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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1949/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 宮城さん、もうよろしうございますか。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 他に両案について質疑はありますですか。――別に質疑はなければ、質疑はこれを以て終局することに御異議はありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) では質疑は終局いたします。多く問題もないようでございますが、討論は省略いたしまして、直ちに採決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) では採決に入ります。少年法はそのままですが、少年院法は衆議院において修正されておりますが、よつて修正字句を以て原案といたします。両案につきまして、原案通り御賛成の方は御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 全会一致を以て両案共可決することといたします。尚本会議における委員長の口頭報告の内容について予め御了承を願つて置きます。尚賛成者諸君の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 齋 武雄 松村眞一郎 宮城タマヨ 大野木秀次郎 來馬 琢通 鈴木 安孝 鬼丸 義齊 松井 道夫 遠山 丙市 星野 芳樹 大野 幸一

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 御署名洩れはございませんか……。御署名洩れないと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) では先程質疑の中途で後刻に讓りました出版法を更に質疑を継続いたします。この際政府より御答弁を願つて置きます。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 他に本案について御質疑ありませんですか、別に質疑がなければこの程度にて質疑を終結することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) では質疑は終結いたします。直ちに討論に入ります。御意見のある方はお述べを願いたいと思います。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 他に御意見はありませんですか。――ではこれを以て討論を終局することに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) では討論はこれを以て終結いたします。直ちに採決に入ります。議案全部を問題に供します。議案全部に賛成の方は御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決すべきものと決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告の内容につきましては、予め……。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 御承知の通り本会議におけるところ報告等が輻輳しておりますから、そこまで述べられるかどうか……。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 代案を報告する場合におきましては両説共報告いたします。省略する場合におきましては、代案も速記録に讓ることをお許し願いたいと思います。 御賛成の方の御署名を願います。 多数意見者署名 齋 武雄 大野 幸一 宮城タマヨ 松村眞一郎 大野木秀次郎 來馬 琢道 鈴木 安孝 岡部 常 松井 道夫 遠山 丙市 鬼丸 義齊 星野 芳樹 ―――――――――――――

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) それでは次に人権擁護委員法案を議題に供します。前回に引続きまして質疑に入ります。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 法案に対する責任政府委員……。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) それでは先程の問題から……丁度係りの人がお見えになつたそうでありますから、今の刑事補償に対するあなたの御質問に対して……。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 資料がお手許に行つております。

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 他に御質疑はありませんでしようか……。速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1949/05/16

第5回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて……。別に御質疑もなければ質疑はこれを以て終局することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