伊江朝雄
会議録に記録された「伊江朝雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,630 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1984/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 宇宙4 件
- 防衛3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
- 国際平和協力等に関する特別委員会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(伊江朝雄君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(伊江朝雄君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(伊江朝雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、竹田君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田君。
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(伊江朝雄君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(伊江朝雄君) 全会一致と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。竹下大蔵大臣。
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(伊江朝雄君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(伊江朝雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(伊江朝雄君) この際、先刻の理事会における申し合わせ事項につきまして御報告いたします。 案文を朗読いたします。 参議院大蔵委員会理事会申合せ 特例公債、建設公債別の公債の発行、消化、償還、保有等の状況、国債整理基金特別会計への繰入状況等についての報告に関する審議の扱いは、理事会において協議する。 以上であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
第101回 参議院 大蔵委員会 第21号
○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案の審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁前川春雄君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 大蔵委員会 第21号
○委員長(伊江朝雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第101回 参議院 大蔵委員会 第21号
○委員長(伊江朝雄君) 昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第21号
○委員長(伊江朝雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第101回 参議院 大蔵委員会 第21号
○委員長(伊江朝雄君) 速記を起こして。
第101回 参議院 大蔵委員会 第21号
○委員長(伊江朝雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時十二分開会
第101回 参議院 大蔵委員会 第21号
○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第21号
○委員長(伊江朝雄君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
第101回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十八日、山本富雄君、松岡満寿男君、中野明君が委員を辞任され、その補欠として中村太郎君、宮島滉君、多田省吾君が選任されました。 ―――――――――――――
第101回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(伊江朝雄君) 昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題といたします。 この際、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。竹下大蔵大臣。
第101回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(伊江朝雄君) それではこれより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(伊江朝雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後三時まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ―――――・――――― 午後三時二分開会