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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
民社党1970/12/26

65衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推薦によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 交通事故の現状は、年々増加の一途をたどり、まことに憂慮にたえないものがございます。今後、さらに交通安全対策の強化促進をはかるとともに、総合的対策の樹立が強く要望されております。幸い、御経験豊かな皆さん方の御支援を得まして、これが対策の樹立、並びに委員会運営の重責を果たすことができますようお…

民社党1970/12/26

65衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤委員長 これより理事の互選を行ないます。

民社党1970/12/26

65衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤委員長 ただいまの丹羽久章君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/12/26

65衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 加藤 六月君 木部 佳昭君 小峯 柳多君 河野 洋平君 丹羽 久章君 後藤 俊男君 坂井 弘一君 河村 勝君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 一点だけお伺いします。 稲葉さんに。「石炭対策の基調の変化」というところに、「与えられた助成によっては事業の維持、再建が困難となる場合には勇断をもつてその進退を決すべきである。」という項目がございます。この「与えられた助成」というのは、具体的に言うとどういうことでしょうか。 それから、その量ですね。どの程度の量のことをお考えになっておるか、これでございます。 それから、勇断をもって進退を決するということは、これは企業家…

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 安定補給金の問題は、委員会等でもかなり論議をされたということを伺っておりますが、安定補給金というのは、どの程度のことをお考えになっておられるのでしょうか。与えられた条件の中に安定補給金——いま稲葉さんも安定補給金の問題のことをおっしゃっていましたが、これはどの程度を妥当として大体与えられた条件といわれるのか、あるいはその額によって、これはそれ以上にやっていけるかやっていけないかということになるわけですか。委員会等で、安…

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 その安定補給金を三百円から六百円——三百円というのは一般炭だろうと思いますが、六百円は原料炭のことをおっしゃられたと思うのですけれども、それは、今後新たに三百円、六百円の補給金は必要なり、それを補給してやらなければ与えられた条件にならない、こういうことでございますか。

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 北海道にあのような不幸な事件が起きておりますので、本委員会からお見舞い、実情調査に出かけるので、十分間程度できょうはおけ、こういう委員長からの要請でございます。これはもっともだと思いますので、一点だけお伺いいたします。 それは、けさ御存じのように石炭審議会の代表として稲葉さんが見えまして、稲葉さんに質問をいたしました。その質問というのは、与えられた助成によってやっていけないというようなこと等があったら、勇断をもってその…

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 私がいま申し上げたことは間違いありません。稲葉さんが三百円と六百円の問題を出したとき、政府委員のほうはだいぶあわてておった。とんでもないことをこれは言うてくれたとたぶん思ったのではないか。私は、実は時間があれば政府委員のほうに、委員会は大臣の諮問機関として独自の権威を持っておるのであるから、その審議会の代表者がわれわれの質問に対して答弁をするのに、そんなにあわてて、それを何かはっきりさせないような答弁にしよう、させよう…

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 鉱山局長、あなたじゃわからぬだろう。政治的な解決をどうしなければならぬかは大臣が答弁してください。

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 これは、私がもうしばしば宮澤通産大臣にも申し上げておるから、大臣も、もう聞きあきたよとおそらく思われるくらい言い続けてきておるのですが、日本の炭鉱では、炭鉱の坑内の実態からいって、この機械化あるいは合理化、能率化、そういう点については、精一ぱいやっておると私は確信しておる。私も専門家ですから、それは局長より私のほうが専門家です。それからまた、労働組合の関係、職員組合の関係、経営者とも、また、炭坑にもほとんど入らぬ炭坑は…

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 局長、あなたの言っておるようなことでこの委員会を、また私を言いくるめようったって、そんなことは問題になりません。幼稚園の生徒が大学生を説得しようというのと同じですよ。そんなことは問題になりません。だから、したがって、これは局長、あなた方では無理なんです。というのは、大臣が大蔵大臣とどう折衝するか、閣議でどうきめるかというところで、この大きな問題が解決されるのであって、政府委員のあなた方、行政上では片がつかない。これは私…

民社党1970/12/16

64衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員 田畑議員が、自分が質問しないからその分をやれと言うのですけれども、しかしもう時間がありませんから、私はこの程度にしておきますが、ひとつ政府委員の諸君も、いかに大きな問題と取り組まされておるかということを真剣に考えて、さっきから申し上げておるように、行政上の事務折衝では片がつかぬのであるから、ひとつ大臣に精一ぱい努力してもらう。もちろん、この委員会も、石炭問題は超党派、全会一致でずっとやってきておるのですから、そういう形…

民社党1970/11/24

64衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

民社党1970/11/24

64衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 田中六助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/11/24

64衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 御異議なしと認めます。よって、鬼木勝利君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長鬼木勝利君に本席を譲ります。 〔鬼木委員長、委員長席に着く〕

民社党1970/09/18

63衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○伊藤(卯)委員 石炭の根本的な問題については、午後から大臣がお見えになるので、その機会に十分お伺いしたいと思っておりますが、政府委員の関係者がお見えになっていますから、そのことについてのみ四、五点お伺いをいたします。 四十四年度の閉山炭鉱の数と従業員の数が幾らいたかということ、その従業員が炭鉱に再就職した者と他産業に行った者との比率がどうなっておるか、ちょっとお聞かせ願いたい。

民社党1970/09/18

63衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○伊藤(卯)委員 四十五年度の閉山炭鉱の数が幾らになるかという予想、それからよって伴う事業団が買い取る石炭の数量、並びに従業員の数がどのくらい閉山炭鉱から出るか。これもおわかりになりませんか。これは予想だからわかるだろう。

民社党1970/09/18

63衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○伊藤(卯)委員 いま局長が申された四十四の閉山炭鉱は、大部分が埋蔵炭量、可採炭量を相当持ちながら閉山をしておりますが、これはどういうところからよって起こっていますか。

民社党1970/09/18

63衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○伊藤(卯)委員 昨年度閉山になった炭鉱、いま局長が発表された炭鉱の数は四十四あると言われたが、この四十四の炭鉱は相当埋蔵量があり、可採炭量を相当持っておりながら閉山をしておるが、その閉山した理由についてお聞かせ願いたい。