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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 先に支部を設置されたのです。その支部を本庁になおせとこう言うのです。

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 金沢に本庁を一つ作れとこう言うのです。この際高検の支部ができたのを皆本庁に引上げて来なければならん。そうすると高裁、高検というのが沢山できて参りますと根本的な問題になりますので、勿論法律改正の問題に入つて来る事案であります。政府の先程の説明によりますと、地方民の便、不便ということは高裁、高検支部を作つたことによつて十分賄われておる、ただ事実上格式を上げるということに過ぎなくて、訴訟進行上地方民の便利という点において…

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) ではそういう取扱いにすることにいたします。 —————————————

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 次に民法第三百九條改正に関する請願、中野重治君の紹介であります。これは先に第四国会におきましてこの請願がありまして、その際は丁度岡部理事の下においてその請願は採択されました。その当時現行民法第三百九條が改正されまして、三百八條に繰替わられ、先の三百八條が三百九條になつたのであります。恐らく本請願はその改正前の三百九條を指しておると考えられます。その請願を採択し、その際民法の改正が行われた際におきまして、旧三百九條の…

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 請願者は違いますが趣旨が同じでありまして、この請願はすでに民法の改正によつてその目的を達成されておると考えられます。さような意味合からいたしまして議員紹介ではありますが、本件は会議に付することを要しないものに御決定願つて如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) さよう決定いたします。他に御発言がおありにならなければ本日はこれを以て散会いたしたいと思います。 午後二時十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 小林 英三君 鈴木 安孝君 遠山 丙市君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 検 事 (法制意見総務 室第四局長) 野木 新一君

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。 先ず請願第九百九十三号矯正作業の運営および利用に関する法律制定反対の請願、これを議題に供します。政府のこれに対する御意見をお伺いいたします。

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 本請願に対しましては、これに関するところの法律案が目下議題になつておりますから、その法律案審議の際併せて審議をすることにいたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 次に陳情二百四十号司法書士法改正に関する陳情を議題に供します。本案についての政府の御意見をお伺いしたいと思います。

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 本案につきましては、追つて衆議院より本案についての立法措置を講ぜられ、正式に議題として取上げられることになつておるそうでありますから、その際参議院に回付をせられました場合において、これも併せて審議することにいたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 次に、請願千二百八十号名古屋高等裁判所および検察庁金沢支部昇格に関する請願を議題に供します。本案についての政府の御意見をお伺いいたしたいと思います。

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 本案に対しましては追つて採決を後日にいたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 次に請願八百十六号尼崎市に神戸地方裁判所支部および検察庁支部設置の請願を議題に供します。本案についての政府の御意見をお伺いいたします。

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 本案に対するところの採決は後日に譲りたいと思います。 —————————————

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 次に請願五百六十二号秋田県増田町に簡易裁判所設置の請願を議題といたします。本案に対する政府の御意見を伺います。

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 鈴木さん本案に対して何か御発言……。

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) では本案に対しましては、後日採決することにいたしまして本日はこの程度にいたしたいと思います。 —————————————

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 次に請願六百三十一号。香川県小豆郡に地方裁判所支部等設置の請願を議題に供します。本案に対する政府の所見を伺います。

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 別に御発言もなければ、本案に対しましても次回にこれを譲り採決に入りたいと思います。 —————————————

日本社会党1950/03/20

第7回 参議院 法務委員会 第17号

○委員長(伊藤修君) 次に下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。本案に対しましては、前会質疑に入つておりますから、本日も質疑を継続いたしたいと思います……。別に御質疑もありませんか。では本日はこの程度にいたします。 —————————————