仲村正治
会議録に記録された「仲村正治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会76 件・76%
- 安全保障委員会24 件・24%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 運輸委員会 第5号
○仲村委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人各位には、大変貴重な御意見を賜りまして、ありがとうございました。委員会を代表しまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会
第146回 衆議院 運輸委員会 第4号
○仲村委員長 これより会議を開きます。 陸運に関する件について調査を進めます。 JR北海道室蘭線コンクリート剥落事故について、政府より説明を求めます。中馬運輸総括政務次官。
第146回 衆議院 運輸委員会 第4号
○仲村委員長 以上で政府の説明は終了いたしました。 —————————————
第146回 衆議院 運輸委員会 第4号
○仲村委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る十日金曜日午前九時三十分に参考人として京都大学大学院工学研究科助教授朝倉俊弘君、東京大学国際・産学共同研究センター教授魚本健人君、財団法人鉄道総合技術研究所理事若生寛治君及び社団法人日本トンネル技術協会理事齋藤武夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 運輸委員会 第4号
○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時九分散会
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 これより会議を開きます。 陸運に関する件について調査を進めます。 本日は、特に山陽新幹線トンネルコンクリート問題について質疑を行います。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として西日本旅客鉄道株式会社代表取締役社長南谷昌二郎君及び財団法人鉄道総合技術研究所理事佐藤泰生君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 引き続きお諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として運輸省鉄道局長安富正文君、同大臣官房技術審議官藤森泰明君及び労働省労働基準局長野寺康幸君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 去る十月二十七日及び二十八日の両日、山陽新幹線北九州トンネルコンクリート剥落事故の実情調査のため、福岡県に委員派遣を行いました。 この際、派遣委員から報告を聴取いたします。石破茂君。
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 これにて派遣委員からの報告聴取は終わりました。 お諮りいたします。 派遣委員からの詳細な報告書につきましては、これを本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————◇—————
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石破茂君。
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 次に、渡辺具能君。
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 次に、玉置一弥君。
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 次に、赤羽一嘉君。
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。寺前巖君。
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 寺前委員、お約束の時間が経過しておりますのでお急ぎください。
第146回 衆議院 運輸委員会 第3号
○仲村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会
第146回 衆議院 運輸委員会 第2号
○仲村委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運及び航空に関する件等について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として運輸省鉄道局長安富正文君及び同航空局長岩村敬君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