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自由民主党衆議院
総発言数
1,384
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1996/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会76 件・76%
  • 安全保障委員会24 件・24%

※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,384 20 を表示
新進党1996/12/05

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、沖縄に関する特別行動委員会の最終報告に関する報告について外務大臣から説明を聴取いたします。池田外務大臣。

新進党1996/12/05

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 以上で説明は終わりました。 ————◇—————

新進党1996/12/05

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 この際、池田外務大臣、武藤総務庁長官及び稲垣沖縄開発庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。池田外務大臣。

新進党1996/12/05

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 次に、武藤総務庁長官。

新進党1996/12/05

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 次に、稲垣沖縄開発庁長官。

新進党1996/12/05

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 次に、野田総務政務次官及び笠原沖縄開発政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。野田総務政務次官。

新進党1996/12/05

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 笠原沖縄開発政務次官。

新進党1996/12/05

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十五分散会

新進党1996/11/29

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○仲村委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただきまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。 ――――◇―――――

新進党1996/11/29

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○仲村委員長 これより理事の互選を行います。

新進党1996/11/29

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○仲村委員長 ただいまの浜田靖一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/29

139衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 安倍 晋三君 鈴木 宗男君 中谷 元君 浜田 靖一君 長内 順一君 白保 台一君 鰐淵 俊之君 池端 清一君 以上八名の方を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

新進党1996/11/12

138衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十一分散会

新進党1996/11/08

138衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○仲村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰いたしまして二十四年を経過し、これまでにも各般の施策が推進されてまいりましたが、第三次振興開発計画の推進を初めとして、多くの課題が山積いたしております。中でも、基地問題は最も重大な課題の一つであります。 また、北方問題に関しましては、我が国全国民の長年にわたる悲願である…

新進党1996/11/08

138衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○仲村委員長 これより理事の互選を行います。

新進党1996/11/08

138衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○仲村委員長 ただいまの浜田靖一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/08

138衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 安倍 晋三君 鈴木 宗男君 中谷 元君 浜田 靖一君 岩浅 嘉仁君 長内 順一君 矢上 雅義君 池端 清一君 以上八名を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会

新進党1996/06/13

136衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○仲村委員 第三次沖縄振興開発計画の前期の総括、点検と後期の課題について、岡部沖縄開発庁長官にお尋ねをいたします。 三次振計は、いよいよ前期五カ年目であります。ここで前期の総括、点検と後期の課題を検討し、その検討結果を次年度以降の予算措置をすることによってより効率の高い振興開発の成果の実を上げていかねばなりません。そのような視点に立って、ことしの折り返し地点で前期の総括、点検をすることは極めて重要であります。 そこでお尋ねいたしますが、…

新進党1996/06/13

136衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○仲村委員 今御説明がありましたとおり、ことしは五年目、折り返し地点でありますので、今の時点での実績からすると必ずしも当初の計画どおりはいっていないというお話でございますので、早急に前半の実績を総括、点検をして、次年度以降の予算措置でこれのフレーム達成をしていくということが非常に大事であります。早急に総括、点検、そして後期の課題が何であるかということについても、ひとつ御検討をいただきたい、このように思っているわけであります。 三次振計と…