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自由民主党参議院
総発言数
571
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会73 件・73%
  • 労働委員会21 件・21%
  • 賀詞案起草に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

571 20 を表示
自由民主党1992/05/28

123参議院 労働委員会 第9号

○理事(仲川幸男君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会 ―――――・―――――

自由民主党1992/05/19

123参議院 労働委員会 第8号

○理事(仲川幸男君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 本日、庄司中君、西野康雄君及び青木幹雄君が委員を辞任され、その補欠として渕上貞雄君、吉田達男君及び藤田雄山君が選任されました。

自由民主党1992/05/19

123参議院 労働委員会 第8号

○理事(仲川幸男君) 午前に引き続き、介護労働者の雇用管理の改善等に関する法律案を議題として質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/05/19

123参議院 労働委員会 第8号

○理事(仲川幸男君) 時間が過ぎておりますので、明快な御答弁を願います。

自由民主党1992/05/14

123参議院 労働委員会 第7号

○理事(仲川幸男君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 午後一時開会 〔理事仲川幸男君委員長席に着く〕

自由民主党1992/05/14

123参議院 労働委員会 第7号

○理事(仲川幸男君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、労働安全衛生法及び労働災害防止団体法の一部を改正すみ法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/04/23

123参議院 労働委員会 第6号

○仲川幸男君 問題をたくさん御通知申し上げておきましたが、認定訓練校を含むもろもろの制度の問題については庄司先生からかなり細かいお話がございましたので、私もここで聞いておりまして、そのことをお答えのような方向で進めていただいたらと思う。また、予算の問題についてはただいま細谷先生から御質問がありました。重ねて申し上げないので、この法案が五年の四月から実施をされますので、予算についての労働省の取り組み方というものをひとつ要望もし、大臣からお…

自由民主党1992/04/23

123参議院 労働委員会 第6号

○仲川幸男君 皆さんからのお答えをいただくこともない御答弁でございましたので、そのようにひとつ省を挙げてやっていただきたいと思います。 私も皆さんにたくさん聞いていただきましたから時間もなるべく縮めたいと思っておりますので、要点だけ二、三点これから問題になるであろうこと、外国人労働問題と高齢者の問題をどうするかという問題。例の財団ができまして、研修協力機構ですか、あれができまして出発をいたしておりますが、もうちょっと目配りをきちんとして…

自由民主党1992/04/23

123参議院 労働委員会 第6号

○仲川幸男君 御答弁をいただいたとおりでお願いをいたしたいと思います。 今度は、受け入れ側の方の企業の教育というか、企業が守らなければならないガイドラインというか、そういうものをきちっとひとつ労働省でお示しをいただいておかないと、中小企業は特にそうなんですが、システムで動かない、人情で動くものですから、十人なら十人を入れてやりますと、半年たち八カ月たちますと人情も移りまして、どうしても家族も呼びたいがと言ってくるのです。そのときには、人…

自由民主党1992/03/27

123参議院 労働委員会 第3号

○仲川幸男君 政府委員にまずお尋ねをいたしたいと思います。これは政府委員という立場でお尋ねをし、この問題は後で大臣にお尋ねをいたしたいと思います。 千分の三ということの軽減ができたということだが、これは千分の五にしてもいいということにはならないか。千分の三が四になる、五になっても、今入りが出の倍になっておるからという形、ごく簡単塗言葉で申し上げますから、その余剰金から計算すると千分の三軽減したとこういうんだが、それは私があなたにお尋ねす…

自由民主党1992/03/27

123参議院 労働委員会 第3号

○仲川幸男君 私はごく簡単にお尋ねをしたんだけれども、お答えが難しいのでなかなかわかりにくいんですが、まあそれはそれとしてまたお尋ねをするときがあるでしょう。 やはりやめる人の気持ちというのは、これから五年会社がやってくれよ、現在まで四十万円だったから、これから退職の年齢やから三十万円でやってくれよといったときにその人の頭によぎるものは今の話がよぎるので、課長の御説明のように期間が短いから、短いからと言ったのは給付期間が一年だから短いと…

