仲道俊哉
会議録に記録された「仲道俊哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 451 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守新党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会70 件・70%
- 予算委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○仲道大臣政務官 このたび内閣府の大臣政務官を拝命いたしました仲道俊哉でございます。どうぞ皆様方、よろしく御指導をお願いいたします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第10号
○仲道大臣政務官 おはようございます。このたび、内閣府の大臣政務官を拝命いたしました仲道俊哉でございます。 内閣府の分野では、沖縄北方と科学技術並びに原子力の担当になりました。どうぞひとつよろしくお願いいたします。
第151回 参議院 共生社会に関する調査会 第6号
○仲道俊哉君 どうしてもしゃべらなければならないようになったようでございますので。 今の有馬委員の発言ですね、我が党のこの調査会の筆頭理事でもございますし、皆さん方お聞きになってかなりショッキングな感じじゃなかったかと思うんですが、しかし私は、実現しようと思う有馬先生の気持ちの一つのあらわれでもあろうと思うんです。 私自身は、我々の年代から比べまして今の若い男性たちは非常に理解が進んでおると思うんですね。私自身もこの会に入りましてかなり…
第151回 参議院 内閣委員会 第7号
○仲道俊哉君 自由民主党の仲道であります。 四人の参考人の皆様方には、貴重な時間、出席をしていただきまして、そしてそれぞれの立場で貴重な御意見をいただきましたことを、まずお礼を申し上げたいというふうに思います。 まず一問目は、警察と民間援助団体、それぞれの先生方の方からも御意見が出ましたが、その連携の強化について、まず山上参考人の方にお願いをいたしたいというふうに思います。参考人は全国の被害者支援ネットワークの会長さんですね。そういう意…
第151回 参議院 内閣委員会 第7号
○仲道俊哉君 今の問題につきましては、先ほど川本参考人からも援助団体に対するところのかなり問題点について指摘をされたようなんですが、この問題については川本参考人の方からもちょっと御意見を関連してお聞きいたしたいと思います。
第151回 参議院 内閣委員会 第7号
○仲道俊哉君 次に、精神的な障害、PTSDです。 山上参考人については、かなり著書あたりも出してこれについての御造詣が深いわけですが、このPTSDの本法による障害給付金の等級の認定等はどうあるべきか、特に認定判断に当たって配慮すべき点等、今、井上参考人からも子供さんを亡くされてから後の大変貴重な体験談をお聞きいたしたわけですが、そういう意味では、PTSDの専門家としてぜひ参考人の御意見をお聞きいたしたいと思うわけですが、いかがでしょうか…
第151回 参議院 内閣委員会 第7号
○仲道俊哉君 今の問題について、白井参考人の方からも先ほどちょっと御意見をお聞きしたわけですが、私は、経済的支援以上に精神的なケアの充実というのが非常に重要になるわけですが、警察や指定民間団体の精神的被害者に対する取り組み、これは実際どうあるべきであろうかという参考人の御意見をお聞きいたしたいと思うんです。
第151回 参議院 内閣委員会 第7号
○仲道俊哉君 まだ質問があるんですが、もう時間が参りましたので、これで。 ありがとうございました。
第151回 参議院 共生社会に関する調査会 第5号
○仲道俊哉君 自由民主党の仲道であります。 きょうは、四人の参考人の皆さんには大変御苦労でございました。子育てと仕事を立派に両立された方々ばかりでございますので、大変感心してお聞きしましたし、貴重なそれぞれの体験の上に立った御意見だということで本当に参考になりました。 女性の自立のための支援としては、やはり何よりも私は子育てに対する企業の意識改革、それと保育施設の充実、それから子育てを終えた女性の再雇用促進策ですかね、いろいろ意見が出ま…
第151回 参議院 共生社会に関する調査会 第5号
○仲道俊哉君 今、働き方の改革の内容ということでお聞きして、どうすればそれなりの改革ができるかということでお伺いをしたんですが、次に、多少今のまた御意見なりとダブりますけれども、働き方の多様化を実現するということから、またお二人の参考人とあわせて松井参考人にもこのことについてお聞きしたいと思うんです。 女性の働き方というのは随分多様な形があるなといろいろ意見を聞いて感じたんですが、今以上に多様な働き方ができる社会にしていくことが求められ…
