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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 20 を表示
日本社会党1950/07/11

7参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(伊藤修君) 尚例によりまして多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 鬼丸 義齊 岡部 常 宮城タマヨ 大野 幸一 齋 武雄

日本社会党1950/07/11

7参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(伊藤修君) 他に何か御意見ありませんか……。なければこれを以て散会いたします。 午前十時三十三分散会 出席者は左の通り。 理事長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。 この商法の一部を改正する法律案を議題に供します。前回に引続き質疑を継続いたします。……別に御質問がなければ質疑はこれを以て終局することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) それでは質議はこれを以て終局いたします。直ちに討論に入ります。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) それでは討論はこれを以て終局することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) それでは討論はこれを以て終局いたします。直ちに採決をいたします。 先ず松井委員より提案にかかるところの修正案を問題に供します。修正案全部に御賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) 全会一致修正案通り決定いたします。 次に修正を除くところの原案全部を問題に供します。原案全部について御賛成の方の御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) 全会一致原案通り可決すべきものと決定いたします。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容については予め御了承を御願いいたします。 多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 大野 幸一 羽仁 五郎 今泉 政喜 松井 道夫 岡部 常 小林 英三 —————————————

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) では次に検察及び裁判の運営に関する調査を議題に供します。本調査は御承知の通り司法制度に関する事項及び新刑事訴訟法の運営に関する事項並に青少年犯罪に関する事項及び五井産業に関する事項等を今日まで調査して参つたのでありますが、先に申しました三事項につきましては、未だ調査がその中途でありますし、五井産業につきましても全部完了するに至りませんので、ここに中間報告をいたしたいと存じます。お手許に差上げましたところの中間報告書…

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) 文字の表現の上においてはどうかと存じますが、内容につきましては極力事実そのままを摘出いたしまして、いわゆる中間報告でありますから、多くの判断がなされていない部分も沢山あると思います。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) いいえ文書で、委員長におきまして今日までの模様を報告しなくちやなりませんのですから、その意味において……。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) まだ結論に到達しておりませんから本会議にかけるということは止めたいと存じます。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) そうです。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) 小林さんの御指摘の分はいわゆる要旨の第五でありますね。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) そうです。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて……。 それではこれにて休憩いたします。 午後零時二分休憩 —————・————— 午後一時五十六分開会

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) では午前に引続き開会いたします。 では中間報告についての御意見をお述べ願います。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) 何の項目とおつしやつて頂けば結構であります。何枚目とおつしやつて頂きたい。

日本社会党1950/05/02

7参議院 法務委員会 第37号

○委員長(伊藤修君) 以上二点ですか。御意見はあとでどなたかお述べ願うことにいたしまして、第二の点は、これは係の検察官及び係の各刑事、巡査の担当者全部專門員の方で調べました。それから尚拘置間の出入簿等も全部取寄せております。ここにも書いてありますごとく專門員の方で六十三名調べております。これはこれらの事情によつてはこう認定せざるを得ないという結果からこういう表現をいたした次第であります。 第一の点は、これは要職にあるということは御説のご…