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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
1,583
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会49 件・49%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会22 件・22%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,583 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,583 20 を表示
公明党財務大臣政務官2019/03/20

198参議院 厚生労働委員会 第3号

○大臣政務官(伊佐進一君) ワンストップ支援センターへの支援についてまずお答えをさせていただきたいと思います。 このセンターへの支援については、性犯罪・性暴力被害者支援交付金というものを手当てさせていただいております。具体的には、支援センターへの運営費と、あるいは被害者の方の病院での検査費用、あるいは緊急避妊措置等の医療費について支援を行っております。 予算の制約のある中でございますが、平成三十一年度の予算においては、この二十四時間三百…

公明党財務大臣政務官2019/03/19

198参議院 総務委員会 第5号

○大臣政務官(伊佐進一君) 山下先生から、子供の貧困に対応するためというところを強調して質問いただきました。 先ほど大臣の方からもお答えさせていただいたとおり、個人住民税を非課税とするという措置は、今回、まずこの子供の貧困に対応するという点でやらさせていただくと、やらさせていただきたいということでございますが、あわせて、予算面においても、この児童扶養手当の受給者のうち、未婚の一人親に対して一人一万七千五百円、これを臨時特別の給付金として…

公明党財務大臣政務官2019/02/21

198衆議院 総務委員会 第4号

○伊佐大臣政務官 お答えさせていただきます。 国税通則法施行令第四十六条、先生のおっしゃっていただいたこの施行令については、いわゆる間接税のうち、酒税あるいは輸入貨物に課される消費税、この間接国税に関する犯則調査、犯罪に対する調査について、特に、調査担当者が現に犯罪を行っている者を発見する場合が多いという点であるとか、あるいは発見した場合にその者が証拠品を廃棄、隠匿することが容易だという観点から、また裁判官の許可状を受ける時間的な余裕が…

公明党財務大臣政務官2019/02/21

198衆議院 総務委員会 第4号

○伊佐大臣政務官 お答え申し上げます。 一般の譲渡に係る消費税については想定されていないということでございます。

公明党財務大臣政務官2019/02/21

198衆議院 総務委員会 第4号

○伊佐大臣政務官 譲渡に係る消費税については、その申告書を事業者に出していただいてから、課税期間の終了後、一定期間内に申告を行ってから、さまざま調査が入るというものでございますので、緊急性、特殊性が認められないということでございます。

公明党財務大臣政務官2019/02/21

198衆議院 総務委員会 第4号

○伊佐大臣政務官 お答え申し上げます。 前回の例をとって申し上げますと、消費税八%の引上げの際には、先生のおっしゃったような駆け込み需要あるいは反動減というような需要変動が生じました。それによって、特に低所得者層においては消費の抑制効果が見られました。また、一律、一斉に価格変動が行われたということによって、耐久財を中心に駆け込み需要の変動が大きくなったということでございます。

公明党財務大臣政務官2019/02/21

198衆議院 総務委員会 第4号

○伊佐大臣政務官 今まで、我が国において消費税を引き下げた例がございませんので、一概には申し上げにくいと思います。

公明党財務大臣政務官2019/02/21

198衆議院 総務委員会 第4号

○伊佐大臣政務官 お答え申し上げます。 税率が上がることによって、実際に、例えば、消費者の方が買物のたびに痛税感を感じるでありますとか、あるいは、特に消費税の場合は収入に占める消費税負担の割合が高いという逆進性の問題もございます。そうした観点から、一般に消費が冷え込んでいくのではないかというような企業の懸念があると想定はされます。 ただ、そのことを想定した上で、今回の場合は、軽減税率と、この痛税感の緩和、また逆進性の緩和という点で低所得…

公明党財務大臣政務官2018/11/20

197参議院 財政金融委員会 第1号

○大臣政務官(伊佐進一君) この度、財務大臣政務官を拝命いたしました伊佐進一でございます。 渡辺大臣政務官とともに、大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くしてまいる所存でございます。 中西委員長を始め委員の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

公明党財務大臣政務官2018/11/16

197衆議院 財務金融委員会 第1号

○伊佐大臣政務官 このたび、財務大臣政務官を拝命いたしました伊佐進一でございます。 渡辺大臣政務官とともに、大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くしてまいる所存でございます。 坂井委員長を始め、委員の皆様、御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

公明党2018/07/13

196衆議院 厚生労働委員会 第36号

○伊佐委員 おはようございます。公明党の伊佐進一です。 まず、五人の参考人の方々には、本当にお忙しい中でこうして足を運んでいただいて、また、それぞれにそれぞれの立場から示唆に富んだお話をいただきました。まず心より感謝申し上げたいと思います。 私の方から、まず片峰参考人に少し質問をさせていただきたいと思っております。 今回どういった議論があったかということですが、この国会の審議の中でも、これまでこの偏在是正というのはずっと言われてきたんだ…

