの一月に復興支援会議が行われたですね。あのときに計四十五億ドルの拠出ということを約束したりいたしました。そして、どういうことをやるかということで、当時は六分野について優先的にやろうということも決めたりいたしました。 ところが、あの暫定行政機構というのは、行政組織としてはまだまだ非常に不十分といいましょうか、各大臣はいる、しかし、その専門職員というのはほんの数人といいましょうか、非常に少ないというふうに言われたりす…
第154回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第2号
○伊藤(英)委員 時間があれば、この辺のことについてまた戻るかもしれませんが、いわゆるテロの問題等々を考えたときに、この地域でやはり非常に重要な点といいましょうか、あるいはブッシュ大統領の悪の枢軸なる言葉等との関連からいえば、その言葉がどうかは別にして、ちょっと北朝鮮の問題ということについて考えなければならぬ、こう思うんです。 先般、有本恵子さんの話も、新たにああいうことが明らかになったりいたしました。 そこで、この有本さんの件について…