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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,560
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2005/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会18 件・18%
  • 予算委員会第二分科会18 件・18%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
  • 国家基本政策委員会8 件・8%
  • 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,560 20 を表示
自由民主党2005/07/01

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第22号

○伊藤(公)委員 きょうは私どもの党の最後の質問であります。公社の総裁にもおいでをいただいておりますので、一言御答弁をいただきたいと思います。 民営化をしなくても、いわゆる公社のままでもいいのではないかという議論もございます。しかし、総裁は民営化の必要性についてどう考えているのか。また、民営化によって可能なメリットなどについても総裁の生のお声を聞かせていただきたいと思います。

自由民主党2005/07/01

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第22号

○伊藤(公)委員 最後に、総理に質問したいと思います。 この修正案が提案をされてきました。総理もかなり思い切った決断をされたんだろうと思いますが、実は、その中の、持ち株会社が将来連続的な保有をしていくというこの点ですね。つまり、三分の一の株を持った株式会社が、将来、郵便貯金銀行、郵便保険会社というものを、その株を一たんは売るわけですけれども、もう一度買い戻しができるという可能性をこの修正でするわけです。十二年後のことですから、そのときの…

自由民主党2005/07/01

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第22号

○伊藤(公)委員 困難を乗り越えて、ぜひやり遂げたいと思います。 ありがとうございました。

自由民主党2005/03/02

162衆議院 予算委員会 第20号

○伊藤(公)委員 おはようございます。自由民主党の伊藤公介でございます。 いよいよ締めくくりの質問ということになりました。 小泉内閣になって、ことしで四回目の予算編成ということになりました。この間、内外ともにまさに激動の連続ではなかったかと思います。総理を初め皆さんも、それぞれのポジションで、構造改革に向けて内閣一丸となって取り組んでこられました。 小泉内閣が発足した十三年当時、まさに、三月危機であるとか、次々と危機的な状況が伝えられて…

自由民主党2005/03/02

162衆議院 予算委員会 第20号

○伊藤(公)委員 そこで、ちょっと時間があれなので端的に伺っていきたいと思いますが、アメリカのワシントン州の陸軍第一軍団司令部の座間移転について伺いたいと思います。 世界的な規模の米軍の再編に関連して、現在ワシントン州にある米陸軍第一軍団司令部の座間への移転が日米間で協議されていると報じられています。これは、アジア太平洋地域のみならず、中東、北アフリカまでも指揮統制下に置く司令部で、陸軍大将の第一軍団司令官が在日米軍全体を指揮監督すると…

自由民主党2005/03/02

162衆議院 予算委員会 第20号

○伊藤(公)委員 それから、在日米軍の再編協議と基地負担の軽減について伺っておきたいと思います。 私は、学生時代から沖縄返還運動に参加してきた一人であります。最近も、沖縄に行くたびに、もちろん、日本の安全保障とか、あるいは日米関係ということを考えると、沖縄の基地の存在というものを認識しなきゃなりませんが、やはり沖縄の基地というものは、少なくとも削減をしていくべきではないかとずっと考えてまいりました。 実は総理も、昨年の十月に、沖縄の負担…

自由民主党2005/03/02

162衆議院 予算委員会 第20号

○伊藤(公)委員 町村大臣も大野大臣も、ともに満を持した仕事を今やられているわけでありますから、日本の外交や防衛が、さらに国際社会の中で日本の見える外交あるいは安全保障というものをしっかりと進めていただきたいと思います。 さて、そこでもう一問、横田基地の日米共用と軍民共用空港の実現性について伺いたいと思います。 米軍横田基地において、府中の航空自衛隊航空総隊司令部を移転させて航空自衛隊との共用化を進める。これは、基地管理権と首都圏上空の…

自由民主党2005/03/02

162衆議院 予算委員会 第20号

○伊藤(公)委員 いずれにしても、日本は日本としての、この横田基地をどうするかということを明確に示して、アメリカといい結果になるようにぜひ進めていただきたいというふうに思います。 さてそこで、時間がなくなってしまいましたので、大変恐縮ですがちょっと順序を前後させていただいて、日銀総裁にお見えをいただいておりますので、まず総裁にお伺いをしたいと思います。 今、政府は、定率減税の縮減を進めるわけでありますが、これは、日本の経済というものがあ…

自由民主党2005/03/02

162衆議院 予算委員会 第20号

○伊藤(公)委員 どうぞ総裁、お帰りください、結構ですから。 郵政問題は、限られた時間でなかなか、改めてしなければなりませんが、一点だけ伺っておきます。 手紙、はがきの改革については、法律は通りましたけれども、現実には民間参入ができないという状況です。一つだけ、きょうはユニバーサルサービスについて伺っておきたいと思いますが、これは民営化法案をめぐって、新基金を設立するということが示されてきました。私は、ユニバーサルサービスは必要だと思い…

自由民主党2005/03/02

162衆議院 予算委員会 第20号

○伊藤(公)委員 大地震に対する対応はできているかという問題を御質問しようと思いましたが、財務大臣には今後の機会にさせていただきますが、私は今、党の住宅土地調査会の会長として、ぜひお願いだけしておきます。 今、日本には四千七百万戸の住宅があります。そして、三百四十万戸のビルがあります。五十六年の耐震基準に合わないものは、住宅は四分の一、ビルは三分の一は耐震基準に合わないものです。次々と世界一のビルをつくっている日本が、日本人が住んでいる…

自由民主党2005/03/01

162衆議院 予算委員会 第19号

○伊藤(公)委員 第二分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、総務省所管について二日間審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 その主な質疑事項は、市町村合併における財政等の措置、行政評価のあり方、地方交付税交付金の今後の取り扱い、災害対策及び消防団活動の充実強化、公務員の定員管理及び給与水準、郵貯及び簡保資金の運用状況、第三セクターの経営状況等々であります。 以上、御報告申し上げます。

自由民主党2005/02/28

162衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○伊藤主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算及び平成十七年度政府関係機関予算中総務省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。黄川田徹君。

自由民主党2005/02/28

162衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○伊藤主査 時間が来ていますので、簡略に。

自由民主党2005/02/28

162衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○伊藤主査 これにて黄川田徹君の質疑は終了いたしました。 次に、石毛えい子君。

自由民主党2005/02/28

162衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○伊藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田島一成君。

自由民主党2005/02/28

162衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○伊藤主査 これにて田島一成君の質疑は終了いたしました。 次に、仲野博子君。

自由民主党2005/02/28

162衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○伊藤主査 これにて仲野博子君の質疑は終了いたしました。 次に、田中英夫君。

自由民主党2005/02/28

162衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○伊藤主査 これにて田中英夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会

自由民主党2005/02/25

162衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○伊藤主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました伊藤公介でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本分科会は、総務省所管について審査を行うこととなっております。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算及び平成十七年度政府関係機関予算中総務省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。麻生総務大臣。

自由民主党2005/02/25

162衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○伊藤主査 この際、お諮りいたします。 ただいま総務大臣から申し出がありました総務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