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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 今の小林君の御質問は、最高裁判所に御答弁をして頂いた方がいいと思いますが。

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 一点お伺いしておきますが、裁判所法等の一部を改正する法律案の第七十一條の二、これは勿論法文から言えば法廷外のみに限つておるようですが、法廷外の検証その他の場合においては考えていないのでありますかどうか。

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 法廷以外の場合でも……

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) それから、先達て鬼丸委員から御指摘になりましたごとく、要するに裁判所法の一部を改正する法律案といたしまして、改正されるのは第一條だけであつて、第二條以下は、他の法律を改正する、こういう、殊に弁護士法をこの法律によつて改正するというようなことについては、どうも立法形式として我々は不満足であるので、今後こういう形式を余りお採りにならないように我々としては希望いたしたい。かような点、政府のお考を伺つておきたいと思います。

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 他に御質疑ありませんか。なければ両案に対する質疑はこれを以て終結することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) ではこれを以て質疑は終了することにいたします。 直ちに両案とも討論に入ります。

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 他に御意見もなければ、これを以て討論を終結することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) ではこれを以て両案の討論を締結いたします。直ちに採決に入ります。 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて。 ではこれより採決をいたします。先ず裁判所法等の一部を改正する法律案につきまして、修正案を問題に供します。松村議員の御提出にかかるところの修正案に御賛成の方は挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 全会一致、修正案通り可決すべきものと決定いたします。尚修正案を除く議案全部を問題に供します。修正案を除く議案全部に御賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 全会一致、原案通り可決すべきものと決定いたします。 尚本会議におけるところの委員長の口頭報告の内容について、予め御了承願つて置きます。多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 松村眞一郎 宮城タマヨ 小林 英三 鈴木 安孝 鬼丸 義齊 岡部 常 松井 道夫

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 御署名洩れはございませんか……ないと認めます。 次に裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案につきまして採決をいたします。 先ず松村委員の提案にかかるところの修正案を問題に供ましす。修正案に御賛成の方の御挙手を願います。 〔総員の挙手〕

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 全会一致、修正案通り可決すべきものと決定いたします。尚修正案を除く本法案全部を問題に供します。本案全部について御賛成の方は御挙手を願います。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 全会一致、原案通り可決すべきものと決定いたします。 尚本会議におけるところの委員長の口頭報告の内容については、予め御了承願つて置きます。多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 松村眞一郎 宮城タマヨ 小林 英三 鈴木 安孝 鬼丸 義齊 岡部 常 松井 道夫

日本社会党1950/04/04

第7回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 御署名洩れはございませんか……ないと認めます。 では本日はこれを以て散会いたします。 午後三時五十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 大畠農夫雄君 小林 英三君 鈴木 安孝君 松井 道夫君 松村眞一郎君 羽仁 五郎君 政府委員 大蔵事務官 (理財局長) 伊原 隆君 法務政務次官 牧野 寛索君 検 事 (法制意見総務 室第四局長) 野木 …

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開きます。 先ず下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。前回に引続き質疑を継続いたします。別に質疑はありませんですか。……では質疑はこれを以て終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) では質疑はこれを以て終局いたします。討論は省略いたしまして直ちに採決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) それでは直ちに採決に入ります。本案全部を問題に供します。本案全部に御賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決すべきものと決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告の内容については、委員長にあらかじめ御一任願いますことを御了承願つて置きます。多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 岡部 常 宮城タマヨ 小林 英三 鈴木 安孝 遠山 丙市 松井 道夫 —————————————

日本社会党1950/03/22

第7回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 次に郡山市に仙台高等裁判所支部設置の請願を議題に供します。本請願につきましては、先に説明及び政府の意見の陳述もありました。別に御意見もなければ会議に付することを要するものとし、内閣に送付することに御決定お願いすることにして如何ですか。