仲村正治
会議録に記録された「仲村正治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会76 件・76%
- 安全保障委員会24 件・24%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 運輸委員会 第12号
○仲村委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 運輸委員会 第12号
○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 運輸委員会 第12号
○仲村委員長 次回は、来る二十八日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十二分散会
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、道路運送法及びタクシー業務適正化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として運輸省自動車交通局長縄野克彦君、厚生省保険局長近藤純五郎君、労働省労働基準局長野寺康幸君及び職業安定局長渡邊信君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中野正志君。
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 次に、今田保典君。
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 次に、前原誠司君。
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。赤羽一嘉君。
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 次に、平賀高成君。
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 次に、松浪健四郎君。
第147回 衆議院 運輸委員会 第11号
○仲村委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第12号
○衆議院議員(仲村正治君) 高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の円滑化の促進に関する法律案に対する衆議院における修正部分につきまして、その概要を御説明申し上げます。 原案では、本法の施行後十年を経過した場合において、運輸施設整備事業団による補助金交付業務の実施状況について検討を加え、その結果に基づいて必要な措置を講ずることとしておりますが、これを、本法の施行後五年を経過した場合において、この法律の施行の状況について検討を加…
第147回 衆議院 本会議 第26号
○仲村正治君 ただいま議題となりました法律案について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国における急速な高齢化の進展等に対応して、高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動に係る身体の負担を軽減することによりその移動の利便性及び安全性の向上を促進するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、主務大臣は、移動円滑化を総合的かつ計画的に推進するため、基本方針を定めること、 …
第147回 衆議院 運輸委員会 第10号
○仲村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の円滑化の促進に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として運輸省運輸政策局長羽生次郎君、鉄道局長安富正文君、自動車交通局長縄野克彦君、航空局長岩村敬君及び警察庁交通局長坂東自朗君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 運輸委員会 第10号
○仲村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第147回 衆議院 運輸委員会 第10号
○仲村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今田保典君。
第147回 衆議院 運輸委員会 第10号
○仲村委員長 次に、寺前巖君。
第147回 衆議院 運輸委員会 第10号
○仲村委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————