第151回 参議院 共生社会に関する調査会 第5号
○仲道俊哉君 なるほどね、大変参考になりました、御三人のお話。特に、子育てに対する企業の意識の問題とか、夫の理解もありましょうし、それから今最後の方にも、また最初にも出ましたが、結局法律ですね、それで随分助かったということ。 御承知と思いますが、男女共生の調査会は参議院だけにありまして、衆議院にこれ実はないんですよ。参議院というのは、こういう政策というものをどのようにするかということで特にこの男女共生の調査会をつくっておりまして、今皆様…
第151回 参議院 共生社会に関する調査会 第5号
○仲道俊哉君 時間が余りないのでもう質問はしませんから、答弁だけ。
第151回 参議院 共生社会に関する調査会 第5号
○仲道俊哉君 どうもありがとうございました。 ─────────────
第151回 参議院 内閣委員会 第5号
○仲道俊哉君 自由民主党の仲道であります。まず、麻生経済財政担当大臣にお伺いいたしたいと思います。 一問目は、財政構造改革のシナリオを国民の前に明らかにすることの必要性であります。 積極予算によって景気浮揚を図るか、緊縮予算によって財政再建を進めるか、基本的な政策の分かれるところでありますが、景気が民需を中心とした自律的な回復軌道に乗るまでは、まず景気対策を優先すべきであるというふうに思います。しかし、たび重なる景気対策によって、公的債…
第151回 参議院 内閣委員会 第5号
○仲道俊哉君 基本的な考え方はわかったんですが、ただ、国民不安をあおるような今誇張された財政悲観論が随分一部の財界人や民間エコノミスト、また野党の間にもそういうような議論が出ておるわけですね。 本年末には対GDP比で一二八%、国、地方を合わせて総額六百六十六兆円にも累積する、今の話にもございましたが、総債務ばかりが誇張されて、我が国が債務超過に陥って、今にも国が破産するような財政悲観論がかなり浮上する向きがございます。しかし、我が国が、…
第151回 参議院 内閣委員会 第5号
○仲道俊哉君 大変麻生大臣らしい一つの考え方であり、ぜひそういう考え方をもう少し国民の間に知らせていただいて、安心感を持たせることが景気浮揚のためにも非常に大事ではないかというふうに思います。 そこで、景気の問題ですが、景気後退論と、景気の今の現状についての大臣の認識なんですが、三月十六日の月例経済報告によりますと、景気の現状については、改善に足踏みが見られるとして、景気判断を二カ月連続して下方修正をいたしました。しかし、民間のシンクタ…
第151回 参議院 内閣委員会 第5号
○仲道俊哉君 デフレ論については、今までの、物価とそれから景気の両方を、これがデフレということの最近の認識があったんですが、政府の場合には、物価の下落だけが下がって景気が上がっておるけれどもこれをデフレと解釈したということについては、またいつかの機会に論議したいと思うんです。 また今、株価の問題が出ましたけれども、私は、株は将来の景気動向を先取りすると言われておるわけですが、昨今のバブル崩壊後の最安値をあっさり更新したり、たび重なる公定…
第151回 参議院 内閣委員会 第5号
○仲道俊哉君 私自身が株をやっておるわけじゃございませんけれども、国民経済のために少し株の話を触れておきたいと思うんですが。 証券広報センターが昨年五月に実施したアンケート調査によりますと、我が国は世界第二位の経済大国でありながら株式投資の経験のない世帯の割合が六九%、個人ですね、にも及んでおると。我々日本人には、今お話もございましたが、依然株はいかがわしいものというような認識、これは私は誤った認識だと思うんですが、認識がありまして、低…
第151回 参議院 内閣委員会 第5号
○仲道俊哉君 大変すばらしい株に対する考え方、私はそういうことになれば日本の経済は随分また違った形になると思いますし、ぜひよろしくそういう意味では将来お願いをいたしたいというふうに思います。 次に、金融政策と日銀のあり方ということについて私の考えをちょっと申し上げたいと思うんですが、九八年の四月に施行されました新しい日銀法によって、日銀は政府からの独立性を獲得し、その見返りとして政策に対する説明責任と結果責任を負うことになったと思うんで…
第151回 参議院 内閣委員会 第5号
○仲道俊哉君 デノミのことについて聞こうと思ったんですが、もうちょっと時間がオーバーしましたので後日に譲りたいと思います。 次に、橋本行革担当大臣にお伺いをいたしたいというふうに思いますが、まず第一点は、公務員制度における成果主義、業績主義の意味、評価の公平性の担保ということについてであります。 大臣は、去る一月十七日の日本記者クラブにおける講演において、公務員制度改革の三つのコンセプトを示されました。 その一つに、民間の知恵を活用した…