伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 以上をもちまして総務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本哲志君。
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 これにて坂本哲志君の質疑は終了いたしました。 次に、荒井聰君。
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 これにて荒井聰君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤錬君。
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。樽井良和君。
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 これにて樽井良和君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 これにて赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。 次に、宇野治君。
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○伊藤主査 これにて宇野治君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日月曜日午前九時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会
第162回 衆議院 憲法調査会 第4号
○伊藤(公)委員 最後に近い締めくくりだというので、改めて発言をさせていただきたいと思います。 まず、日本の憲法の前文についてであります。 これまでの平和主義とか基本的人権、そして国民主権、主権在民、こういう基本理念というものはこれからも堅持していくということになると思いますが、戦後、日本はある意味では科学技術創造立国、資源のない日本は、さまざまなトランジスタ製品をつくり、そして科学技術でここまで力をつけてきたと思います。恐らく、科学技…
第161回 衆議院 憲法調査会 第4号
○伊藤(公)委員 自由民主党の伊藤公介です。 私は、一番まず原点ですけれども、今、憲法の改正、加憲、創憲、護憲とそれぞれの政党の立場は明確になってきたんですが、憲法は、改正というよりも新憲法を制定すべきだと思います。 この憲法調査会でそれぞれいろいろな皆さんから意見を聞いてきました。専門的な先生方の意見やそれぞれの立場の意見を聞いて、調査会で我々が議論を深めれば深めるほど、やはり今日の憲法の生い立ちに非常に問題がある。私は、新しい憲法に…
第161回 衆議院 憲法調査会 第3号
○伊藤(公)委員 きょうは委員会をかけ持ちしておりますので、討論に途中からの参加ですから、ちょっと重複をしていることがあったらお許しをいただきたいと思います。 憲法九十六条のいわゆる憲法の改正手続について、先ほどからいろいろ御議論がございました。これは、この憲法をどうするかというときに、少なくともその手続だけは明確にしておかなければならないことは、もう当然だと私は思います。 例えば、総議員の三分の二というのは一体何をもって三分の二とする…
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○伊藤(公)委員 自由民主党の伊藤公介でございます。 既に政調会長、同僚委員からそれぞれの御質問がありましたので、できるだけそれ以外の問題で質問させていただきたいと思いますが、そうはいいながら、郵政の民営化については、何といっても小泉内閣の目玉政策であると同時に、それは小泉内閣の重要政策というだけではなくて、三百五十兆円という国民の汗した金融資産を官から民へ移すという仕事は、まさに今、国の大きな流れの最大のポイントだと私は思うんです。そ…
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○伊藤(公)委員 きょうは限られた時間でありますので、竹中大臣からもこの三百五十兆円の行方についてちょっと伺いたかったのですが、ほかの問題もございますので、大変恐縮ですが、改めて予算委員会で伺わせていただきたいと思います。 そこで、経済産業大臣に伺いたいんですが、最近、国際的にも国内的にも灯油、原油の高騰が大変不安材料になっています。日本は一定の備蓄がありますから、当座パニックになるということはないだろうというふうに思いますが、しかし、…
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○伊藤(公)委員 当座の問題はともかくとして、やはり日本のエネルギー政策というものをしっかり考えていかなければならないと思っている一人であります。つまり、今、日本の石油は九九・七%は外国輸入です。しかも、その八〇%に近いものはあの政情不安な中東に依存をしているという状況です。私は、これからの日本のエネルギー政策というものはもう少しネットワークを広げる必要がある。 日本のODAにしても、例えばインドネシアとか、これから、地下資源が手つかず…
第161回 衆議院 予算委員会 第2号
○伊藤(公)委員 いずれにしても、日中の高いレベルの政治交流ができるような環境にぜひ政府としても努力をしていただきたいということだけきょうは申し上げておきたいと思います。 北朝鮮問題についてもちょっと伺いたいと思っておりましたが、町村外務大臣、大変恐縮ですが、要望だけさせていただきたいと思います。 次の日朝の実務者協議が十一月の中旬ころには持たれるのではないかと報じられているわけでありますけれども、どうも北朝鮮側の誠意が見られない。そう…
第159回 衆議院 国家基本政策委員会 第2号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 国家基本政策委員会 第2号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に北橋健治君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第159回 衆議院 憲法調査会 第8号
○伊藤(公)委員 自由民主党の伊藤公介でございます。 この憲法調査会、中山会長を中心に、それぞれの政党の憲法に対する考え方がかなり鮮明になってきたなという実感であります。私たちは新しい憲法をつくるという立場でありますし、また、加憲という立場の政党もございます。あるいは創憲、護憲、それぞれの政党の憲法に対する考え方というものがいろいろな意味で集約をしてきている、また、細部にわたっていろいろな御議論がございました。 私も幾つかの点についてこ…
第159回 衆議院 憲法調査会 第7号
○伊藤(公)委員 自由民主党の伊藤公介です。 船田委員から御発言がありましたけれども、私は、どちらかといえば二院制を見直すべきだという立場から意見を述べたいと思います。 今、実際に、日本の場合には二院制はその存在理由がほとんどないのではないか。我々がいろんな地域活動をしていても、参議院という存在がそれだけの役割を果たしているかという疑問を持っている国民の方たちも非常に多いように私は思います。再審の府としてのいわゆる存在理由というものが非…