自由民主党1992/03/27

123参議院 労働委員会 第3号

○仲川幸男君 値下げというのは、大臣、千載一遇のチャンスでございますから、どうぞひとつ大いにアピールをしてというか、趣旨を徹底させてと言う方が言葉としてよろしいでしょうが、それぞれの関係へ趣旨を徹底させて、こういうことも時々やるのだよということをひとつ示してやっていただいたらいいと思うわけであります。 ちょっとそれるかもしれないけれども、関係がございますので、今後の問題として。 国会議員の秘書というのは、御承知のように、問題をこのごろ大…

自由民主党1992/03/27

123参議院 労働委員会 第3号

○仲川幸男君 なかなか難しい問題ですけれども、実際はもう少し何とかしなきゃならぬ、これはみんなの願望でございますから、ひとつお願いをいたしておきたいと思います。 最後に大臣に。この保険もさようでありますが、先ほど庄司先生からお話のあった、せんじ詰めると国庫負担をもうちょっと出して、労働者、使用者が安くなるように考えたらいいがというのがお話の最後の詰めのような、私ここで承っておると。出し方が少ないじゃないかというところから始まったと思うん…

自由民主党1992/03/27

123参議院 労働委員会 第3号

○仲川幸男君 ありがとうございました。

自由民主党1991/09/19

121参議院 労働委員会 第2号

○仲川幸男君 大臣、大変いいときにと申し上げてよかろうと思うんですが、こうして労働委員会が分離、独立をいたしました。何か私たちも長い間そういうことを言い、思いしてまいりました。この労働委員会が独立をして一つの常任委員会となりました。そのことは私は、日本全般の労働問題を考えておられる人に対しては大変大きな影響であったと思います。ひとつ御抱負、御所信、お聞かせをいただけたらと思います。

自由民主党1991/09/19

121参議院 労働委員会 第2号

○仲川幸男君 三つ四つお尋ねをいたし、またそれがそれぞれに関連もいたしておりますから、ちょっと後先になりますけれども、大企業の労働行政といいますか労働問題の指導といいますか、そういうことと中小企業の労働者に対するものというのは私は根本的に労働行政が違うとは思わぬのですけれども、私はこれは少し駄弁を弄する形になると思いますけれども、そのあたりの私の考え方を申し上げて大臣に御所見を承りたいと思うのです。 大企業は自分の組織の中で労働行政に近…

自由民主党1991/09/19

121参議院 労働委員会 第2号

○仲川幸男君 労働力不足から今労働問題は外国人労働者の問題を論ぜないで労働問題が論ぜられないほどになりました。それでいろいろ政府の方も御配慮をいただき努力して財団が生まれました。もう私が長いお尋ねをするより、財団につきましての現在時点の問題を、局長からで結構でございますが、お答えをいただいてからにいたしたいと思います。

自由民主党1991/09/19

121参議院 労働委員会 第2号

○仲川幸男君 一口に外国人労働者問題といいましても、一つの大きな法務省の、かせと言ったら大変失礼かもしれませんが、かせがあってなかなか入ってこれないというのが現状でございます。さりとて、現代でこの問題を最もいい状態でというのは、西欧諸国もこの問題で見せていただきました。単純労務者を入れたことでこんなに後で困ることがたくさんできるかな。それは福祉の問題も含まれましょうが、特に老人対策の問題、教育の問題、もう数限りない問題が後遺症と申し上げ…

自由民主党1991/09/19

121参議院 労働委員会 第2号

○仲川幸男君 ちょっとこれ、図らずも昨日にその窓口でいいます外務のナンバーツーぐらいの人だと思うんですが、私との私信でございますけれども、構わないところだけ。出す方の側はこういう物の考え方をしておるということを御認識いただいたらと思うのです。 前段は略しますが、「さて日本経済新聞を読んでふと次の記事が気になりました。外国人研修生受け入れ年間百万人目標に国際研修機構九月に設立へ、それが今の設立へという、これは見出しか、もしや先生が前に言わ…

自由民主党1991/09/19

121参議院 労働委員会 第2号

○仲川幸男君 局長に時間とらせてはいかぬと思いますので、大胆な提言なり御発言を私は大臣がおっしゃられたと思うので、それはそのとおりにやってもらえれば、そのほかの細かい説明は要りません。いろいろありましょうから、各省との連絡もありましょうが、ひとつそれでお願いをいたしておきたい。そのことはそういうことです。 この間、大臣の部下が出ておるある会でも私は申し上げて説明をしたときに、一番大事なものを、白書から始まってずっと落としているじゃないか…