伊江朝雄
会議録に記録された「伊江朝雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,630 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1984/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 宇宙4 件
- 防衛3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
- 国際平和協力等に関する特別委員会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、大本平八郎君が委員を辞任され、その補欠として青木茂君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(伊江朝雄君) 昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、全国銀行協会連合会会長山田春君、公社債引受協会理事横田良男君、一橋大学教授石弘光君、以上三名の方々の御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、本委員会に御出席いただきまことにありがとうございました。委員会を代表…
第101回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(伊江朝雄君) どうもありがとうございました。 次に横田参考人にお願いいたします。
第101回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(伊江朝雄君) どうもありがとうございました。 次に石参考人にお願いいたします。
第101回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(伊江朝雄君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 参考人の皆様方に申し上げますが、各委員の御質疑に対しましてはお座りになったままお答えいただきたいと思います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(伊江朝雄君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には長時間にわたり御出席を賜り、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第101回 参議院 大蔵委員会 第17号
○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、青木茂君が委員を辞任され、その補欠として木本平八郎君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 大蔵委員会 第17号
○委員長(伊江朝雄君) 前回に引き続き、昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第17号
○委員長(伊江朝雄君) ちょっと速記をとめて。 〔午前十時三十二分速記中止〕 〔午前十一時四十七分速記開始〕
第101回 参議院 大蔵委員会 第17号
○委員長(伊江朝雄君) 速記を起こして。 この際、十二時四十五分まで休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午後四時五十二分開会
第101回 参議院 大蔵委員会 第17号
○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題といたします。 先刻、理事会において、 一、政策転換の具体的内容とは何か。二、六十九年に全面償還できない理由は何か。三、六十五年に特例債の新規発行をゼロにすると言うが、六十五年前と後でどう異なるのか。四、法案を二つに分けることのできない理由は何か。五、歯どめの具体的な方策…
第101回 参議院 大蔵委員会 第17号
○委員長(伊江朝雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 —————・—————
第101回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
第101回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(伊江朝雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(伊江朝雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第101回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(伊江朝雄君) 速記を起こして。 ただいまの鈴木君の御発言に対して後刻理事会で相談して、その結果をまた報告します。
第101回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(伊江朝雄君) 鈴木君の質問はそれじゃ留保することにいたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第101回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(伊江朝雄君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ―――――・――――― 午後三時三分開会
第101回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第101回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(伊江朝雄君) 速記をとめて。 〔午後四時三十七分速記中止〕 〔午後四時五十九分速記開始〕