伊藤修
会議録に記録された「伊藤修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 19,104 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- 郵政省郵務局業務課長
- 直近の発言日
- 1950/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会56 件・56%
- 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
- 社会労働委員会9 件・9%
- 外務委員会9 件・9%
- 内閣・法務連合委員会7 件・7%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。本日は更生緊急保護法案、保護司法案、国籍法案、国籍法の施行に伴う戸籍法の一部を改正する等の法律案、土地台帳法等の一部を改正する法律案、以上一括して議題に供します。先ず更生緊急保護法案について、提案理由並びにその内容の御説明をお願いいたします。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) では次に保護司法案について政府の御説明をお願いします。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) では以上二法案につきまして御質疑がありましたら、この際御質疑をお願いいたします。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) では大体この程度にいたしまして、あとは午後にいたします。 —————————————
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) 尚この際お諮りいたしたいことがありますが、先に専門員の泉君が辞任いたしまして、その後任を選考中のところ、この度國宗榮君、元の刑事局長であります、このお方を理事会において御選考願いましたから、委員会において御承認願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) それでは國宗榮君を専門員に任命することにして手続きすることにいたします。それではこれで休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後二時三十七分開会
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) 午前に引続き法務委員会を開会いたします。 次に国籍法案及び国籍法の施行に伴う戸籍法の一部を改正する等の法律案の両案について政府委員に提案理由の御説明をお願いいたします。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) 以上両案につきまして何か御質疑がありましたならばお申出で願います。 尚政府から逐條説明に関するところのプリントがあるそうでありますから、あとで御参考までに印刷いたしましてお配りすることにいたします。 第六條の四号ですが、「日本の国籍を失つた者(日本に帰化した後日本の国籍を失つた者を除く。)で日本に住所を有するもの」この括弧の中の「除く」という趣旨を御説明願います。要するに何故除かなければならないか……
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) 何か御質疑ありますか。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) 尚、論議は沢山あることと存じますが、後日に質疑をやつて頂きたいと思いますが、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) それではそういうことにお願いいたします。 —————————————
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) それでは、次に土地台帳法等の一部を改正する法律案の提案理由をお伺いいたします。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) 本法案につきましては、條文多数に亘りまして、それにつきまして逐條説明をお伺いすることにいたす次第でありますが、それについて便宜政府から逐條説明に対するプリントを頂いて、そうして審議の資料に供したいと思います。そういう取扱にいたしたいと思います。 —————————————
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) 次に株式の名義書換に関する法律案を議題に供します。先ず本法案の提案理由並びに内容の御説明をお願いいたします。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) この新しい制度に対するアメリカの資料はあるのですか、お出し願えますか。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) 本法はあれですか、新しい改正商法と今度提案されているところの商法の一部を改正する法律案との関連性はどういうふうになつているんですか。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) そうすると本法は商法の一部改正法律案の二百六十三條のいわゆる名義書換代理人の営業所、こういうものに当るわけですね。
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) この法案は御承知の通り、商法改正の中におきまして、こういう制度を認めたがよいか悪いかということは、論議の対象に相当なつておりますので、それと関連して研究いたしたいと思います。次の商法改正法案審議の際に研究して頂くことにいたしまして、今日はこの程度にいたしましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり。〕
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) ではそういうことにいたします。それから参考資料をお出し願いたいと思います。 —————————————
第7回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(伊藤修君) それでは今までの上程の法案の質疑は後日に譲ることといたしまして、裁判所法等の一部を改正する法律案及び裁判所職員の定員に関する法律の一部を改正する法律案、両案を一括して議題に供します。前回に引続き質疑を継続いたします。