伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 外務委員会 第6号
○伊藤委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、気候変動に関する国際連合枠組条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 外務委員会 第6号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、生物の多様性に関する条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 外務委員会 第6号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 外務委員会 第6号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 外務委員会 第6号
○伊藤委員長 次回は、来る五月十一日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 上原康助君。
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 土井たか子君。
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 時間が来ましたので、ひとつ端的に答弁してください。
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 理事会で協議させていただきます。
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 東祥三君。
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 古堅実吉君。
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 須藤審議官、時間が来ましたので、端的に御答弁ください。
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 次に、第百二十三回国会から継続になっております児童の権利に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣武藤嘉文君。 ————————————— 児童の権利に関する条約の締結について承認を 求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 外務委員会 第5号
○伊藤委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る二十七日火曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十分散会 ————◇—————
第126回 衆議院 本会議 第22号
○伊藤公介君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 トルコとの租税協定は、平成五年三月八日アンカラにおいて署名され、また、イスラエルとの租税条約は、平成五年三月八日東京において署名されたものであります。 両件は、国際的な二重課税を可能な限り回避または排除することを目的とし、近年我が国が締結した租税条約とほぼ同様のものであり、OECDモデル条約に沿って作成されたものであります…
第126回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とトルコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とイスラエル国との間の条約の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第126回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤委員長 川島實君。
第126回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤委員長 東祥三君。
第126回 衆議院 外務委員会 第4号
○伊藤委員長 古堅実吉君。