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自由民主党郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
590
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1955/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 農林水産委員会5 件・5%
  • 逓信委員会閉会中審査小委員会5 件・5%

※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

590 20 を表示
日本民主党1955/06/20

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第8号

○伊東委員長 本日はこの程度にいたし、次会は明後二十二日水曜日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会

日本民主党1955/05/31

22衆議院 本会議 第21号

○伊東岩男君 ただいま議題となりました補助金等の臨時特例等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして提案の理由を御説明申し上げます。 さきに第十九回国会において成立施行を見ました補助金等の臨時特例等に関する法律は、地方公共団体が法令に基いて実施いたしまする施策に伴う経費及び民間団体等に対する補助金等について、その交付の停止または低減の措置を講じたものでありますが、これは本年三月三十一日限りでその効力を失うことになっておりましたので、…

日本民主党1955/05/31

22参議院 大蔵委員会 第11号

○衆議院議員(伊東岩男君) ただいま議題となりました補助金等の臨時特例等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 ききに第十九回国会において成立施行をみました補助金等の臨時特例等に関する法律は、地方公共団体が法令に基いて実施いたしまする施策に伴う経費及び民間団体等に対する補助金等で補助金等の交付を停止または低減の措置を講じたものでありますが、これは本年三月三十一日限りでその効力を失うことになってお…

日本民主党1955/05/31

22参議院 大蔵委員会 第11号

○衆議院議員(伊東岩男君) この法律案を主として制定に当った衆議院の床次理事から説明していただきます。

日本民主党1955/05/31

22参議院 大蔵委員会 第11号

○衆議院議員(伊東岩男君) さようでございます。

日本民主党1955/05/31

22参議院 大蔵委員会 第11号

○衆議院議員(伊東岩男君) ただいまの御意見は筋として当然のことだと考えますので、これは当然並行して審議を進めるべきものと考えております。さようにいたしたい所存であります。

日本民主党1955/05/31

22参議院 大蔵委員会 第11号

○衆議院議員(伊東岩男君) なるほどお話しのように、ただいま提案になっておるものは、そういうごく微細な補助金だけで、それをただいまのところでは中止あるいは減額しようというわけでありまするが、委員会といたしましては、他にさらに出てくる場合もありましょうし、もし出た場合には、その場合において審議を進める。ただいまのところではお話しの程度のことであることは間違いございません。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き補助金等の臨時特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑を続行いたします。 質疑の通告がございまするので、これを許します。松野頼三君。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 了承いたしました。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 この際床次委員より発言を求められておりますので、これを許します。床次徳二君。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 この際井手委員より発言を求められておりますから、これを許します。井手以誠君。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 これは委員会の提出でございまするので、この問題がきまった上で適当なる手続をとりたいと考えております。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 お答えいたします。これは、さっきから申し上げるように、委員会の提出といたしたいので、きまった上で適切なる方法をとりたい、こう考えております。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 お答えいたします。ただいま井手委員のお話の関係は議員提出の場合だと考えまするが、今回は委員会の提出にいたしまするので、これは必ずしも満場一致の提案でなくても差しつかえないと解釈いたしております。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 重大な問題でございまするので、これから休憩に入ることにいたしまして、休憩の上で御協議申し上げます。 —————————————

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 その前に理事の補欠選任についてお諮りいたします。一昨日理事でありました吉田重延君が委員を辞任せられ、また本日理事淺香忠雄君が委員を辞任いたされましたので、その補欠選任を行いたいと存じまするが、理事の補欠選任は、先例により、委員長において御指名いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 それでは、大橋武夫君及び松野頼三君を理事に御指名いたします。この際暫時休憩いたします。 午後二時五十九分休憩 ————◇————— 午後四時三十三分開議

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 先ほど床次委員より御提案の案につき質疑の通告がございますから、これを許します。井手以誠君。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 議題にするわけです。

日本民主党1955/05/30

22衆議院 補助金等の整理等に関する特別委員会 第7号

○伊東委員長 今床次君より御提案の案について質疑をいたします。井手以誠君。