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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,630
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1984/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会51 件・51%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%
  • 国際平和協力等に関する特別委員会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,630 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 付表の問題についての答弁を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木一弘君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 租税特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 次に、租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後二時開会

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、租税及び金融等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1984/07/17

101参議院 大蔵委員会 第23号

○委員長(伊江朝雄君) 速記を起こして。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1984/06/27

101参議院 本会議 第19号

○伊江朝雄君 ただいま議題となりました昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、依然として厳しい現下の財政状況のもとで、昭和五十九年度の財政運営に必要な財源を確保するため、同年度における公債の発行の特例に関する措置、国債整理基金に充てるべき資金の繰り入れの特例に関する措置並びに日本電信電話公社及び日本専売公社の国庫納付金…

自由民主党・自由国民会議1984/06/26

101参議院 大蔵委員会 第22号

○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/06/26

101参議院 大蔵委員会 第22号

○委員長(伊江朝雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会

自由民主党・自由国民会議1984/06/26

101参議院 大蔵委員会 第22号

○委員長(伊江朝雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1984/06/26

101参議院 大蔵委員会 第22号

○委員長(伊江朝雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1984/06/26

101参議院 大蔵委員会 第22号

○委員長(伊江朝雄君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1984/06/26

101参議院 大蔵委員会 第22号

○委員長(伊江朝雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として稲村稔夫君が選任されました。 —————————————