伊藤修
会議録に記録された「伊藤修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 19,104 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- 郵政省郵務局業務課長
- 直近の発言日
- 1949/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会56 件・56%
- 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
- 社会労働委員会9 件・9%
- 外務委員会9 件・9%
- 内閣・法務連合委員会7 件・7%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開きます。弁護士法を議題に供します。大野君の質問をお願いいたします。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 今の大野君のお尋ねは、第一回のときの裁判官の選考方法と現在の選考方法とは違うのですかということで、現在は内閣において直接やつておるわけですね、その場合でもという、御質問の趣旨はそういう趣旨であります。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 先程の大野委員の質問に係る第七條の第一項について弁護士会との関係についてお尋ねがあつたが御答弁がなかつたのですが、如何ですか。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) この程度にして置きましよう。他に御質問ありませんか……。それではこの前に発案者の方で答弁を留保になつた点が四、五ケ所ありますから、それについて御答弁を願つて置きます。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 諒承いたしました。なお今の答弁の保留の分は後で願います。午前はこの程度にしまして、午後一時から開会いたします。 午後零時二十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十五分閣会
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) これより引続き会議を開きます。 出版法及び新聞紙法を廃止する法律案を議題といたします。速記を止めて。 午後一時五十六分速記中止 ―――――・――――― 午後二時十二分速記開始
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 速記を初めて。それでは今の二点について……。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 只今の御答弁でよろしうございますか。他に御質疑ありませんか。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 只今の御提案は成るべく近い機会と申しまするのは、次の國会とお伺いしてよろしうございますか。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) それでは先程政府委員の御答弁に対しまして、釈明を求めました点を一つ明かにして頂きたい。そういたしまするならば各委員の方でもそれによつて了解できると思います。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) それでは政府の御意見を纒めるまでこの法案につきましての質疑はこのままにして、次の法案に……。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 要するに本案についての代案……(「公正にやるべしだ」と述ぶ者あり)準備をいつまでにするかという釈明を求められておるのですから、それに対する政府の答弁をお伺いするわけですが――、それでは本案に対しましては後刻に讓ることにいたします。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 次に民法等の一部を改正する法律案を議題に供します。この法案に対しまして、前回に引続き質疑を継続いたします。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) お手許に参つておりますものは、衆議院でこの法案について修正されたものでありますから、御参考までに申上げます。「第五百七十條第一項第六号を次のように改める。」第六とありますが、その次へ「第六百十八條第二項中「一ケ年間ニ受ク可キ總額ノ四分ノ三ヲ超過スル部分ニ限リ」を「其支拂期ニ受クヘキ金額ノ四分ノ一二限リ」に改める。」そういう修正が加わつております。これは衆議院において修正されて回付されたものであります。この修正につい…
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 他に御質疑はございませんですか……では質疑を終局することに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) それでは質疑は終局いたします。別に討論もないことと存じますが、討論はこれを省略いたしまして、直ちに採決することに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) それでは採決に入ります。衆議院修正付きのまま本案全部を問題に供します。本案全部に御賛成の方は御起立を願います。 〔総員起立〕
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て原案通り可決することに決定いたします。それでは本会議におけるところの委員長の口頭報告の内容につきましては、予め御了承を願つて置きます。尚本案に御賛成の方の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 齋 武雄 大野 幸一 宮城タマヨ 松村眞一郎 來馬 琢道 鈴木 安孝 岡部 常 松井 道夫 遠山 丙市 大野木秀次郎 星野 芳樹 ―――――――――――――
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) 次に少年法の一部を改正する法律案及び少年院法の一部を改正する法律案を議題に供します。両案につきまして、前回の質疑に引続き本日質疑を継続いたします。
第5回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(伊藤修君) ちよつと御注意申上げて置きますが、この少年院法につきましては、やはり衆議院で修正されておりますから、お手許に修正プリントが配付済と存じます。