伊藤修
会議録に記録された「伊藤修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 19,104 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- 郵政省郵務局業務課長
- 直近の発言日
- 1950/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会56 件・56%
- 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
- 社会労働委員会9 件・9%
- 外務委員会9 件・9%
- 内閣・法務連合委員会7 件・7%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) それに対するあなたの見解が違つておつたのではないですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 一体で行つておるけれども、たまたまデモを検挙する場合に捜査二課の指揮を受けずに任意な行動に出たのではないですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) ないですか。そういうことがあつたためにそれではいわゆる土田の私兵だという意味のことでそこにあなたと口論されたのではないのですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) それはあなたは單純に外面の言葉で以て食つてかかつて……。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 併し掘下げて言えばそういう意味になるのではないですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) あなたがそういう口論をされたのだから先程から大分述べられたようですが、口論されるにしてもあなたが納得の行かないような点があつたでしよう。その納得の行かない理由は……。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 乱すという説であるならば、尚更命令系というものはあるのだから、職務権限というものもあるのだから、それを守つて挙庁一体で行くべきものではないでしようか、勝手に任意の行動をとるのであつたならば、それ自体挙庁一体の理念に反するのじやないのですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) デモ隊検挙にときはどうですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 二課から捜査命令が出たのですね。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 検挙する場合においてもあなたか勝手に検挙されるのですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 現行犯として検挙されるのでしようが、検挙することが法律違反だと言つておるのではない。命令系統を聞いておるのですよ。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 二課は全然そういうことは検挙することについては協議に興つていないのじやないですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) そこだ、そこが行違いがあるのです。それをあなたが行違いを知らずしてあなたが勝手に喧嘩したのではないのですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 議論されるのは結構ですが、よくそういう点を確かめて議論しないといかんですね。 他に御質問ございませんか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 他に御質問はありませんか。ではお忙しいところ有難うございました。お帰り下さつて結構です。 〔証人折田二雄君着席〕
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 折田二雄さんですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) お所はどこですか。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) お年は。
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) 今日は五井産業事件についてあなたの御関係の部分について証言を求めたいと思います。証言をして頂く上において宣誓をお願いいたします。宣誓の上若し嘘、偽りがありますと制裁がありますから……。 〔総員起立、証人は次のように宣誓を行なつた〕 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 折田 二雄
第7回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(伊藤修君) あなたの略歴は……。