公明党2018/07/13

196衆議院 厚生労働委員会 第36号

○伊佐委員 もう一点お伺いを片峰参考人にさせていただきたいのは、医師偏在指標についてなんですが、今回の法案では、二次医療圏ごとに医師偏在指標というのを国が示す。それで都道府県が、ここは医師少数区域ですよ、ここは医師が多いです、医師多数区域ですというふうに決めていくわけですね。 これをやるに当たって、私は非常に注意しなきゃいけないのは、これがレッテル張りになっちゃいけないなというふうに思っております。つまり、地域地域で、単に少数多数じゃな…

公明党2018/07/13

196衆議院 厚生労働委員会 第36号

○伊佐委員 ありがとうございました。 次に、三宅参考人と門田参考人に伺いたいと思います。専門医の話についてです。 三宅参考人の先ほどのプレゼンテーションの中でもおっしゃっていて非常に印象に残ったのは、専門医制度はあくまで学問のためなんだ、地域医療のためじゃないんだ、ただ、それが地域医療に影響を与えるようなことがあれば、そこは考えないといけないね、恐らくこういう趣旨のことをおっしゃったと記憶しておりますが、先ほど来議論になっておりますプロ…

公明党2018/07/13

196衆議院 厚生労働委員会 第36号

○伊佐委員 ありがとうございました。 それでは、次に本田参考人に伺いたいと思います。医師の働き方改革ということです。 労働時間の短縮としては、先ほどおっしゃっていただいたタスクシフティングですね。医師ができるような仕事、また、もしほかの職種ができるのならそこにシフトしていこうということですが、確かにおっしゃるとおりで、ではどこにシフトするかというと、多分今もどこもいっぱいで、さっき御紹介いただいた看護師にといっても、看護師としても、ちょ…

公明党2018/07/13

196衆議院 厚生労働委員会 第36号

○伊佐委員 次に、猪口参考人に伺いたいと思います。 病床数の話なんですが、今回の法案の中でも、病床数の必要量が既存の、今ある病床数を下回る場合には、だから、既にもう必要量を超えているという場合には、新規開設あるいは増床については、いや、それはだめよと、許可しないということ、あるいは、民間に対しては勧告という制度がビルトインされるということになりました。 ところが、でも、実情は、多くの地域ではもう既に、そもそもこの基準病床数をもう上回って…

公明党2018/07/13

196衆議院 厚生労働委員会 第36号

○伊佐委員 ありがとうございました。 また少し片峰参考人に戻って質問させていただきたいと思いますが、先ほどの本田参考人の話の中で、そもそもの医師数が、マクロとしても果たして日本は足りていると言えるのかどうかという問題提起がございました。一つの観点としては、高齢者のお医者さんが一としてカウントされるのは果たしてどうなのかという問題提起がありましたが、この辺については分科会の中で議論があったんでしょうか。

公明党2018/07/13

196衆議院 厚生労働委員会 第36号

○伊佐委員 ありがとうございました。 最後に、猪口参考人に伺いたいと思います。 せっかくわざわざ徳島から急いで駆けつけてきていただいたので、せっかくですので、控除対象外消費税、この年末に向けて、恐らく、いわゆる損税と言われているこの消費税の話が議論になってくるだろうというふうに思っております。 医療機関が仕入れの消費税を負担しているという問題も、これまで診療報酬で補填しようというような形でやってきたわけですが、恐らくいろいろ御意見もある…

公明党2018/07/13

196衆議院 厚生労働委員会 第36号

○伊佐委員 なかなか一分では思いのたけは全部言い切れないところもあろうかと思いますが、しっかり、きょういただいた御意見、審議に役立たせていきたいと思います。 どうもありがとうございました。

公明党2018/07/06

196衆議院 厚生労働委員会 第33号

○伊佐委員 公明党の伊佐進一です。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。御礼申し上げます。 私も、この委員会で、午前中も取り上げた委員の方がいらっしゃいましたが、放課後デイ、障害児の皆様、子供たちを放課後とか休日に預ける放課後デイについて質問させていただきたいと思います。 配付資料で、私も、一枚目、新聞記事を配らせていただきました。減収で二割が廃止の危機だということですが、ちょっと注目したいのは下から二段目のところで…

公明党2018/07/06

196衆議院 厚生労働委員会 第33号

○伊佐委員 つまり、一生懸命、真面目にやっているところはきちんと評価をしましょう、そうじゃないところ、例えば人だけ集めてビデオだけ見せている、こういうようなところは減らしますよということだと理解しておりますが、頑張っているところを評価するんだということなんですが、現実、今何が起こっているかというと、一生懸命頑張っているところも今本当に厳しい状況になってしまったということです。 これはなぜかということですが、ちょっと、資料二、ページをめく…